2004年10月10日
写真1
3連休の初日は、台風だったのでお休みし、2日目の10日と11日は
お化粧することにした。
午前中は、着替え部屋で日記を書いたり、ロッカーの整理を
したりして過ごした。
午後になって、シャワーを浴び、お化粧をした。お約束は2つ
入っていた。
最初は、Jさんだった。女王様のコスチュームで来て欲しいという
ご希望だった。レザーのスリーインワンを着ることにした。
黒のTバックに、レザーのスリーインワン、黒のストッキング
を着た。フリンジのついた、超マイクロミニのスカートに
黒のカーデガンを羽織った。外に出るので、黒のトレンチを
羽織ることにした。足元はピンヒールのパンプスにした。
お約束の時間の少し前に、Jさんがお泊りのホテルに電話を入れた。
確認が取れたので、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Jさんが
お泊りの西新宿のシティホテルに向かった。休日と言うこともあって、
道路が混みあっていた。思ったより時間がかかってしまった。
ホテルに入り、エレベーターでJさんのお部屋に向かった。ドアの
チャイムを鳴らすと、Jさんがドアを開けてくださった。やさしくて
素敵な感じの方だった。
トレンチとカーデガンを脱いで、コスチュームをお見せした。
気に入っていただけたようだった。Jさんは、初めての体験だと
言われていた。絵夢は、スカートも取って、下着姿になった。
写真を撮って頂いた。
Jさんに抱きしめられると、気持ちよかった。Jさんの股間に太腿を
押し当ててみた。そこは、もう大きくなっているのが分かった。
Jさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触ったり、お尻を触ったり
して感触を楽しんでいた。絵夢もとても気持ちよかった。
絵夢は、Jさんのシャツと、ジーンズをゆっくり脱がしていった。
Jさんはちょっと恥ずかしそうにされていた。Jさんは、下着も取って、
全裸になられた。大きなおちんちんだった。絵夢は、Jさんの前にしゃ
がんで、Jさんのおちんちんの先端に軽くキスをした。
そして、先端を口に入れた。舌を使って、ペロペロの舐めていった。
Jさんは、気持ちよさそうだった。そして、Jさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で成長していった。絵夢が喉の奥まで受け入れると、
Jさんのおちんちんは、芯まで固くなっていた。
今度は、Jさんがしゃがんだ。パンティ越しに、絵夢のペニクリを
いじっていた。そして、パンティの脇から、絵夢のペニクリを
取り出すと、舐め始めた。Jさんは、初めてだと言っていたが、
とても上手だった。絵夢もすっかり感じてしまった。
絵夢はベッドに腰掛けた。脚を左右に開いた。Jさんは、床に
四つんばいになって、絵夢の左右の脚の間に入ってきた。そして、
絵夢のペニクリを咥えた。とても優しいフェラで気持ちよかった。
Jさんは、長い間、絵夢のペニクリを舐め続けた。かなり感じて
しまった。
ベッドに移った。絵夢が上になって、Jさんの乳首を舐めたり、
フェラをしたりした。Jさんは、ニコニコしながら、絵夢のフェラを
楽しんでいた。
Jさんは、また舐めたいと言った。絵夢は、Jさんの上で前に進んで
Jさんの口の前にペニクリを出した。Jさんは口を開いて、絵夢の
ペニクリを受け入れた。そして、また、丹念に絵夢のペニクリを舐め始めた。
気持ちよかった。
今度は、Jさんが上になった。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。
舌の動きが柔軟でとても気持ちよかった。思わず声が出てしまった。
Jさんは、時間をかけて丹念に左右の乳首を舐めてくださった。同時に
ペニクリもマッサージされて、絵夢はメロメロニなっていった。
Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、絵夢がいくまで
乳首を舐めながら、ペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、あっという間に
限界点に達して、Jさんの手の中でいってしまった。
Jさんは、浴室からタオルを持ってきて、絵夢の股間を拭ってくださった。
次は、絵夢がフェラをした。先端からカリ、裏筋、玉と舐めていった。
Jさんのおちんちんは、カチカチになっていた。時々、喉の奥を使いながら
丹念にJさんのおちんちんを舐めた。Jさんは、次第に頂点に近づいて
いっているのが分かった。
絵夢は、チュパチュパ音を立てながら、Jさんのおちんちんを舐め続けた。
そして、Jさんは、最初の精を絵夢の口の中に出してくださった。
気持ちよさそうだった。
少しおしゃべりをしながら休憩した。すると、Jさんのおちんちんは、また、
固くなってきた。ベッドの上に寝ていただき、ローションをつけて、Jさん
のおちんちんをマッサージした。Jさんは、ローションのヌルヌルした感触
に最初は驚かれたようだったが、すぐに気持ちよさに変わっていったようだった。
絵夢は、先端を捏ねるようにして、マッサージを続けた。ローションを
足しながら、ゆっくり、ゆっくりマッサージを続けた。Jさんのおちんちんが
ぐっと膨らんできた。そして、さらにマッサージを続けると、Jさんは
2度目の精を一気に飛ばした。Jさんのお顔の近くまで飛んでいた。Jさん自身も
びっくりしていた。
ティッシュで、綺麗にふき取って差し上げた。そして、絵夢は衣服を身につけて、
お化粧を直した。Jさんは、初体験を十分楽しんでいただけたようだった。笑顔が
素敵だった。
Jさんとお別れのハグをして、お部屋を後にした。ホテルの外に出て、タクシーを
待った。休日のためかタクシーは少なかった。5分ほど待って、やっと空車が来た。
着替え部屋まで戻ると、次のTさんとのお約束の時間が迫っていた。
急いでお化粧をチェックする時間しか残っていなかった。そうしている間に、Tさん
から何度かお電話が入ってしまった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Tさんは、待ち合わせ場所に着かれていた。すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。よく使うホテルに入った。
お部屋に入ると、Tさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢も下着姿になった。Tさんは、
黒の女性物のパンティを履いていた。逆アナルもといわれたが、ちょっと無理そう
だった。
ベッドに移った。絵夢もベッドに上がって、Tさんの乳首を舐めた。Tさんの乳首は
かなり発達していた。絵夢の乳首より大きかった。ペロペロと舌で舐めていくと
Tさんは、気持ちよさそうにされていた。
絵夢は時間をかけてTさんの左右の乳首を順番に舐めていった。Tさんは、気持ちよ
さそうだった。
つぎにTさんのパンティを下ろして、フェラを始めた。先端から順番に丹念に舐めさせて
頂いた。Tさんは、乳首も同時に愛撫するようにと言われた。絵夢は、指示されるまま
Tさんの乳首やおちんちんを舐め続けた。Tさんは、丁寧な対応だと言われて喜んで
下さっているようだった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションを手にとって、絵夢のアナルに
塗った。そして、Tさんのおちんちんにもローションを塗ってマッサージしていった。
Tさんのおちんちんをアナルにこすり付けた。気持ちよかった。そして、Tさんの
おちんちんの先端がアナルに当たっていた。少し中に入った。Tさんも気持ちよさそうに
されていた。
しばらく、お尻の割れ目でTさんのおちんちんをマッサージするように腰を動かした。
それから、また、Tさんの乳首を舐めながら、Tさんのおちんちんをマッサージした。
Tさんは、絵夢の脚やお尻を触りながら、絵夢のマッサージを堪能された。
その後、しばらく、Tさんとあれやこれやと、おしゃべりをした。
Tさんと浴室に入って、ローションを流した。お部屋に戻って、衣服を身につけ、
お化粧を直した。そして、Tさんとは、ホテルを出たところで、お別れした。
絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
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