2004年9月13日
写真1

Jさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
黒のミニスカに白のシャツを着た。下着も白のブラとTバック
にベージュのパンストを身につけた。

お約束の時間の少し前にJさんから少し遅れると言う連絡が
入った。時間に余裕ができたので、アクトレスへ行った。
お茶を飲みながら少し、おしゃべりをした。

そして、時間を見計らって、アクトレスを出た。タクシーを拾って
Jさんがお泊りのホテルへ向かった。

Jさんのお部屋のドアをノックした。Jさんは、お化粧を済ませてい
た。今回で2回目だった。前回よりスムーズにお化粧が出来たと
言われていた。Jさんの雰囲気に合ったお化粧に仕上がっていた。

Jさんと1時間くらいおしゃべりをした。お化粧のことや、前回、
お目にかかった時のことを楽しくおしゃべりすることが出来た。

そして、Jさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。Jさんは、絵夢の
身体を触り始めた。優しいタッチで身体を触られて、感じてきて
しまった。

Jさんは、絵夢の服を脱がし始めた。スカートを取られ、パンストを
脱がされた。シャツも脱がされて、ブラも取られた。最後に、Tバック
のパンティも脱がされて全裸にされてしまった。

Jさんは、絵夢のペニクリを悪戯しはじめた。身体を触られていたので
感じてしまった。Jさんは、時間をかけて、絵夢のペニクリを触って
いた。気持ちよかった。

Jさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。Jさんに触られ
ながら、絵夢もJさんのおちんちんを触った。妖しい感じになっていった。

Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢はJさんの見ている
前で、オナニーをはじめた。かなり感じていたので、すぐにいきそうだっ
た。

絵夢は、ゆっくりペニクリを触っていった。Jさんは、絵夢のオナニーを
見ていた。そして、絵夢は次第に頂点に達して、Jさんの見ている前で
いってしまった。

Jさんは、満足してくださった。少し、休んでから身支度を整えた。
そして、またしばらく、おしゃべりをしてからJさんのお部屋を出た。
着替え部屋までは、また、タクシーで戻った。

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