2004年10月4日
写真1 写真2
夜は、Sさんとお約束が入っていた。午後時間が空いたので
どうしようかと思っていると、Oさんからメールが入った。
夕方からお目にかかることになった。
3時前に着替え部屋に入った。Oさんはいつもブーツをご希望
になる。この日も、ブーツ着用のご希望だった。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、白のブラ、黄色のサイド
を紐で結ぶTバックの下着に、白のキャミ、黒のホットパンツを
身につけた。ジーンズのジャケットを羽織った。足元は、ご指定
のとおり、革のブーツにした。
お約束の時間にOさんから、待ち合わせ場所に着いたと言う連絡
が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。午後の
新宿通りは、雨にのためか人通りは少なかったが、ホットパンツに
ブーツは目立った。
Oさんにお目にかかり、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入るとOさんは、絵夢を立たせたまま、ホットパンツの上
から、絵夢のお尻を強く触ってきた。すごく感じた。Oさんの股間も
早くも固くなっているのが分かった。
Oさんは、しばらくの間、絵夢の脚やお尻を触って官職を楽しんで
いた。ちょっと荒々しい感じだった。Oさんは、だいぶ溜まっていると
笑っていた。
Oさんは、絵夢の後ろに回って、後ろからホットパンツのボタンを外した。
そして、一気に、ホットパンツを下ろされた。そして、パンティも
あっという間に脱がされて、白のキャミにブーツというエロチックな
姿にされてしまった。
鏡の前に立たされた。Oさんに後ろから愛撫されて、絵夢も感じて
声が出てしまった。Oさんは、絵夢のお尻を開いてアナルを触ったり、
股間から前に手を回して、絵夢のペニクリをいじったりしていた。
その度に、声が出てしまった。
Oさんも服を脱いだ。絵夢は、Oさんの前にしゃがんで、Oさんのおちんちん
にキスをした。そして、舌を出して、先端をペロペロ舐めた。Oさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
先端からカリ、裏筋と舐めてから、喉の奥まで受け入れた。Oさんは、
絵夢の頭を抑えて、腰を押し付けてきた。Oさんのおちんちんは、更に
絵夢の喉の奥まで入ってきた。ちょっと苦しかった。Oさんは、とても
気持ちよさそうにしていた。
Oさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢もベッドに上がって、
フェラを続けた。Oさんのおちんちんを吸うようにしながら、頭を
振って、おしゃぶりを続けた。お部屋には、チュパチュパと絵夢が
おしゃぶりをする音が響いていた。
Oさんは、絵夢のブーツを触ったり、ペニクリをいじったりしていた。
そして、アナルに指を当てて、グリグリとしたりして、絵夢に声を
立てさせて楽しんでいた。
しばらくフェラを続けると、Oさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。バックからだった。四つんばいに
なると、Oさんは、後ろからおちんちんを挿入した。アナルがグッと
広がって、Oさんのおちんちんが入ってくるのがよく分かった。
Oさんは、絵夢の腰を掴んで、グイグイとおちんちんを押し付けてきた。
アナルの奥まで入ってきた。そして、今度は、ピストン運動になった。
とても気持ちよかった。何度も声が出てしまった。
Oさんは、絵夢のお尻をわしづかみにしたり、叩いたりしながら、
何度も何度もピストン運動を繰り返していた。絵夢はその度に
背筋から頭に刺激が走った。
絵夢は、完全にうつ伏せの状態にさせられた。Oさんは、お尻の割れ目に
沿っておちんちんを押し付けてきた。Oさんのおちんちんは、そのまま
アナルに入ってきた。Oさんの動きは、更に早く、激しくなっていった。
白のキャミとブーツを身に付けたまま犯されている姿が、ベッドの横の
大きな鏡に映っていた。
Oさんは、ゆっくり時間をかけて、アナルの感触を楽しんでいた。そして、
いきたくなったというと、一気にスパートした。すごい刺激だった。
そして、Oさんは、そのまま絵夢のアナルの中でいってくださった。
Oさんは、ベッドの上に横になられた、息が少し上がっていた。少し
して、Oさんは、予定があるといわれて身支度を始められた。絵夢も
お化粧を直して、パンティとホットパンツを履いた。
ホテルを出たところで、Oさんとお別れした。まだ、身体がほてって
いたので、ゆっくり歩いて着替え部屋に戻った。
Sさんとのお約束まで少し時間があったので、ゆっくりしてから、シャワー
を浴び、お化粧を直した。
