2004年10月14日
写真1 写真2 写真3

昼の仕事は、休暇が取れていた。正午に、Sさんとお約束が
あった。午前中に着替え部屋に入った。10時頃から支度を
始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

白のブラ、Tバック、ベージュのパンストの下着を身につけた。
そして、紺のミニスカ、白のキャミ、ベージュのジャケット
を着た。

正午にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
Sさんは、服を脱いだ。いっしょに浴室に入った。Sさんのお身体を
洗って差し上げた。ボディーシャンプーを手にとって、手で、
ゆっくり洗っていった。おちんちんも両手でゆっくり洗って
いった。Sさんのおちんちんは、すでに大きくなっていた。
絵夢は、お尻にボディシャンピーをつけて、Sさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。

お部屋に戻った。Sさんは、ベッドの上に仰向けになられた。
絵夢もベッドに上がって、Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。
ゆっくり時間をかけて、Sさんのおちんちんをペロペロ舐めて
いった。Sさんは、絵夢のフェラを楽しまれていた。

絵夢は、先端を舐め、カリを舐め、裏筋や玉も舐めた。Sさんの
おちんちんは、カチカチだった。Sさんは、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けした。絵夢はアナルにローションを
つけて、四つんばいになった。バックから挿入だった。

Sさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、ゆっくり
おちんちんを挿入してきた。アナルがぐっと広がって、Sさんの
おちんちんの存在感をアナルで感じた。Sさんは、根元までいっきに
絵夢のアナルに挿入した。そして、絵夢の腰をつかんで、ゆっくり
腰をピストン運動した。

絵夢の正面は、鏡になっていた。バックから挿入されている自分の
顔が映っていて、恥ずかしかった。Sさんは、エッチで良いと、よろこん
でいた。Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルと責めた。先端部分で
アナルの入口を何度もぐりぐりしたり、奥深くまで貫いたりして
くださった。絵夢は、何度も声を出してしまった。
Sさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいったくださった。

すこし、ベッドの上でいちゃいちゃしてから、いっしょにシャワーを
浴び、身支度を整えた。Kさんとは、ホテルを出たところでお別れ
した。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋へ戻った。

4時にKさんとお約束があった。3時半頃、少し遅れると言うメールが
入った。ゆっくり支度をしていた。すると、4時前に新宿駅に着いた
というメールが入ったので、あわててしまった。いそいで、着替え部屋
を出て、タクシーを拾ってホテル街へ向かった。Kさんとは、いつも
ホテル街の近くで待ち合わせだった。

絵夢が到着すると、Kさんは、喫茶店から出ていらっしゃった。Kさん
について、ホテルに入った。

お部屋に入ると、Kさんは、まず絵夢の身体をゆっくり触り始めた。
写真を撮っていただいてから、身体を触られた。Kさんのリクエストは
ホットパンツに白のブーツだった。

Kさんは、絵夢のホットパンツを脱がすと、パンティも取ってしまった。
上半身は、服を着たまま、ブーツも履いたままだった。すごく、恥ずかしい
スタイルだった。お部屋の鏡にそんな自分が映っていた。エロチックな
光景だった。

Kさんは、絵夢のペニクリをいじって大きくしてしまった。そして、絵夢の
ペニクリを舐め始めた。すごく感じた。Kさんは、しばらくの間、絵夢の
ペニクリを舐めたり、お尻を触ったりして、楽しんでいた。そして、
ご自分のデジカメでも写真を撮った。

そこで、絵夢は、服を脱いで、持ってきた白のスリップ、ガーター、
白のストッキングに着替えた。違った雰囲気になった。

Kさんは、ビデオカメラを持ってこられていた。小さな三脚にビデオカメラ
を固定した。絵夢は、ベッドの上でポーズを取った。Kさんは、ビデオの
位置を調整した。そして、録画ボタンを押した。赤いランプが点灯した。

Kさんもベッドの上に上がって、絵夢を愛撫し始めた。白のスリップが
捲くられて、ノーパンの股間がむき出しになった。しどけない姿で、
Kさんに愛撫される様子が撮影されていった。天井が鏡のお部屋だったので、
いやでも、自分が愛撫されている様子が目に入った。感じてしまった。K
さんは、一頻り、絵夢の身体を愛撫して楽しんでいた。

絵夢は、身体を起こして、Kさんのパンツを脱がした。そして、Kさんの
おちんちんを舐め始めた。ゆっくり、ぺちゃぺちゃ音を立てながら、Kさん
のおちんちんを舐めた。ときどき、ビデオのレンズを見ながらフェラを続けた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。

つぎに、Kさんにお化粧をして差し上げることになった。Kさんのおひげは、
コンシーラで隠し、ファンデーションを塗り、ピンクのアイシャドウを
濃い目につけた。そして、かつらを付けていただき、真っ赤な口紅を
つけて差し上げた。簡単なお化粧だったが、別人のKさんが誕生した。
Kさんには、黒のスリップを着ていただいた。

