2004年9月16日
写真1
午後から時間ができた。ちょうど、Fさんから電話を頂いた。
午後4時くらいにお目にかかることになった。
着替え部屋に入って、支度をした。白の下着に黒のスカート
を着た。ちょうど支度ができた頃、Fさんから連絡が入った。
ホテルの名前とお部屋を教えていただいた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。フロントに断って、
お部屋へ向かった。ドアをノックすると、Fさんがドアを開けて
くださった。お目にかかるのは、久しぶりだった。
Fさんは、シャワーを浴び、リラックスされていた。お部屋に
入るとすぐにキスだった。そして、服を脱がされていった。
全裸にされて、ベッドに上がった。
絵夢は、Fさんのおちんちんを舐めた。フェラをした。ゆっくり
時間をかけてフェラを続けた。Fさんは、気持ちよさそうだった。
しばらくフェラを続けると、Fさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。Fさんは、
下から絵夢を突き上げてくださった。気持ちよかった。Fさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
そして、また、フェラだった。絵夢は、Fさんのおちんちんに舌を
絡ませていった。Fさんのおちんちんは、パンパンだった。
絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを舐め続けた。
絵夢は、Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。先端をこねるようにして、触ったり、裏筋を指で触ったり
した。時間をかけて、ゆっくりFさんのおちんちんを触った。
そして、Fさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Fさんは、その後、ゆっくりしていかれると言うことだったので、
絵夢は身支度をして、先に失礼をした。タクシーで着替え部屋に戻
った。
その後、Sさんとお約束があった。白のマイクロミニとカーデガン
を着た。お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋を
出て、待ち合わせ場所に向かった。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。お部屋に入ると、Sさんは、すぐに服を脱いだ。
絵夢におちんちんを触らせた。もう、カチカチになっていた。
Sさんは、絵夢の身体におちんちんを押し付けてきた。しばらく悪戯
が続いた。Sさんは、絵夢の身体の感触と、ご自分のおちんちんを
パンストに押し付けた感触を楽しまれていた。
つぎに、シャワーはいっしょにということになった。Sさんの前で
服を脱いでいった。いっしょに浴室に入って、Sさんのお身体を洗
って差し上げた。
そして、絵夢はお尻にボディソープをつけて、お尻の割れ目でSさん
のおちんちんを洗った。Sさんのおちんちんがアナルに当たった。そ
して、アナルに入ってきた。少し楽しんでいただいた。
シャワーを浴びてお部屋に戻った。そのまま、ベッドへ上がった。
Sさんにしばらくの間、身体を触られた。感じてしまった。
Sさんは、ベッドに横になられたので、絵夢は、フェラを始めた。
ゆっくりおしゃぶりを続けた。Sさんは、気持ちよさそうだった。
Sさんは、いきそうになるのをこらえていらっしゃったようだった。
絵夢は、Sさんが行く寸前でフェラを止めたりした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
正常位だった。ベッドの上で脚を開いた。恥ずかしかった。
Sさんは、ゆっくりおちんちんを絵夢のアナルに挿入した。そして、
腰を使い始めた。
最初はゆっくりSさんのおちんちんが絵夢のアナルの中を動いていた。
しだいに、Sさんの動きは早くなった。Sさんは、絵夢の脚を胸に付く
ほど、折り曲げて上から絵夢のアナルを突いていた。すごく奥まで
Sさんのおちんちんが入っているのが分かった。
Sさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突いて下さった。そして、
アナルの中でいってくださった。
その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。また、いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。そこで、Sさんとは
おわかれした。
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