Sさんは、エナメルの服がご希望だった。エナメルのレオタード、手袋
そして、ブーツのご指定だった。
下着をつけずに、網タイツをはき、ストラップレスの黒のブラに、エナメル
のTバックのレオタードを身につけた。手袋はバッグに入れ、ブーツを履き、
ベージュのトレンチコートを着た。外ではコートを脱げない服装だった。
Sさんとの待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスへ行った。
コートを着たまま、お茶を飲みながらおしゃべりをしていた。
ほどなく、Sさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うことだっ
た。アクトレスを出て待ち合わせ場所に向かった。レオタードにコートなので
外の出ると、すごく緊張した。コートの裾を軽く押さえて歩いた。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。
ブーツを履いたままお部屋に入って、コートを脱いだ。Sさんは、リクエストど
おりの服装の絵夢を見て、ニコニコされていた。写真を撮って頂いた。
Sさんは、エナメルの服やブーツを触って、感触を楽しんでいた。時間をかけて
ゆっくり触られたので、絵夢も感じてしまった。エナメルの服のまま、しばらく
お話をしたり、また、触られたり、キスされたりした。
それから、いっしょにお風呂に入ることになった。服を脱いだ。恥ずかしかった。
浴室に入って、Sさんのお身体を洗って差し上げた。Sさんは、ちっとくすぐったが
りやさんだった。なるべくくすぐったくないように、お身体を洗って差し上げた。
絵夢はお尻にボディシャンプーをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で
洗って差し上げた。Sさんは、気持ちよさそうだった。
お部屋に戻って、黒のガーターとストッキング、エナメルのレオタードとブーツを
身に付けた。エナメルの手袋もつけた。Sさんは、責められるほうがお好きなようだ
ったので、絵夢は、Sさんに身体を押し付けていった。
キスしたり、身体を押し付けたりすると、Sさんのおちんちんがピクピクしていた。
Sさんをベッドに寝かせて、上に乗るようにして、身体を押し付けた。やはり
股間でSさんのおちんちんがピクピクしていた。気持ちよかった。
次に、Sさんのおちんちんをエナメルの手袋のまま、触っていった。Sさんは、
気持ちよさそうだった。おちんちんは、ますます硬くなっていった。
絵夢は、Sさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを始めた。Sさんは、絵夢の
ブーツを触りながら、フェラを楽しんでいた。
Sさんは、顔面騎乗して欲しいと言われた。絵夢は、レオタードのクロッチを
あけた。パンティは履いていなかったので、そのまま、Sさんの顔の上に
腰を下ろしていった。
Sさんは、舌を出して、絵夢のアナルを舐め始めた。気持ちよかった。絵夢の
股間は、Sさんの唾液でべたべたになっていった。Sさんの顔に完全に腰を
下ろすと、Sさんは、息が出来ず、苦しそうだった。ギリギリまで、腰を
下ろし続け、息継ぎをさせるとまた、顔に腰を下ろした。何度も繰り返して
いると、その度に、Sさんのおちんちんは、ピクピクしていた。
Sさんは、かなり感じているようだった。絵夢は、絵夢が上の69の体位で
フェラを始めた。Sさんは、すごく感じているようで、おちんちんは、パンパン
になっていた。
絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。先端を舐めたり、深く咥えたり、舌を
絡ませたりした。Sさんは、次第に頂点に近づいているようだった。絵夢は、
ペースを速めてフェラを続けた。そして、最後に手でしごくと、Sさんは、
精を噴出させた。
ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。Sさんは、エナメルの服を着た絵夢
とのプレイを楽しんでくださったのがよく分かった。
また、一緒に浴室に入った。Sさんは、頭を洗って欲しいと言われた。絵夢は、
シャンプーを手にとって、Sさんの頭をゆっくり洗い始めた。Sさんは、とても
気持ちよかったようで、途中でうとうとしながら、絵夢にシャンプーされていた。
浴室から戻り、衣服を身につけた。やはりノーパンで編みタイツを履き、
レオタードを着た。持ってきたエナメルのスカートをはいた。
Sさんは、その状態でも写真を撮りたいと言われた。何枚か写真を撮って
頂いた。
そして、一緒にホテルを出た。そこでSさんとお別れして、絵夢はタクシーで
着替え部屋に戻った。
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