2004年10月11日
写真1 写真2 写真3

お昼過ぎに、Mさんとお約束があった。Mさんは、バーバリーの
フレアミニ、ブーツをご指定になっていた。上は、黒のノース
リーブのセーターとジーンズのジャケットを着る事にした。
Mさんにお目にかかるのは久しぶりだった。

お約束の時間の少し前にMさんからお電話を頂いた。近くまで
こられていると言うことだったので、急いで支度をした。

Mさんにお電話を入れて、着替え部屋を出た。ビルの前で、Mさんに
お目にかかることが出来た。すぐにタクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。Mさんが入ったホテルは、前に入ったことのある、
ベランダのあるお部屋があるホテルだった。

ちょうど、そのベランダのある部屋が空いていた。Mさんは、迷わず
そのお部屋を選んだ。お部屋に入って、まず写真を撮って頂いた。
お部屋の中と、ベランダに出て、それぞれ、写真を撮って頂いた。

ソファーに座ると、Mさんは、絵夢のスカートを捲くったり悪戯しな
がら、楽しんでいた。それから、一緒にシャワーを浴びた。Mさんの
お身体を洗って差し上げた。それから、Mさんの前にしゃがんで、
フェラをした。Mさんは、少し声を出しながら、絵夢のフェラを楽し
んでくださっていた。

お部屋に戻って、ベッドに入った。Mさんは仰向けに寝られていたので、
絵夢は、フェラを続けた。先端を舐めたり、カリを舐めたりしていると
Mさんのおちんちんは、カチカチになっていった。

Mさんは、身体を起こすと、逆フェラを始めた。気持ちよかった。
そして、また、絵夢がフェラをした。Mさんのおちんちんは、パンパン
だった。

Mさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Mさんに跨った。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Mさんも久しぶりの絵夢の
アナルの感触を楽しんでくださっているようだった。

しばらくして、Mさんは、ベランダに出ようと言われた。恥ずかしかった
がOKした。スカート、ブーツ、ジャケットを身につけた。そして、ベラン
ダへでた。Mさんは、ホテルのガウンを羽織っていた。

ベランダには、テーブルと椅子が置かれていた。鉄の椅子に座るとき
お尻が一瞬冷たくて、飛び上がりそうになった。ちょっとおしゃべりを
した。ノーパンで鉄の椅子に座っているので、落ち着かなかった。

Mさんは、ガウンの前を少し開けた。絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、
フェラをした。スカートの中に外の空気が入ってきて、刺激的だった。
Mさんも興奮しているのが分かった。絵夢は、Mさんのおちんちんを
深く咥えて、フェラを続けた。

Mさんは、絵夢を立たせた。そして、スカートを捲くって、逆フェラ
を始めた。すごく刺激的だった。Mさんは、絵夢のむき出しのお尻を
触っていた。ときどき、スカートの後ろも持ち上げるので、お尻が
むき出しになって、むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢をベランダの手すりの前に立たせた。絵夢は、手すりを
掴んで、お尻を突き出した。Mさんは、スカートを捲られてバックから
絵夢のアナルに挿入してきた。先端が入った状態だった。午後の光の
中で、バックから挿入されて、恥ずかしかったし、とても感じた。

Mさんは、ジーンズのジャケットの前を開けて、絵夢の胸を出して、
愛撫しながら、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。とても長い時間
そうされているような感じがした。

そして、お部屋へ戻った。ちょっと、ホッとした。Mさんは、ベッドの上
に横になられた。絵夢は、フェラを続けた。Mさんはかなり感じている
ようだった。絵夢は、舌をからませて、フェラを続けた。そして、Mさん
は、絵夢の口に、精をたくさん放出してくださった。

Mさんは、バッグの中から、ピンクのレオタードを出して、絵夢に渡した。
絵夢は、そのレオタードを身につけた。Mさんは、デジカメで写真を
撮ってくださった。絵夢も感じていたので、前がどうしても膨らんで
しまって、写真にもはっきり写ってしまっていた。

少し、おしゃべりをしてから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。Mさんとホテルを出た。Mさんにタクシーで着替え部屋の近く
まで、送って頂いた。

