2004年9月14日
写真1

Kさんとお約束があった。ご指定の白のミニスカに、白のカーデ
ガンを着た。

お約束の時間まで間があったので、アクトレスへ行った。おしゃべりを
しながら過ごしていると、Kさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたと言うことだった。

待ち合わせ場所へ行くと、Kさんにお目にかかることが出来た。タクシー
を拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入ってすぐに身体を触られた。やさしい感じのタッチで、触られ
ると感じてしまった。

いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Kさんが服を脱ぐのをお手伝い
した。そして、絵夢は、Kさんの前で服を脱いで言った。恥ずかしかった。

Kさんといっしょに浴室に入った。Kさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、絵夢のお尻にボディシャンピーをつけた。お尻の割れ目で、Kさん
のおちんちんを洗って差し上げた。Kさんのおちんちんの温もりを感じた。

お部屋に戻り、ベッドに上がった。Kさんのおちんちんを触った。カチカチ
になっていた。

絵夢は、フェラを始めた。先端を舐め、裏筋を舐め、喉の奥まで受け入れた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、フェラを
続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。そして、
絵夢は、Kさんのおちんちんの上に腰を下ろして言った。Kさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。Kさんは、再び、フェラを
希望された。絵夢は、Kさんの上から降りて、フェラを始めた。

今度は、少し速いペースでKさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんは、
気持ちよいといってくださった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

ベッドの上でしばらく休憩した。そして、Kさんと一緒にシャワーを浴び、
身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

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