2004年9月26日
写真1
2つお約束があったが、夕方の方からは、仕事でキャンセル
という連絡が朝、入っていた。お約束は、昼の一つになった。
Rさんと正午に約束があった。午前中に着替え部屋に入った。
正午前に支度ができた。そして、待ち合わせ場所に向かった。
ところが、Rさんは、そこに来ていなかった。電話番号を
伺っていたので、電話してみた。留守電になっていたので、
伝言を残した。
すると、すぐにその番号から電話がすぐにかかってきた。
電話にでると、すぐに切られた。こちらから、かけなおすと
電源が切られていた。悪質な悪戯のようだった。しかたなく、
着替え部屋に戻った。
その後、何通かメールを頂いた。そして、Mさんとお目に
かかることになった。お約束の時間にMさんから連絡が
入った。待ち合わせ場所に着かれたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんとは
すぐにお目にかかれた。そして、タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。
お部屋に入った。いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を
洗った。そして、お尻でMさんのおちんちんを洗って差し上げた。
すると、Mさんは、バックから絵夢のアナルを犯してきた。気持ち
よかった。少し、アナルを楽しむと、Mさんは、絵夢の前に回って、
逆フェラを始めた。アナルに入れ垂れてすぐだったので、すっごく
感じてしまった。
石鹸を流して、お部屋に戻った。飲み物を飲みながら、少しお話
をした。Mさんは、絵夢の身体を触っていた。バスタオルを胸に
巻きつけただけだったので、Mさんの手は、簡単に絵夢の身体を
触ることが出来た。
愛撫されていると、感じてしまった。Mさんは、タオルの結び目を
解いた。あっという間に全裸にされて、体中を触られた。恥ずかし
かった。
ベッドに移った。Mさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。Mさんの
下で、絵夢は身悶えてしまった。そして、Mさんは、絵夢の顔の上に
跨った。絵夢が下の69だった。
Mさんのおちんちんが口に入ってきた。Mさんは、おちんちんを絵夢の
口に押し込んできた。喉が苦しかった。息が出来ないほど、Mさんの
おちんちんは、絵夢の喉の奥まで入っていた。
途中で、息継ぎをしながら、長い時間、喉の奥を突かれた。その間も
ペニクリを舐められ続けて、すごく感じてしまった。そして、
Mさんは、絵夢の脚や股間も舐めてくださった。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ベッドの上で脚を
開いた。正常位だった。Mさんは、絵夢の上に覆いかぶさってきた。
そして、Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Mさんは、腰をゆっくり動かした。Mさんのおちんちんがアナルの中で
動くのがよく分かった。
Mさんは、ゆっくりした動きから次第に大きく激しい動きに変わって
いった。絵夢は、のけぞっていた。頭の先端まで刺激が何度も抜けて
いった。そして、Mさんも絵夢のアナルの中でいってくださった。
すこし、休憩した。休憩している間も、Mさんにペニクリを触られ
続けた。絵夢は、感じっぱなしで、休憩どころではなかった。
ベッドに連れて行かれた。そして、Mさんは、絵夢のペニクリをさらに
触ってきた。すごく感じていたので、そのまま、ベッドの上でいかされ
てしまった。
Mさんのおちんちんも回復していた。絵夢は、Mさんのおちんちんに
ローションを付けてマッサージをはじめた。少し触っていると、
Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。Mさんのおちんちんは、
ローションでヌルヌルだった。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。
そして、Mさんのおちんちんは、カチカチになった。
また、正常位でアナルに挿入された。すっごく気持ちよかった。Mさん
も気持ちよさそうだった。Mさんは、ゆっくり腰を使って、アナルの感触
を楽しんでいた。そして、また、Mさんの動きは激しくなっていた。絵夢は
Mさんの首に脚を巻きつけるようにした。さらに、Mさんのおちんちんが
アナルのおくまで入ってきた。そして、Mさんは、2度目の精を絵夢の
アナルの中に出してくださった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを
出て、タクシーで着替え部屋まで送って頂いた。
着替え部屋に戻って、秋物を少しだして、夏物をしまった。そして、
7時過ぎに帰宅した。
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