その後、着替え部屋で、パソコンのバックアップを取ったりして、
過ごしていた。

夕方、Yさんからメールが入った。新宿にいらっしゃると言うこと
だった。お目にかかることになった。急いで支度をした。何とか
お約束の時間に間に合った。

いつもの待ち合わせ場所に向かった。Yさんにすぐにお目にかかる
ことができた。Yさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。お仕事が
お忙しかったようだった。

タクシーでホテル街へ向かった。Yさんは、和室のお部屋を選んだ。
和室のお部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。

それから、いっしょにシャワーを浴びることになった。Yさんは、どんどん
服を脱いでいかれた。Yさんの前で絵夢も服を脱いでいった。なんだか恥ず
かしかった。Yさんは絵夢に近づくと、お尻を触り始めた。気持ちよかった。
そして、Yさんは、絵夢のお尻を叩き始めた。パンパンとお尻を叩く音が
お部屋に響いた。少し赤くなってきたところで、爪を立てて撫でられた。
すっごく感じた。そして、お尻を叩かれながら、浴室に追い込まれていった。

浴室に入って、Yさんのお身体を洗って差し上げた。それから、絵夢の
お尻にボディーシャンプーをつけた。お尻の割れ目でYさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Yさんのおちんちんの温もりが伝わってきて、気持ち
良かった。Yさんのおちんちんの先端が、アナルに当たった。ツーんと
気持ちよかった。Yさんは腰を押し付けてきた。Yさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Yさんは、少しの間、絵夢のアナルの感触を
楽しんでいた。

お部屋に戻った。和室に置かれたベッドの上に上がった。Yさんのおちんちん
は、固くなっていた。絵夢は、Yさんのおちんちんに口付けした。そして、
舌を出して、ペロペロと舐めていった。先端をゆっくり舐めまわし、
カリや裏筋もペロペロした。それから、口を開いて、Yさんのおちんちんを
受け入れた。

Yさんは、絵夢を引き寄せて、お尻を触り始めた。ときどき、叩かれたり、
撫でられたりしながら、フェラを続けた。強く叩かれると、声が出てしまった。
Yさんは、絵夢の69の体位にした。

バックからアナルを触られた。お部屋は明るかったので、すごく恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のアナルが良く見えると、言うので余計恥ずかしかった。
絵夢は、アナルをいじられながら、フェラを続けた。

Yさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。舐められるとアナルがきゅっと窄まって
しまう。そうすると、Yさんは、アナルをこじ開けるように舌を入れてきた。
恥ずかしかったし、すごく感じた。その間もフェラを続けるのが、Yさんの
お好みだった。絵夢は、舌をからませておしゃぶりを続けていた。

Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初は1本の指が入ってきた。Yさん
は、絵夢のアナルの中をぐりぐり指でかき混ぜた。思わず声が出てしまった。
Yさんは、かまわず、絵夢のアナルをグリグリし続けた。絵夢は、Yさんの
おちんちんを咥えたまま、されるがままの状態だった。

Yさんは、指を2本入れてきた。アナルが左右に広げられていくのが分かって、
恥ずかしかった。Yさんは、アナルの中まで丸見えだといって、喜んでいた。
そして、広げたアナルの中に舌を入れてきた。強烈だった。

さらに、Yさんは、3本目の指を入れてきた。もうアナルがすっかり広がって
しまっているようだった。Yさんは、アナルの中で指を動かすので、その度に
絵夢は声が出てしまった。おしゃぶりを忘れると、口が遊んでいるとしから
れた。

絵夢は、アナルをいじられ続けたまま、フェラを続けた。アナルを深くいじら
れると、絵夢もYさんのおちんちんを深く咥えた。Yさんは、気持ちいいと言い
ながら、更に絵夢のアナルをいじっていた。絵夢の思考回路は止まっていた。
ひたすらYさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Yさんは、入れたくなったといわれた。アナルにローションをつけて、四つん
ばいになった。いつものように、バックからだった。Yさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを押し当てると、一気に入ってきた。Yさんのおちんちんの固さと
暖かさをアナルで感じた。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢に頭を下げて、腰を上げるようにいった。お尻を突き出した
態勢になって、恥ずかしかった。Yさんは、接合部分が良く見えるといって
喜んでいた。そして、大きく腰を使い始めた。

