2004年9月24日
写真1 写真2
特にお約束はなかったが、着替え部屋に入った。グレーのフレアの
ミニスカートに黒のカーデガンを着た。
8時前にアクトレスへ行った。早い時間だったが、女装の子が何人か
来ていた。お酒を飲みながらおしゃべりをしていた。
8時半過ぎに昨年お目にかかったことのある方から電話が入った。
そして、その方とお目にかかることになった。リクエストは、
ボディコンの服、スケスケのパンティと手袋だった。
一度、着替え部屋に戻った。そして、服や下着をご指定の物に変える
ことにした。黒のブラ、黒のガーターとストッキング、薄い紫の
シースルーのTバックの下着を身につけた。そして、スパンコールの
ついた、黒のボディコンのスリップドレスを着た。さすがに夜風が
冷たいので、レースの短いカーデガンを羽織った。
ちょうど9時くらいにその方から連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。
着替え部屋を出た。小雨が降っていた。待ち合わせ場所で直ぐに
お目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、すぐにシャワーになった。さっぱりしてからプレイ
したいというご希望だった。服をあっさり脱いで、浴室に入った。
大きなお身体をボディーシャンプーで洗って差し上げた。頭も
洗いたいといわれた。
それから、絵夢はお尻にボディーシャンプーをつけて、彼のおちんちん
をお尻の割れ目で洗って差し上げた。彼のおちんちんは、カチカチに
なっていった。先端がアナルに当たった。そして、アナルに入って
しまった。少しの間感触を楽しんでいただいた。石鹸を流し、そして、
床にしゃがんで、おちんちんを軽くおしゃぶりした。
お部屋に戻って、ガーターとストッキングを身につけた。下着姿で
飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。
ベッドに入る前に、トイレに行きたくなった。彼は、見たいと言った。
浴室に連れて行かれて、排水溝の前にしゃがんだ。ペニクリを触られて
いたので、出にくくて困ってしまった。ようやく、先端からおしっこが
出た。彼は、じっとそれを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
下半身を軽くシャワーで流してお部屋に戻った。ベッドの脇に立たされた。
彼は、絵夢のお尻をゆっくり触っていた。そして、左右に開くとアナルを
舐め始めた。恥ずかしかったし、感じた。
それから、ベッドの上に上がった。彼は、絵夢の上に乗って、絵夢の乳首を
舐めたり、ペニクリを舐めたりしてくださった。とても感じた。
彼のおちんちんもカチカチになっていた。
彼の愛撫は、時間をかけてゆっくりと続いた。彼は、絵夢のいくところを
見たいと言われた。そして、乳首を舐められながら、ペニクリをいじられ
続けた。絵夢は次第に頂点に追い詰められていった。そして、彼の手の
中でいってしまった。
次に彼のおちんちんをおしゃぶりした。先端からゆっくりと舐めていた。
彼は気持ちよさそうにしていた。
アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけた。最初は、騎乗位
だった。腰を下ろすと彼のおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。
そして、つぎに、四つんばいにさせられて、バックから挿入された。
彼は、絵夢の腰をつかんで、ゆっくりストロークを繰り返した。気持ちよかった。
彼は、絵夢から離れた。彼は、自分でおちんちんをマッサージしながら絵夢の
身体を触った。絵夢は愛撫されて声をあげ続けていた。そして、彼は最初の
精を吹き上げた。
一息入れた。しばらくすると彼のおちんちんは、回復していた。また、ベッドに
行った。しばらくおしゃぶりを続けた。彼のおちんちんは、また、カチカチに
なっていった。
絵夢は時間をかけてマッサージを続けた。彼も気持ちよさそうだった。
彼は次第に深く感じていった。そして、2度目の精を出してくださった。
それから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て
一緒にタクシーで新宿3丁目に向かった。地下鉄の入口でタクシーを降りた。
彼とはそこでお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に戻ることにした。
金曜日の新宿3丁目は人通りが多かった。マイクロミニのスリップドレスに
黒のガーターストッキングは目立った。多くの人に見られてしまって
恥ずかしかった。
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