2004年9月21日
写真1
Iさんとお約束があった。Iさんは、早くにホテルにチェックイン
されていた。
いつもの時間に着替え部屋についたので、急いで支度に取り掛かった。
シャワーを浴び、お化粧をした。そして、白のブラ、黒のミニスカ、
白のブラウスを着た。Iさんとのお約束はいつもノーパンだった。
股間はタックをして、ペニクリをテープで固定した。ストッキングは
はかずに生足、ノーパンだった。下半身がスースーして、頼りなかった。
Iさんに支度ができたことをメールしてから着替え部屋を出た。外に
出ると、スカートの中にひんやりした空気が入ってきて、ノーパンで
あることを嫌でも意識させられた。
通りでタクシーを拾うまで、落ち着かなかった。タクシーで西新宿の
シティホテルへ向かった。
ロビーを抜けて、エレベーターでIさんのお部屋のフロアへ向かった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。
お部屋に入ってすぐにキスだった。まだ、口紅がついていたので、舌の
先と先の軽いキスだった。そして、身体を抱きしめられた。力が抜けた。
Iさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。いきなり、スカートを捲くり
あげられて、股間を見られた。恥ずかしかった。テープで止められた
ペニクリを触られると感じてしまって、余計に恥ずかしかった。
窓のカーテンは全開になっていた。外から見られるのではないかと、
気が気ではなかった。夜景がとてもきれいだった。
スカートを捲られたまま、しばらくお尻を触られた。お尻をさわさわと
触られてますます感じてしまった。
絵夢は、床にしゃがんでIさんのおちんちんをフェラした。先端をペロペロ
舐め、カリや裏筋を舐めてから、咥えた。喉の奥までIさんのおちんちんを
受け入れて、見上げるとIさんのうれしそうなお顔が見えた。
フェラをしながら、タックのテープを外した。Iさんは、絵夢を立たせて、
ペニクリを触った。恥ずかしいほど感じてしまっていた。ペニクリを
掴まれて、窓のそばに置かれた、椅子に座らされた。股間はむき出しの
ままだった。テーブルには飲み物が用意してあった。
軽くお酒を頂いた。その間も、Iさんは、絵夢の股間を触りつづけた。
Iさんの手は、胸に入ってきて、乳首を悪戯した。お酒を飲んでいる
場合ではなかった。
ブラのホックが外された。そして、Iさんに乳首を責められた。つーんと
頭まで刺激が抜けた。シャツの前を肌蹴、スカートを捲くられて股間も
丸出しの状態で、窓際で愛撫されるのは、すごく刺激的だった。
Iさんのおちんちんを触るとかちかちになっていた。Iさんは、絵夢に服を
脱ぐように促した。Iさんの前で、スカートとシャツを脱いで全裸になった。
前を隠すことは許されていなかったので、恥ずかしかった。
ベッドへ入ると、Iさんは、絵夢の上に乗って、ゆっくりキスから始めた。
そして、全身を愛撫されていった。首筋を舐められ、乳首を左右、丹念に
舐められた。Iさんは、次第に下に下がっていって、股の付け根を舐め、太腿
、ふくらはぎ、そして、脚の指まで舐めてくださった。絵夢の口からは、
喘ぎ声が漏れてしまった。Iさんは、時間をかけてゆっくりと、反対側の脚も
舐めてくださった。
Iさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルが丸見えになってしまうので、
恥ずかしかった。Iさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。舌が
アナルの中まで入ってくるのが分かった。絵夢は、ますます感じてしまって、
早くも入れて欲しくなってしまっていた。
Iさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢がフェラする番だった。
絵夢は、Iさんのおちんちんに舌を絡ませていった。先端からカリ、裏筋
と丹念に舐めた。そして、深く咥えて、喉の奥まで受け入れて首を振った。
Iさんは、気持ちが良いと言って下さった。絵夢は、時間をかけて、Iさんの
おちんちんをしゃぶり続けた。
Iさんは、入れたくなったとおっしゃったので、アナルにローションを塗って
Iさんに跨った。最初は騎上位からだった。腰をゆっくり下ろしていくと、
Iさんの大きなおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰をすっかり
下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで完全にアナルの中に入っていた。
気持ちよかった。
Iさんは、下から絵夢を突き上げた。絵夢の身体が揺れた。Iさんのおちんちんが
アナルの中で動くのがよく分かった。しばらくすると、絵夢のアナルは、Iさんの
おちんちんのサイズにフィットしていった。Iさんもいい感じになってきたと
おっしゃった。
そして、Iさんは、身体を起こした。絵夢の身体は、アナルにささった、Iさんの
おちんちんで支えられていた。いわゆる駅弁スタイルだった。Iさんのおちんちんは
更に深く絵夢のアナルに入っていた。とても感じた。身体を揺すられると、たまら
なかった。
そのまま絵夢が、後ろに倒れると、正常位に体位が変わった。Iさんは、絵夢
見下ろしてから、キスしてくださった。甘いキスだった。絵夢はIさんに
しがみついた。Iさんは、腰をピストン運動し始めた。アナルの中でIさんの
おちんちんが暴れていた。何度も刺激が身体を突き抜けた。
Iさんは、絵夢を四つんばいにした。バックから挿入された。Iさんは、絵夢の
腰を掴んで、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。途中で、何度も
刺激が身体を突き抜けた。何度もいってしまった。
それを確認すると、Iさんは、またベッドの上に横になられた。フィニッシュは
フェラだった。絵夢は、Iさんのおちんちんにむしゃぶりついていった。舌を
絡ませて、おしゃぶりを続けた。Iさんも限界にきていた。そして、絵夢の口に
沢山の精を出してくださった。Iさんの前で飲み干した。
少しの間、ベッドの上で休んでから、Iさんと一緒にシャワーを浴びた。
全裸にタオルだけの姿でお部屋に戻った。そして、また、窓際の椅子に座って
お酒を頂きながらおしゃべりをした。
時間も遅くなったので、失礼することにした。お化粧を直して、服を身につけた。
帰りはパンティを履かせていただいた。
帰る前にもう一度、フェラのご挨拶をした。絵夢は、また感じてまたしたくなった。
Iさんは、絵夢の身体を軽くタッチでおしまいになった。Iさんにおやすみなさいの
キスをして、お部屋を後にした。
ホテルのロビーに降り、タクシーで着替え部屋に戻った。
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