絵夢は、深くアナルを突かれて、何度も声が出てしまった。Yさんは、ご自分の
ペースで、絵夢のアナルの感触を楽しみながら、腰を押し付けてきていた。
Yさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、絵夢の声が出っぱなしに
なったとき、Yさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。Yさんの
気持ちよかったぁの一言が嬉しかった。絵夢は、しばらく身動きできなかった。

少しや済ませていただいてから、いっしょにシャワーを浴びた。浴室を出る前に
また、軽くフェラした。

身支度を整えて、お化粧を直して、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの前で
お別れして、歩いて着替え部屋に戻った。

途中で、メールをチェックすると、Kさんから留守電が入っていた。連絡を
取ろうとしていると、Kさんから、電話が入った。少し前にご都合でお目に
かかれなかった方だった。まだ、時間に余裕があったので、お目にかかる
ことにした。Kさんは、喜んでいらっしゃった。

一度着替え部屋に戻って、シャワーを浴びなおしたり、お化粧を直したりした。
そして、一息入れていると、Kさんとのお約束の時間になった。

待ち合わせ場所へ向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかれた。タクシーを
拾って、よく使うホテルに入った。

少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。そして、Kさんが服を脱ぐのを
お手伝いした。そして、絵夢も服を抜いでいった。Kさんに見つめられながら
服を脱ぐのは、恥ずかしかった。

いっしょに浴室に入った。Kさんのお身体を洗って差し上げた。シャワーで
石鹸を流してから、Kさんのおちんちんをペロペロした。Kさんのおちんちんは
絵夢の口の中でカチカチになっていった。絵夢は、お尻にボディーローション
をつけた。Kさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗った。そして、Kさんは、
バックから絵夢のアナルにおちんちんを入れてきた。しばらくの間、アナルの
感触を楽しんでいただいた。そして、また、シャワーで石鹸を流してお部屋に
戻った。

Kさんは、ベッドの上に横になられたので、絵夢もベッドに上がって、フェラ
を始めた。先端を舐めたり、カリを舐めたり、深く咥えたりした。Kさんは、
気持ちよさそうに絵夢のフェラを眺めていた。

Kさんは入れたくなったと言われた。コンドームをお付けした。最初は、
騎上位だった。絵夢は、Kさんに跨って、腰を下ろしていった。Kさんの
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢のアナル
はかなり敏感になっていた。Kさんは、下から絵夢を突き上げながら、絵夢の
ペニクリをいじっていた。絵夢は、ますます感じてしまった。

Kさんは、体位を正常位に変えたいと言われた。挿入されたまま、絵夢は後ろに
倒れて、Kさんが上になった。今度は、Kさんのペースだった。Kさんは、
おちんちんをゆっくり絵夢のアナルに入れたり出したりした。すごく気持ちよかった。
Kさんに声を聞かれるのは恥ずかしかったが、声は止まらなかった。
Kさんは、次第にペースを速めていった。そして、いくよと声をかけると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

少し、休憩した。Kさんのおちんちんは、すっかり回復していた。次は、
ローションマッサージだった。絵夢は、Kさんのおちんちんにローションを
たっぷりつけて、手でマッサージを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の
手の中で大きくなっていった。そして、マッサージを続けると、Kさんは、
2度目の精を大きく飛ばしながらいってくださった。

少し休憩すると、Kさんのおちんちんは、また元気になっていった。絵夢は
身体を起こして、フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。

今度は、バックからしたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は
アナルにローションをつけなおした。

ベッドの上で四つんばいになると、Kさんは、絵夢のアナルの位置を確認
して、挿入してきた。根元までしっかり入れられて、声が出てしまった。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで、ぐいぐい押し込むようにバックから絵夢を
責め立てて来た。気持ちよかった。

絵夢は、ベッドの上で腹ばい状態になった。Kさんのアナルはしっかり入って
いた。そして、Kさんは、腰を上下に動かして、絵夢のアナルを犯し続けた。
Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、3回目の精をアナルに
出してくださった。絵夢はさすがにヘロヘロになっていた。

いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、Kさんとは、
ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

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