2004年10月13日
写真1 写真2
夕方、デリヘルから連絡が入っていた。気がつくのが少し遅れて
しまった。連絡を取ったが、相手の方と時間が合わなかったよう
だった。
お約束は特に無かったが、シャワーを浴び、お化粧をして、赤の
チェックの超ミニのプリーツスカートに白のキャミ、ジーンズの
ジャケットを着た。
Dさんから、突然連絡が入った。お目にかかることになった。お車で
向かわれているといことで、近くから連絡を頂いた。路上へ出て
待つことにした。
スカートがとても短かったので、恥ずかしかった。少し待つと、Dさん
のお車が止まった。助手席に乗せていただいた。ホテル街への道を
ご案内して、ホテルに入った。
いまどき珍しい、回転ベッドのあるお部屋だった。Dさんは、初めて
回転ベッドを見るといって、珍しがっていた。
Dさんの前に立つと、脚やお尻を触られた。気持ちよかった。写真を
撮って頂いた。
それから、またDさんに脚やお尻を触られた。スカートを脱いで、パン
ストとキャミの下着姿になった。Dさんは、パンストに手をかけて、
下ろしていった。恥ずかしかった。お尻を左右に割られて、アナルを
見られた。股間や、アナルを触られて、感じてしまった。Dさんは、
絵夢を前向きにした。そして、絵夢のパンティをゆっくり下ろしていった。
Dさんは、感じ始めていた、絵夢のペニクリをいじって、そして、キス
してくださった。むちゃくちゃ感じた。
そして、Dさんも服を脱がれた。いっしょに浴室に入った。Dさんの
お身体をボディーシャンプーで洗っていった。おちんちんは、かちかち
になっていた。絵夢はお尻にボディーシャンプーをつけて、Dさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗った。先端がアナルに当たって気持ち
よかった。
さらに、Dさんが腰を前に押し出した。Dさんのおちんちんは、スルッと
アナルに入ってきた。Dさんは、絵夢の腰をつかんで、身体を押し付けて
きた。Dさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
Dさんは、腰を動かして、絵夢のアナルの感触をしばらく楽しんでいた。
絵夢はDさんから離れて、シャワーで石鹸を流した。そして、ベッドへ
上がった。Dさんは、初めてなのでと言われて、ベッドの上に横になられた。
絵夢は、Dさんのおちんちんに口を寄せていった。
ゆっくりDさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロしたり、
カリや、裏筋を舐めたりした。Dさんは、回転ベッドの周囲の鏡に
映った様子を見て、エロイなぁとか、ビデオを見てるみたいだを言われて
楽しんでいた。
絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐めたり、喉の奥
まで受け入れたり、玉を舐めたりした。Dさんのおちんちんは、更に
固くなって、太くなっていた。絵夢は、フェラのペースを少し早くした。
Dさんは、いきそうだといわれた。絵夢はそのままDさんのおちんちんを
しゃぶり続けると、Dさんは、精を絵夢の口の中に放出した。気持ちよさ
そうだった。
少し休憩すると、Dさんのおちんちんは、すぐに回復していた。絵夢が
触っていると、カチカチになってきた。またベッドの上に上がった。
絵夢は、再びフェラを始めた。丹念に舐めていった。Dさんは、アナルに
入れたいと言われた。
コンドームをお付けした。絵夢は自分のアナルにローションをつけた。
Dさんは、バックからがよいといわれたので、ベッドの脇に鏡に向かう
位置で、四つんばいになった。Dさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入
してきた。Dさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってくるのが
わかった。
Dさんは、絵夢の腰を掴んで、ゆっくりピストン運動を始めた。すごく
気持ちよかった。Dさんは、鏡に映る絵夢の姿を見ながら、大きく腰を
使って、何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。強烈な刺激が絵夢の
背中を走っていた。深く挿入されるたびに声が出てしまった。Dさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルを突いていた。
Dさんは、絵夢から離れた。少し膝を痛められてしまったようだった。
コンドームを外して、フェラに移った。ゆっくり時間をかけて舐めていった。
そして、絵夢は、Dさんのおちんちんにローションを塗った。ローションで
ぬるぬるになった、おちんちんをマッサージした。Dさんは、ローション
マッサージも喜んでくださった。Dさんのおちんちんがぐっと膨らむのが
分かった。そして、絵夢の手の中でいってくださった。
その後、少しおしゃべりをした。そして、お化粧を整えて、衣服を身につ
けた。Dさんとホテルを出て、Dさんのお車でアクトレスの近くまで送って
頂いた。
アクトレスに入って、メールのチェックをすると、Nさんから何度もメール
や留守電が入っていた。連絡を取ると、会いたいということだった。
先にホテルに入られると言うことだったので、それまで、アクトレスで
待つことにした。
しばらくすると、Nさんから電話が入った。ホテルとお部屋を教えていただ
いた。アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。あまり行かない
ホテルだったので、ホテル街の中でタクシーを降りた。少し通り過ぎていた
ので、あるいてご指定のホテルへ向かった。また、ホテル街も人通りが
あって、ちょっと恥ずかしかった。
フロントに断って、Nさんのお部屋に向かった。ドアをノックすると、Nさん
がドアを開けてくださった。お目にかかるのは久しぶりだった。
Nさんは、ベッドに腰掛けていた。その前に立つと、Nさんは、絵夢の脚を
ゆっくりさわってきた。Nさんの手は、絵夢の太腿から股間へ進んだ。
股間を触れると、感じてしまった。後ろ向きに立たされて、今度は、お尻を
パンスト越しに触られた。Nさんは、スカートに頭を突っ込むような感じて
パンスト越しに絵夢のお尻に舌を這わせてきた。感じた。
そこで、写真を撮って頂いた。後ろ向きで撮られた写真は、超Hだった。
Nさんの前に戻って、スカートを脱いだ。Nさんは、パンストに手を
かけて、パンストを下ろした。そして、パンティーも脱がされて、下半身
裸の状態にされた。Nさんは、絵夢のペニクリをいじって、楽しんでいた。
そして、いっしょにシャワーを浴びた。お身体を洗った。浴室には、
いわゆる、すけべ椅子があった。Nさんに座って頂いて、後ろから
手を入れて、Nさんのおちんちんを洗った。Nさんのおちんちんは、敏感に
反応していた。
石鹸を流して、身体を拭いてベッドに入った。Nさんは、絵夢のフェラを
気に入ってくださっていた。絵夢は、ゆっくりしたペースでNさんの
おちんちんを舐めていった。Nさんは、ときどき、気持ちいいと言って
くださった。
絵夢は、Nさんのおちんちんの先端を舐めたり、カリを舐めたり、深く
咥え込んだりして、フェラを続けた。Nさんは、舌をからませた、ねっ
とりしたフェラがお好きなようだった。絵夢は時間をかけて、じらすように
おしゃぶりを続けた。
Nさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。Nさんは、いきそうだ
と言われた。そして、絵夢がしゃぶり続けると、絵夢の口の中でいって
くださった。
Nさんの携帯が鳴っていた。Nさんは、電話に出てお話されていた。電話を
切ると、緊急の呼び出しが入ってしまったと言われた。ちょっと寂しそう
だった。
急いで身支度を整えて、ホテルを出た。Nさんとは、ホテルのフロントで
お別れした。かなりお急ぎの様子だった。絵夢は、タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。
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