2004年10月8日
写真1
Tさんとお約束があった。黒のガーターとストッキング、ミニスカ、
タイトな上着、ブーツがご指定だった。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
黒のガーターにストッキング、Tバックのパンティ、黒のブラ、黒の
ぴっちりしたシャツと黒のミニスカートを履いた。足元はブーツ。
台風の余波で雨が降っていたので、ベージュのコートを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出ると、かなり
雨が降っていた。Tさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、まず写真を
撮って頂いた。Tさんにお目にかかるのは2度目だった。
Tさんは、絵夢の身体を抱きしめてくださった。Tさんの股間に固いもの
を感じた。
Tさんは服を脱がれた。Tさんは、黒のガーターとストッキングなどの
下着を身につけていた。前回は普通だったので、ちょっとびっくりした。
Tさんの脚や身体を触ると、Tさんは、敏感に反応された。感じやすい
感じだった。絵夢は、Tさんの身体を触り続けた。絵夢もスカートと
シャツを脱いだ。ブーツは履いたままだった。Tさんは、ブーツを触ったり
絵夢の身体を触ったりしてくださった。絵夢も感じてしまった。
Tさんは、ご自分のデジカメを出して、絵夢の写真を撮ってくださった。
全身、それから、スカートを捲くったところや、スカートを捲くって
ペニクリを露出させた写真まで撮られた。恥ずかしかった。
Tさんの股間は、カチカチになっているのが分かった。Tさんは、パンティ
をずらして、おちんちんを出した。もうヌルヌルになるほど、感じていた。
絵夢は、Tさんの股間に顔を寄せて、先端をペロペロ舐めた。Tさんの
おちんちんがピクピクと反応した。そして、絵夢は、Tさんのおちんちんを
深く咥えていった。太腿の内側を触りながらフェラを続けると、Tさんの
おちんちんは、ますます反応していった。
Tさんも絵夢の股間を触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。次に、
Tさんのブラを下げていただいて、乳首を舐めながら、おちんちんを触って
差し上げた。Tさんは、乳首も敏感だった。舌でペロペロ舐めたり、
軽く噛んだりして、刺激した。
絵夢は、時間をかけてTさんのおちんちんを舐めたり触ったり、マッサージ
したりした。途中でブーツを脱がされて、下着姿になった。Tさんは、
69の体位になって、絵夢のフェラを楽しんだり、股間を触ったりして
レズっぽく楽しんでくださった。
Tさんは、次第に感じてきたようだった。そして、絵夢がフェラのスピードを
あげると、絵夢の口の中でいってくださった。
それから、少しベッドに腰掛けてTさんとおしゃべりをした。それから、
いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Tさんは、しばらく、ゆっくり
していかれると言うことだったので、絵夢は先にお部屋を後にした。
ホテルを出ると雨がひどく降っていた。少しいくと、Tさんから電話が入った。
カメラをお部屋に忘れたようだった。ホテルのお部屋まで取りに戻った。
カメラを回収してホテルの外に出た。
Rさんから連絡が入っていた。折り返し電話をすると、これから会いたいと
いうことだった。すぐ近くのシティホテルにお泊りだったので、OKした。
雨がひどかったので、通りかかったタクシーを拾って、Rさんのホテルへ
向かった。道は少し込み合っていたが、10分ほどで到着した。エレベータで
Rさんのお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、Rさんがドアを開けて
くださった。
お部屋に入って、少しお話をした。出張で東京にいらっしゃっているという
ことだった。Rさんは、デジカメで少し写真を撮りたいといわれた。
絵夢は、Rさんの前に立った。Rさんは、窓際に絵夢を立たせて、何枚か
写真を撮った。中には、下半身を大写しにしたものもあって、恥ずかしか
った。
Rさんは、絵夢をベッドに腰掛けさせた。そして、後ろから絵夢の身体を
触り始めた。気持ちよかった。Rさんは、絵夢の胸を触ったり、
股間を触ったりしていた。Rさんの前に立たされて、股間を触られたり、
後ろ向きに脚を開いて立たされて、お尻を左右に広げられて、アナルを
触られたりした。強烈な刺激だった。
Rさんは、絵夢をベッドに上げた。優しくキスされた。Rさんの舌が
絵夢の口に入ってきて、舌と舌が絡み合っていった。そして、Rさんは、
パンツを脱いだ。Rさんのおちんちんは、既にカチカチになっていた。
絵夢は、身体を起こして、Rさんのおちんちんに口を寄せた。先端に軽く
キスをした。Rさんのおちんちんがピクッと動いた。そして、絵夢は、
Rさんのおちんちんを深く咥えて、フェラを続けた。Rさんは、絵夢の
脚の間に頭を入れて、69の体位になった。絵夢は、Rさんに股間を
刺激されながら、フェラを続けなければならなかった。
Rさんは、絵夢のペニクリを触ったり、アナルに指を当てたりした。
絵夢は、Rさんのおちんちんを深く咥えたまま、くぐもった声を出しながら
感じていた。そんな様子を見て、Rさんも感じてくださっているのが
わかった。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢はアナルにローションを塗った。騎乗位だった。絵夢は、Rさんの
おちんちんの上に、腰を下ろしていった。Rさんのおちんちんが
アナルにゆっくり入ってきた。腰を下ろし終えると、Rさんのおちんちん
は根元まで完全にアナルに入っていた。絵夢が腰を動かすと、Rさんも
腰を突き出して、絵夢のアナルを突いてきた。しばらく、その動きが
続いた。
Rさんは、また、フェラを求められた。絵夢はRさんから降りて、フェラを
始めた。Rさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、少し速いペースで
フェラを続けた。そして、Rさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休憩した。Rさんのおちんちんは、すぐに回復してきた。そして、
今度は、ローションでマッサージして欲しいと言われた。絵夢は、ローションを
手にとって、Rさんのおちんちんをマッサージし始めた。先端から下へ
裏筋からカリへと指を動かしながら、ねっとりとしたマッサージを続けた。
Rさんは、気持ちよさそうに絵夢のマッサージを見ていた。絵夢は、スピードを
変えながら、そして、ローションを足しながらマッサージを続けた。
Rさんのおちんちんが、ぐっと膨らんだ。そして、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。Rさんは、よく寝むれそうだといわれて、
ベッドに横になられた。
絵夢は、ウォシュレットのついたトイレで股間を洗い、お化粧を整えた。
Rさんにお休みなさいを言って、Rさんのお部屋を出た。
ホテルの外に出ると、ひどい雨だった。深夜に近づいていたので、ひどい雨で
少しタクシーを待ったが、まったく空車がなかった。しかたなく、歩いて着替
え部屋に戻ることにした。土砂降りの雨だったので、上半身は何とか傘で
カバーできたが、下半身はずぶぬれだった。ブーツの中にまで雨が伝って入って
きて、気持ち悪かった。
歩いていると、Iさんからメールが入った。お電話をすると、アクトレスに
いらっしゃるということだった。とりあえず、アクトレスまで歩いていった。
アクトレスに入って、Iさんのお隣に座らせていただいた。Iさんがアクトレ
スにいらっしゃるのは珍しかった。お酒を少し飲みながらお話をさせて
頂いた。Iさんは、その後人に逢われるということだったので、30分ほど
お話をして、着替え部屋に引き上げた。
戻る