Kさんは、鏡に映ったご自分を見て、ほー、と感心されていた。全く別の
感じに変身して、喜んでくださっていた。まあ、二人でベッドにあがって、
お互いの身体を愛撫する様子がビデオに収められた。

Kさんは、名残惜しそうだったが、いったん、そこで、お化粧を落とされた。
次は、絵夢のオナニーシーンの撮影だった。黒の小さなゴムシートがベッドに
敷かれた。絵夢は、その上に座って、M字に脚を開いた。ビデオカメラの焦点
が絵夢の股間に合わされた。絵夢は、ビデオカメラに向かって、オナニーを
始めた。ゆっくりペニクリの先端を触り始めた。感じた。Kさんは、ビデオを
持って、絵夢に近づいたり、離れたりしながら、撮影を続けた。そして、
絵夢は次第に頂点に近づいていった。絵夢は、オナニーを続けた。こらえきれなく
なって、黒のゴムシートの上に、白い精を撒き散らしてしまった。Kさんは、
ファインダー越しに、絵夢のオナニーを見て、感じていた。

絵夢は、下着を始末して、ベッドに戻った。Kさんは、おしゃぶりを求め
られた。絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めていった。Kさんは、気持ち
良さそうだった。絵夢は、先端から根元まで、そして、玉も舐め続けた。
Kさんは、すごく感じてきたようだった。そして、いくといわれて、頂点に
達された。

軽くシャワーを浴び、お化粧を整えた。Kさんは、ビデオを片付けられた。
そして、ホテルのフロントでKさんとお別れした。タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。

次のKさんとのお約束の時間が迫っていた。いそいで支度をした。Kさんは
前回、黒のガーターとストッキングをご指定になったので、今回も、黒の
ガーター、ストッキングにTバックのパンティを履いた。スパンコールのつ
いたスリップドレスを着て、ベージュのトレンチコートを羽織った。

Kさんは先にホテルると言われていた。お約束の時間の少し前に、Kさんから
留守電に連絡が入った。この日は、携帯の電波が悪く、Kさんとは、何度か
電話でやり取りがあったが、毎回留守電になってしまった。その、留守電に
は、Kさんのお部屋号が録音されていた。

着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Kさんのホテルに到着し、
フロントに断って、お部屋に向かった。

お部屋のドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。お部屋に入
ると、Kさんは、絵夢が来るかどうか心配だったと言われた。留守電でのやり取り
だったので、それは、絵夢も同じだった。少しお話をすると、Kさんはお一人で
シャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は床に脚を崩して座って、お待ちした。浴室から戻られたKさんは、絵夢の
前に立たれた。フェラの合図だということはすぐに分かった。Kさんのおちんちん
の先端をペロペロ舐めた。Kさんのおちんちんは、とても大きかったので、徐々に
口を大きく開いて、先端を飲み込んでいった。何度か口を大きく開いて、口を
大きく開けるようになった。絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは、絵夢の胸に手を伸ばして、乳首ときつく
つまんだ。絵夢は、それがスイッチになって、感じ始めた。Kさんは、つま先で
絵夢のペニクリをグリグリ絵夢の身体に押し付けた。そして、絵夢の頭を掴んで
引き寄せるようにした。Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥深くまで進入した。
苦しかった。ペニクリを踏まれながらのイラマチオだった。Kさんは、うれしそうな
顔をされていた。

Kさんは、ソファーに座られた。絵夢は、その前に正座してフェラをした。今度も
上から頭を抑えられて、喉の奥でのご奉仕だった。Kさんは、喉でのフェラが本当に
お好きなようだった。

絵夢は突き放された。目の前にKさんの脚が突き出された。足の指を親指から順番に
舐めた。Kさんは、つま先を絵夢の口に押し込むようにしながら、絵夢に舐めさせた。
片側の5本の指を舐め終わると、今度は、反対側だった。右の足も、親指から順番に
舌を絡ませて舐めた。

芦名目が終わると、また、フェラだった。大きくなったKさんのおちんちんを、
大きな口を開いて受け入れた。カリを舐めたり、裏筋を舐めたり、玉を舐めたり
した。ときどき、Kさんの乳首を触りながら、フェラを続けた。

Kさんは、ベッドに上がられた。そして、また、フェラだった。絵夢は、先端から
根元まで、丹念に舐めたり、喉まで受け入れたりした。少し速いペースで、おしゃ
ぶりを続けた。そして、Kさんは、満足してくださった。

シャワーを使わせていただいて、お化粧を直した。Kさんといっしょにホテルを
出た。そしてホテルの前でKさんとお別れして、ぶらぶら歩いて、着替え部屋に
戻った。あごがちょっとだるかった。

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