2004年10月6日
写真1 写真2

昼過ぎに、Fさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることに
なった。着替え部屋に入る前に、白のパンストを買った。Fさん
のリクエストだった。いつもの時間に着替え部屋に入って支度を
済ませた。

黒のブラに、白のTバック、白のパンスト、黒のマイクロミニに
白のシャツを着た。そして、Fさんのリクエストで、赤の超ミニ
のチャイナ、黒のパンストを持った。

Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入り口だった。時間を
見計らって、着替え部屋を出て、ホテル街へ向かった。いつもの
場所で待っていると、Fさんがいらっしゃった。Fさんについて
ホテルに入った。

お部屋に入ると、Fさんは、ズボンを下ろした。いつものように
即尺の合図だった。絵夢は床にしゃがんでおしゃぶりをはじめた。
先端を舐め、かりを舐め、裏筋を舐めていった。Fさんのおちんちん
は早くもカチカチになっていた。

絵夢は、ゆっくり時間をかけて、おしゃぶりを続けた。Fさんは、
気持ちよさそうに目を閉じて、絵夢のフェラを楽しんでいた。
そして、シャワーを浴びようと言われた。

絵夢は、Fさんの前で服を脱いでいった。Fさんは絵夢のストリップを
見ていた。恥ずかしかった。浴室に入って、Fさんのお身体を
洗って差し上げた。そして、絵夢はお尻にボディシャンプーをつけて
Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Fさんの
おちんちんの先端がアナルに当たって、気持ちよかった。

お部屋に戻った。Fさんは、黒のパンストとチャイナを着るように
絵夢に言った。黒のパンストを直に履いた。恥ずかしかった。そして、
赤のチャイナを着た。すごくエロチックなかっこうだった。

絵夢は、ベッドに寝かされてFさんの愛撫を受けた。ストッキングの
脚を触られると感じてしまった。Fさんは、パンスト超しに絵夢の
ペニクリを舐め始めた。すごく感じた。

Fさんは、チャイナの赤の色と黒のパンストのコントラストを見て
感じてくださっているようだった。Fさんは、絵夢の脚を触ったり
チャイナの上から身体を触ったして、楽しんでいた。

Fさんは、ベッドの上に仰向けになった。そして、69の体位で
フェラを求められた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えた。
そして、Fさんは、下から絵夢のペニクリをパンスト越しに舐めたり、
アナルに指を当てたりしていた。絵夢は、それに刺激されて、Fさん
のおちんちんを喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。

Fさんは、絵夢を膝立ちにさせた。パンストに手をかけて、いっきに
引き下ろした。Fさんが凝視している前でオナニーしなければならな
かった。

Fさんは、絵夢のアナルに指を当てて、グリグリしながら、絵夢の
オナニーを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。そして、絵夢が
いくまで、Fさんは、絵夢の身体を触り続けていた。

絵夢はアナルにローションをつけて、仰向けになった。Fさんが上から
かぶさってきて、アナルに挿入された。Fさんもすごく興奮している
ようだった。Fさんは、ゆっくり腰を前後に動かした。気持ちよかった。

Fさんは、絵夢のよがり声を聞きながら、何度も何度も絵夢のアナルを
突いていた。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。

少し休憩した。Fさんのおちんちんは、また、大きくなってきていた。
絵夢は、Fさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。Fさんのおちんちん
は絵夢の口の中でどんどん大きくなっていって、カチカチになった。

Fさんは、ローションをつけて、マッサージして欲しいと言われた。
ローションを手にとって、Fさんのおちんちんに付けて先端から
包み込むようにマッサージを始めた。Fさんのおちんちんは、ますます
カチカチになった。

絵夢はゆっくりFさんのおちんちんを触っていった。先端、カリ、裏筋
とローションを塗りこむように触っていくと、Fさんは、一気に頂点に
達していった。そして、絵夢の手の中でいってくださった。

少しベッドの上で休憩してから、また、いっしょにシャワーを浴びた。
お化粧を直して、ホテルの部屋を出た。Fさんとは、いつものように
ホテルを出るときにお別れした。

携帯に何度かSさんから電話が入っているのが分かった。タクシーを
拾って、アクトレスへ向かった。

アクトレスについて、ちょっとすると、Sさんがいらっしゃった。
Sさんは、ゴールデン街のお店から電話を下さっていたようだった。
先月はタイミングが合わなくて、お目にかかれなかった。

Sさんと、お酒を飲みながら、おしゃべりをした。Sさんは、絵夢を
ホテルに誘った。

アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。Sさんは、そのまま
泊まられると言われていた。Sさんといつも入るホテルに入った。

お部屋に入ると、Sさんは、絵夢を抱きしめてくださった。身体に余韻が
残っていたためか、絵夢は一気に感じて言った。Sさんが服を脱ぐと、
絵夢もSさんの前で服を脱いで言った。Sさんは、絵夢が脱いでいく
ところを写真に撮ってくださった。服を脱ぐたびにフラッシュが光って
感じしまった。

全裸になって、Sさんの前に立った。Sさんは、絵夢のペニクリを
掴んで感じさせてくださった。

いっしょにシャワーを浴びた。Sさんのお身体を洗い、つぎにSさんの
おちんちんを絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。気持ちよかった。

お部屋に戻って、ベッドの上でSさんとお互いの身体を愛撫したり、
フェラしあったりした。気持ちよかった。Sさんの乳首を舐めると、Sさん
は身をよじって感じていた。

絵夢は、それから、ゆっくりSさんのおちんちんを舐めて言った。先端、
かり、裏筋、玉、そして、アナルも舐めた。Sさんのおちんちんは、パンパン
になっていた。絵夢もすごく感じていて、早く入れて欲しくなってしまった。

アナルにローションをつけて、脚を開いた。Sさんのおちんちんがいっきに
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんの身体に脚を絡ませて
深くまで入れていただいた。Sさんも気持ちよさそうだった。

Sさんは腰を使い始めた。Sさんのおちんちんがアナルの中で動いているのが
よく分かった。何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。そして、
Sさんの動きはだんだん早くなっていった。

Sさんは、絵夢にキスしたり、乳首をいじったりしながら、アナルの感触を
楽しんでいた。そして、ピストン運動が激しくなっていった。Sさんは、
絵夢のアナルの中でいってくださった。Sさんのおちんちんがピクピクしている
のが分かった。

少し休んでから、シャワーを使わせていただいた。お化粧を直して、
Sさんのお部屋を後にした。

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