2004年10月15日
写真1
前の週にUさんから電話で予約を頂いていたが、前日に
確認のお電話が無かった。どうなるのか分からなかったので
取り敢えず、着替え部屋に入った。お約束の時間になったが、
Uさんから連絡は無かった。悪戯だったのだろうか。
支度を始めようとしていると、Mさんからメールが入った。
お目にかかることになった。支度がまだだったので、
45分時間を頂いた。急いでシャワーを浴び、お化粧をして、
支度をした。白のブラ、白のキャミ、白のTバックにベージュの
パンストの下着に、ジーンズのミニスカとジーンズのジャケット
を着た。足元は、白のサンダルにした。
お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。外の空気は、だいぶひんやり
してきていた。
Mさんとはずぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。そして、すぐに
いっしょにシャワーを浴びることになった。絵夢は、Mさんの
前で服を脱いだ。Mさんも服を脱いで浴室に入った。
Mさんのお身体を洗った。腕、胸そして、股間を手で丁寧に
洗っていった。おちんちんも両手で包むようにして洗って
差し上げた。そして、お背中を手で洗い、Mさんの股間に
後ろから手を入れて、玉やおちんちん、アナルを洗った。
Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。そして、絵夢は
自分のお尻にボディシャンプーをつけた。お尻の割れ目で
Mさんのおちんちんを洗って差し上げた。Mさんは、気持ち
よさそうだった。Mさんのおちんちんがアナルに当たっていた。
そして、絵夢がお尻を前後に動かすと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Mさんは、グッと腰を押し出した。根元
まで入ってしまった。少しの間、アナルの感触を楽しんで
頂いた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。Mさんは、ベッドの上に
横になられた。絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。
ゆっくり、先端をペロペロ舐めた。時間をかけてゆっくり
Mさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、すごく感じている
みたいだった。
裏筋に舌を這わせたり、玉を舐めたり、咥えたり、喉の
奥まで受け入れたりした。Mさんにアナルに入れます?と
伺うと、最初はフェラが良いと言われた。
絵夢は、少しペースをあげてフェラを続けた。Mさんの
おちんちんは更に膨らんでいった。そして、絵夢の口の
中でいってくださった。絵夢はティッシュにMさんの精を
出して見ていただいた。
ベッドの上で少し休憩した。Mさんのおちんちんは、しばらく
すると回復してきた。絵夢は、また、身体を起こして、
フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
成長してカチカチになっていった。
Mさんは、今度はアナルに入れたいと言われた。コンドームを
おつけして、絵夢はアナルにローションを塗った。正常位
だった。絵夢はベッドの上で脚を開いた。Mさんは、絵夢の
股の間に入ると、アナルにおちんちんを押し付けた。そして、
Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Mさんは、ゆっくり腰を動かした。Mさんのおちんちんが
アナルの中で動くのが良く分かった。Mさんは、時間をかけて
何度もピストン運動を繰り返した。絵夢も感じていた。
Mさんの動きは次第に早くなっていた。そして、Mさんは、
絵夢のアナルの中で2度目の精を出してくださった。その
瞬間、Mさんのおちんちんがピクピクするのが分かって、
絵夢の頭の中も真っ白になった。
しばらくベッドの上でおしゃべりをしてから、いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出ると、Mさんは
新宿駅方面へ歩いていかれた。絵夢は、ぶらぶら歩いて、
着替え部屋に戻った。
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