2004年9月29日

昼過ぎに、デリヘルから連絡が入った。お客さんの予約が入
っていた。いつもより少し早く着替え部屋に入った。

黒のガーター、ストッキングとパンティがご指定だった。
支度ができたことを事務所に連絡した。迎えの車が来ていた。

着替え部屋を出て、指定された場所で、迎えの車に乗った。
行き先は、鶯谷を言われた。

30分ほどで、鶯谷のホテルに着いた。フロントで部屋番号を
告げて通してもらった。

ドアをノックした。この瞬間は、いつもドキドキする。
ドアが開いて、お部屋の中に通された。Kさんという方
だった。

Kさんは、浴衣姿で絵夢を待っていた。お部屋に入って
すぐに、シャツを、スカートを脱ぐように言われた。
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着姿に
なった。

Kさんは、ゆっくり絵夢の身体を触っていった。後ろ向きに
立たされた。脚を左右に開いた。Kさんは、後ろから絵夢の
お尻をゆっくり触っていった。繊細なタッチで気持ちよかった。

Kさんは、絵夢の脚を触ったり、お尻を左右に開いてアナルを
見たりした。すごく恥ずかしかった。

Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢も下着姿でベッドに
上がった。そして、Kさんの乳首を舐めはじめた。Kさんは、
乳首も感じると言われた。少し歯を立てて、Kさんの乳首を
噛んだ。Kさんは、身体をピクッとさせて、感じているよう
だった。

次に、Kさんのパンツを下ろして、フェラを始めた。Kさんの
おちんちんは、大きかった。かりがすごく大きかった。口を
いっぱいに開かないと入らないくらいだった。

先端を舐めたり、カリを舐めたりした。そして、また、口を
大きく開いて、Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、
腰をぐっと突き出した。Kさんのおちんちんが喉の奥まで
入ってきた。Kさんは、絵夢の喉の奥がお好きだった。息が
つまった。苦しかったが、喉の奥でのフェラを続けた。

Kさんは、絵夢を寝かせると、69の体位で上に乗ってきた。
Kさんのおちんちんがまた、喉まで入ってきた。何度も何度も
喉の奥を突かれた。

Kさんは、ソファーへ移った。絵夢は、四つんばいにさせられた。
そして、四つんばいの状態でフェラを命じられた。頭を上から
抑えられながら、丁寧におしゃぶりをした。Kさんは、絵夢の
背中からお尻のラインを気に入ってくださったようだった。

Kさんは、足舐めるようにといわれた。絵夢が身体を起こすと、
Kさんは、絵夢の口に足を押し付けてきた。絵夢は、親指から
順番に舐め始めた。指に舌を絡ませて、順番にKさんの指を
しゃぶっていった。Kさんは、気持ちよさそうな顔をされていた。

そして、Kさんの脹脛から太腿へ舌を這わせていった。Kさんは、
腰を突き出して、アナルを舐めさせた。Kさんの口から吐息が
もれていた。おちんちんはカチカチのままだった。

Kさんは、アナルに指を入れるようにといわれた。指にコンドームを
つけて、Kさんのアナルに少しローションをつけた。ゆっくり、指を
入れていった。その状態で、フェラを命じられた。絵夢は、指を
ゆっくり動かしながら、Kさんのおちんちんをしゃぶった。そして、
喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、ときどき
アナルをきゅっとすぼめていた。感じていらっしゃるのがよく分かった。

また、ベッドへ戻って、フェラだった。今度も先端や、かり、裏筋
そして、玉を丁寧におしゃぶりした。

Kさんは、絵夢をトイレにつれていった。そして、絵夢を便座に座らせた。
そのまま、フェラだった。Kさんが絵夢の前に立つと、絵夢の目の前に
Kさんの大きなおちんちんがあった。口を開くを押し込まれた。
頭を引き寄せられたので、また、Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の
奥まで到達した。息が出来なかった。Kさんは、絵夢の喉が鳴るのを
見て、うれしそうな顔をされていた。

ベッドへ戻った。そして、また、フェラだった。Kさんは、そろそろ
いきたくなったと言われた。絵夢に乳首を舐めさせながら、ご自分で
おちんちんを触り始めた。そして、沢山の精を放出された。

お化粧を直すとちょうど時間になっていた。80分コースのほとんどが
フェラだった。Kさんとお部屋を出た。そのまま、先にホテルを出た。

ホテルの近に迎えの車が来ていた。迎えの車に乗って、新宿に戻った。、

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