2004年10月7日
写真1
Kさんとお約束があった。Kさんにお目にかかるのは2度目だった。
Kさんのリクエストは、シャワーを浴びないこととパンストの着用
だった。
いつものように着替え部屋に入って、支度をした。シャワーはご指定
のとおり、浴びなかった。お化粧を済ませて、白のブラ、Tバックの
パンティ、ベージュのパンストの下着に、モスグリーンのミニスカート、
白のキャミ、ベージュのテイラードなジャケットを着た。
待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。
お約束の時間にKさんから、連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
タクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。写真を撮って頂いた。Kさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。軽くシャワーを浴びるとKさんは、
お部屋に戻ってこられた。
Kさんは、ベッドに腰掛けていた絵夢の隣に座ると、絵夢の身体を愛撫
し始めた。ゆっくり身体を触られると、絵夢身体は、次第に反応して
いった。気持ちよかった。Kさんも興奮してきたようで、股間に手を
当てると、おちんちんはカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢を立たすと、スカートを捲くって、お尻にほお擦りして
絵夢の身体の匂いを嗅がれた。恥ずかしかった。Kさんは、絵夢の
身体を愛撫しながら、股間に顔を埋めたり、股間をそーっと触ったり
した。感じてしまった。
ジャケットを脱いで、ベッドに寝かされた。Kさんは、パンスト越しに
絵夢の脚を舐めていった。パンストはベタベタなっていった。それから、
スカートとパンストを脱がされた。
Kさんは、絵夢の脚を片方ずつ先端から根元までゆっくり舐めてきた。
すごく感じた。そして、もう片方の足も指から舐められた。絵夢は、
メロメロになってしまった。
絵夢は、Kさんに抱きしめられて、Kさんの胸に顔を埋めて感じ捲くって
しまった。Kさんは、絵夢のペニクリを触り始めた。かなり感じていたので
敏感に反応してしまった。
Kさんは、絵夢をいかせたいと言われた。Kさんに舐められたり触られたり、
自分で触ったりした。すごく感じた。そして、絵夢は頂点まで感じると、
いってしまった。その瞬間、Kさんは、絵夢のペニクリを咥えて、絵夢の
エキスをおいしそうに飲み干した。
絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えた。Kさんのおちんちんもパンパン
だった。絵夢は、舌を絡ませて、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。
部屋の中に、おしゃぶりをするぺちゃぺちゃと言う音が響いていた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、Kさんの
おちんちんをフェラしたり、マッサージしたりした。そして、Kさんは、
絵夢の手の中でいってくださった。
その後、しばらくおしゃべりをした。そして、シャワーを浴び、お化粧を直した。
Kさんは、しばらくゆっくりしていかれるということだったので、
先に一人で、ホテルを出た。そして、着替え部屋に戻った。
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