2004年10月17日
写真1 写真2
お昼過ぎから、Kさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に
入った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Kさんは、だれか
いれば3Pがしたいといわれていたが、あいにく、着替え部屋に
いたメンバーは、予定が入っている人ばかりだった。
Kさんのリクエストの、黒のエナメルのブラ、エナメルのガーター
に黒のストッキング、黒のエナメルのTバックの下着に、エナメルの
ミニスカ、エナメルのジャケットを着た。昼間はちょっと刺激的な
服装だったが、Kさんは、お車でいらっしゃるので、助かった。
お約束の時間の少し前にKさんから、連絡が入った。到着のお時間
がわかった。丁度支度ができたところだったので、ピンヒールの
パンプスを履いて、外に出た。
Kさんのお車がちょうど前に止まったところだった。助手席に
座らせていただいた。Kさんは、ホテルがへ向けて車を走らせた。
鏡の多いホテルにKさんは、車を入れた。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。着衣のポーズから
次第に、エッチなポーズの写真になっていった。Hさんは、絵夢の
ペニクリをパンティから出してしまった。ブラ、ガーターとスト
ッキングだけになった。Kさんは、絵夢のペニクリをいじって、
絵夢を感じさせた。Kさんの股間に手を当てると、Kさんの
おちんちんも固くなっているのが分かった。パンプスは履いた
ままだった。
Kさんは、少し飲み物を飲まれた。そして、絵夢に持ってきた
バイブをテーブルの上に並ばせた。絵夢を立たせて、ベッドに
手を付いて、腰を突き出させた。いきなりバイブ責めだった。
絵夢は、アナルにローションをつけた。Kさんは、バイブを持つと
絵夢のアナルの位置を確認して、ゆっくりバイブを挿入した。
バイブの冷たい感触が入口から奥へ入っていった。Kさんは、バイブを
動かした。感じてしまった。さらに、Kさんは、バイブのスイッチを
入れた。バイブがアナルの中でくねり始めていた。Kさんは、同時に
絵夢のペニクリをいじった。すごく感じてしまった。横の壁は、
大きな鏡だった。上体を屈めて、脚を左右に開いて、手をベッドに
ついて、アナルからバイブの先端が除いている恥ずかしい姿が
鏡に映っていた。Kさんは、バイブで絵夢のアナルを突きながら、
ペニクリをいじり続けた。いきなり、すごく感じてしまって、
いきそうになった。
Kさんは、そこで手を止めた。そして、服を脱いで、浴室に入られた。
バイブは、アナルに入れられたままだった。その状態で待つように
という指示だった。
少しすると、Kさんは、絵夢を呼んだ。浴室に入るようにという
指示だった。アナルに入ったバイブを抑えながらパンプスを履いたまま
浴室に入った。Kさんは、おしゃぶりを命じられた。絵夢は、Kさんの
前にしゃがんで、シャワーで濡れたKさんのおちんちんを咥えた。舌を
使って、舐めたり、咥えたりした。Kさんは、絵夢の頭押さえて、
おちんちんを絵夢の喉に押し込んだ。ちょっと苦しかった。
しばらくの間、おしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢を立たせた。脚を開いて、浴槽の淵に手をついた。
ブラ、ガーター、ストッキングはつけたままだった。Kさんは、
絵夢のアナルにおちんちんをあてがった。そして、いっきに
貫かれた。バイブでアナルは広がっていたので、Kさんのおちんちんは、
いっきに根元まで入ってしまった。Kさんの濡れたお体が、お尻に
触れているのがわかった。Kさんは、ブラのホックを外した。
乳首やペニクリを後ろから触られながら、何度も何度もアナルを突かれた。
浴室に絵夢の喘ぎ声が響いていた。すっごく感じた。
長い時間バックから責められて、立っているのもやっとだった。
12cmのヒールのパンプスを履いていたので、足が震えた。
やっと開放されて、お部屋に戻った。
Kさんは、ベッドの端に座られた。絵夢は、Kさんの足の間に入って
四つんばいでフェラをした。Kさんは、気持ち良さそうだった。
竿を舐めたり、玉を舐めたりした。そして、時々、喉の奥を突かれた。
Kさんは、アナルにローターを入れて欲しいと言われた。まず、指に
コンドームをつけて、Kさんのアナルをほぐしていった。アナルの周囲を
よくマッサージしてから、指を1本入れた。Kさんは、神妙な顔をされていた。
絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えながら、Kさんのアナルに入った指を
ゆっくり動かした。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中でピクピク
反応していた。
今度は、ローターにコンドームをつけて、Kさんのアナルにあてがった。
そして、ゆっくりローターをアナルに押し込んでいった。Kさんは、痛みは
感じないようだった。そして、ローターを押すと、するっとKさんのアナルの
中に入っていった。ローターのスイッチを入れると、Kさんは、ピクッと
反応した。絵夢はフェラをしながら、ローターのスイッチを入れたり切ったり
した。
Kさんは、ベッドの上に横になった。絵夢は、ローターのスイッチを調整
しながら、フェラを続けた。Kさんは、気持ちよいといわれていた。
しばらくその状態が続いた。そして、Kさんは、ローターを抜くといわれた。
ローターを取り出した。
Kさんは、絵夢を寝かせると、今度は、絵夢を愛撫し始めた。身体を触られると
気持ちよかった。Kさんは、絵夢のいくところを見たいと言われた。絵夢は、
M字に脚を開いた。Kさんに乳首を愛撫されながら、オナニーをした。
絵夢は、すごく感じていて、Kさんのおちんちんが欲しくなった。Kさんに
入れてとせがんでしまった。アナルにローションをつけて、脚を開いた。
Kさんのおちんちんが入ってきた。Kさんは上から絵夢を見ながら、腰を
つかった。絵夢は、自分でペニクリを触りながら、Kさんのおちんちんを
アナルで感じていた。Kさんの動きも激しかった。そして、絵夢の中で
いってくださった。その瞬間、絵夢もエクスタシーを感じた。さらに
絵夢は、オナニーを続けた。あっという間にまた、頂点に達した。今度は
絵夢も白い液を迸らせた。Kさんのおちんちんは、アナルに入ったまま
だった。
少し、休憩した。それから、Kさんのおちんちんをまた舐め始めた。Kさんの
おちんちんは、また、カチカチになった。Kさんのおちんちんにローションを
つけて、マッサージした。先端を指で捏ねるようにして、マッサージを続けた。
Kさんのおちんちんは、ますますパンパンになった。絵夢がマッサージを
続けると、Kさんは、2度目の精を絵夢の手に出してくださった。
Kさんは、その後少し、お休みになった。午後の時間がゆったり過ぎていった。
それから、かるくシャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
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