2004年10月1日
写真1 写真2 写真3

Sさんとお約束があった。Sさんのご指定は、パンスト直ばき
だった。そして、ガーターとストッキングを持参するように
というものだった。

いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。ご指定の
とおり、パンティは履かずに、ベージュのパンストを直に
履いた。下半身が頼りなかった。黒のミニスカと白のシャツを
着た。

着替えをしている間に、4ヶ月くらいに前にお目にかかったM
さんから、連絡が入っていた。その夜逢いたいということだった。
少し遅い時間からになっても良いということだった。Sさんとの
プレイが終わってからお目にかかることにした。

Sさんとのお約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに
向かった。入口で、お店の写真を見ている男性がいらっしゃったので
声をおかけした。お店に張るかどうか、ちょっと迷われていたようだ
った。いっしょにお店に入った。他のお店には、行かれているとの
お話だった。アクトレスは初めてだと言われていた。

お話をしている途中でSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたようだった。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。スカートの中に外の空気が入ると、ノーパンであることを
意識させられた。

Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。Sさんは、そのままお泊りになられるという
ことだった。金曜日の夜は、ホテルが込み合っていた。やっと3軒目で
入ることが出来た。

お部屋に入って、少しお話をした。Sさんは、ゆっくり絵夢の太腿を
触り始めた。そして、絵夢を立たせると、スカートをまくって、
パンスト直ばきであることを確認された。パンストの上から
脚や太腿、そして、股間を触られて、すごく感じてしまった。

Sさんは、服を脱がれた。ガウンを羽織ってまた絵夢の隣に座られた。
キスされ、胸を触られた。そして、Sさんは、絵夢の身体をゆっくり
愛撫して下さった。すごく気持ちよかった。

Sさんは、ご自分のデジカメで絵夢の写真を撮り始めた。着衣で、
着衣のまま脚を開いて、股間まで撮影された。恥ずかしかった。
同時に、すごく感じた。

Sさんは、フェラもコンドーム着用を希望されたので、コンドームを
お付けした。絵夢のペニクリにもつけられた。

Sさんは、絵夢のパンストを下ろすと、ペニクリを舐め始めた。気持ち
よかった。それから、絵夢がSさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、
気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、丹念にSさんの
おちんちんをおしゃぶりした。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、仰向けに寝た。脚を左右に開くと、Sさんは、正常位で
絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ちよかった。Sさんは、
ゆっくり腰を使った。Sさんのおちんちんがアナルの中で動いているのが
よくわかった。Sさんの動きは次第に早くなっていった。そして、
そのまま、アナルの中でいってくださった。

ベッドの上で少しお話をした。お茶を入れて、飲みながら少しお話をした。
絵夢は、ブラだけつけている状態だった。

Sさんに言われてワンピースの水着を持ってきていた。水着に着替えた。
Sさんは、また、ご自分のデジカメで写真を撮り始めた。股間の膨らみも
しっかり撮影されてしまった。恥ずかしかった。

絵夢は、ベッドに寝かされた。Sさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を
触ったりしていた。絵夢は、感じ始めてしまった。Sさんは、水着の
股間をずらして、絵夢のペニクリを取り出してしまった。それも撮影された。

Sさんは、絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢とディープキスを繰り返し
ながら、絵夢のペニクリを触り続けた。Sさんは、絵夢がいくところを
見たいと言われた。

絵夢は、ベッドに寝かされたまま、ペニクリを触られていた。そして、
Sさんは、絵夢を次第に頂点へ追い込んでいった。そして、絵夢は
とうとう、Sさんの手の中でいってしまった。

水着を脱ぐと、Sさんは、ガーターとストッキングを身につけるようにと
言われた。パンティとブラは無しだった。すごくエロチックな姿のまま
立たされた。そして、また写真を撮られた。

sさんは、写真を撮りながら、絵夢の身体のあちこちを触って、楽しんで
いた。Sさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Sさんのおちんちんんを
触り始めた。Sさんは、絵夢の手の感触が好きだといってくださった。

絵夢は、ゆっくり、そして、ねっとりとSさんのおちんちんを触り続けた。
Sさんのおちんちんは、いつの間にかカチカチになっていた。絵夢は、
マッサージを続けた。そして、Sさんは、2度目の精を遠くまで飛ばされた。
Sさんご自身少し驚かれていた。

軽くシャワーを使わせていただいた。お化粧を直してから、衣服を身につけた。
パンティの予備を持ってくるのを忘れていた。ノーパンのまま、パンストを
履いた。

その後、少しおしゃべりをしてから、Sさんのお部屋を出た。
Mさんからメールが入っていた、近くのホテルにチェックインされていた。
お返事のメールを出して、そのホテルに向かった。Mさんもノーパンに
パンスト直ばきがご希望だった。丁度良かった。

フロントを通って、Mさんのお部屋に向かった。お部屋に入ると、Mさんは、
浴衣姿でくつろいでいらっしゃった。

すぐに服を脱がされた。そして、パンストの上から脚や、股間を触られた。
感じてしまった。さらに、Mさんは、パンストの上から絵夢のペニクリを
触ってくださった。

Mさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、Mさんのおちんちに口を
寄せていった。そして、丹念にMさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Mさんのおちんちんは、カチカチだった。

Mさんは、絵夢の上に69の体位で乗ってきた。Mさんのおちんちんは、
絵夢の喉の奥まで入ってきた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。

Mさんは、絵夢に玉やアナルも舐めさせた。とても気持ちよさそうだった。
さらに、絵夢はフェラを続けた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
脚を開いた。Mさんは正常位で絵夢のアナルに挿入した。気持ちよかった。
天井が鏡になっていたので、恥ずかしかった。

Mさんは、フェラでいきたいといわれた。コンドームを外して、また、
フェラを続けた。先端、かり、裏筋と丹念に舐めた。そして、喉の奥まで
受け入れたりした。Mさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
そして、絵夢の口に精を沢山出してくださった。

少し休憩した。Mさんは、絵夢が履いてきたパンストを履いた。絵夢は
ガーターとストッキングを身につけた。

絵夢は、Mさんのおちんちんをパンスト越しに舐めた。舐めたところは絵夢の
唾液で濡れていった。Mさんは、気持ちよさそうに、その感触を楽しんで
いた。絵夢は、Mさんの脚を触ったり、お尻を撫でたりした。Mさんの
おちんちんは、また、カチカチになっていた。

Mさんは、四つんばいになった。パンストを少し下ろして、Mさんのおちんちんを
後ろからマッサージした。Mさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。
絵夢は指にコンドームをつけて、Mさんのアナルにゆっくり挿入した。Mさんは
気持ちよさそうにしていた。Mさんのアナルに指を立てたまま、Mさんの
おちんちんをマッサージした。

四つんばいの状態で、アナルとおちんちんを同時に責められて、Mさんは、
すごく感じていた。絵夢は、アナルとおちんちんのマッサージを続けながら
Mさんの玉を舐めた。Mさんは、いっきに頂点に向かっていった。そして、
絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。

Mさんは、満足してくださったようだった。絵夢は、身支度を整えた。Mさんは
そのまま泊まられると言うことだったので、おやすみなさいを言って、Mさんの
お部屋を出た。

時間は深夜になっていた。久しぶりに遅くまでプレイした。着替え部屋までゆっくり
歩いて戻った。

戻る