2004年9月17日
写真1
Kさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
金曜日の着替え部屋は混みあっていた。お化粧をする場所を
見つけて、お化粧を済ませた。
Kさんからは、シャワーを浴びずに来るようにといわれていた。
ご指示の通り、シャワーは浴びずに、黄色のTバック、白のブラ
黄色のマイクロミニに黒のシャツを着た。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。
Kさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。よく使うホテルは、1部屋空いていた。
お部屋に入ると、Kさんは、服を脱がれた。Kさんは、一人でシャワー
を浴びに浴室に入られた。そして、Kさんは、お部屋に戻ると絵夢をベ
ッドに寝かせると、絵夢の脚を愛撫し始めた。ゆっくり優しいタッチで
触られると感じてしまった。
ベッドの脇と、後ろ側が大きな鏡に壁になっていた。Kさんに
愛撫されている様子が映っていて恥ずかしかった。
Kさんはm、太腿から脹脛、そして、脚の指まで舐めてくださった。
ものすごく感じた。
そこでパンストを脱ぐようにと言われた。生脚にはると、また
脚を愛撫された。むちゃくちゃ感じた。Kさんは、さらに、
絵夢のペニクリを触り始めた。
そこで、絵夢も服を脱いだ。Kさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。
シャワーを浴びていなかったので、いつも以上に恥ずかしかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めてくださった。
Kさんは、イラマチオをされたいといわれた。絵夢は、Kさんの
お顔の前に座った。そして、Kさんの口にペニクリを押し込んだ。
Kさんは、絵夢のペニクリを舐め続けていた。とても気持ちよかった。
Kさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。絵夢はKさんの前
でオナニーをしなければならなかった。恥ずかしかった。Kさんに
さんざん触られた後だったので、絵夢は、Kさんの見ている前で
いってしまった。Kさんは、それを舐め取ってくださった。
次に、絵夢がKさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり先端に舌を
絡ませたり、裏筋を舐めたりした。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
絵夢は、そのままフェラを続けた。そしてKさんは、絵夢の口の
中でいってくださった。大量の精をティッシュに出してご覧に
いれた。
Kさんは、初回なので緊張したと言われていた。Kさんは、そのまま
少しホテルで過ごしてからお帰りになるということだったので、
絵夢は、先にホテルを出た。タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
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