2004年10月19日
写真1
特にお約束は無かったが、着替え部屋にいつもの時間に入った。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。白のブラに白のTバック、
ベージュのパンストにグリーンのチェックの巻きスカート、
白のカーデガンを着た。
アクトレスへいくと、かなり酔ったお客さんの隣になった。
前にお店で見かけたことのある方だった。いきなり絵夢の脚を
触り始めた。ちょっと引いてしまった。
それまで、お店の子とおしゃべりしていたようなので、気を使ったが
当のご本人は、絵夢に近寄ってきた。やっと、水割りに口をつけた位
の時に、いきなりホテルに誘ってきた。酔っているのでどうかなと
思ったが、OKした。傘を取りに着替え部屋に一度戻った。
お店に戻ると、そのFさんは、やっぱりお店の子が良いと。唖然だった。
なるべくFさんから離れて座った。それでも、絵夢の身体を触ろうと
したので、「やめて」と強く拒否した。かなり酔っているとはいえ
失礼なお客さんだった。
少しすると、Tさんからメールが入った。お目にかかることになった。
20分ほどして、Tさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。外は、雨が強く降って
いた。
Tさんとタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、
少しお話をしたり、写真を撮って頂いたりした。
Tさんは、絵夢のスカートの中に手を入れたり、脚をゆっくり触ってく
ださったりした。とても気持ちよかった。Tさんの股間に手を当てると、
そこは、もう固くなっているのが分かった。Tさんは、にこにこしながら
絵夢を触っていた。
Tさんは、タバコを1本吸うと、お風呂に入ろうと言われた。そして、服を
脱がれていった。絵夢はTさんが脱いだ服をハンガーにかけたりして、
お手伝いした。それから、絵夢もカーデガンを脱ぎ、巻きスカートを脱いだ。
Tさんは、下着姿の絵夢を触り始めた。パンストの感触を楽しまれていた。
絵夢は、Tさんにブラを外され、乳首をいじられた。すっごく感じた。
Tさんは、後ろから絵夢のお尻を触ったり、お尻におちんちんをこすりつけたり
した。気持ちよかった。
Tさんは、パンストに手をかけて、下ろしていった。むき出しになった
お尻をゆっくり触られた。後ろから股間に手を入れられて、ペニクリを
こすられると、立っているのが辛いくらい感じてしまった。
絵夢は、Tさんにパンストもパンティも脱がされて、全裸になった。Tさんも
パンツを脱いだ。浴室に入って、Tさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、絵夢のお尻にボディーシャンプーをつけて、Tさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Tさんは、絵夢の背後から、気持ちいい
とおっしゃってくださった。
Tさんは、浴槽に入られた。絵夢は浴槽の淵に座った。Tさんは、絵夢の
股間をいじりながら、お湯に浸かって気持ち良さそうにされていた。
そして、絵夢も浴槽に入った。Tさんの乳首を転がすように触ると、
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
身体を拭いて、お部屋に戻った。体が温まって、気持ちよかった。タオルを
身体に巻いて、Tさんの隣に座った。Tさんは、ビールを飲みながら、絵夢の
身体を触り始めた。タオルが取られた。Tさんは、絵夢の乳首を触ったり
ペニクリをいじったりしていた。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいになって、Tさんのおちんちんを舐め始めた。
先端を舐めたり、カリや裏筋を舐めたりした。そして、喉の奥まで受け入れ
たりして、ゆっくりおしゃぶりを続けた。ときどき、Tさんの乳首を舐めた。
乳首を舐めると、おちんちんがピクピク反応していた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、自分の
アナルにローションを塗った。正常位だった。ベッドに仰向けになって、
脚を開いた。Tさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てて、ゆっくり
入ってきた。太いおちんちんだった。アナルがグッと広がって、Tさんの
おちんちんが入ってきた。根元まで完全に入った。気持ちよかった。Tさんは、
ゆっくり腰を使い始めた。Tさんのおちんちんがアナルの中で動いていた。
Tさんは、絵夢に覆いかぶさったり、接合部分を見たり、絵夢のペニクリや
乳首をいじったりしながら、絵夢のアナルと突いていた。
Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。ゆっくりしたピストン
運動がだんだんスピードアップしていった。そして、Tさんは、激しく絵夢の
アナルを突いた。Tさんのおちんちんは、アナルの奥を何度も突いた。そして、
アナルの中でいってくださった。絵夢は、Tさんの身体に脚を巻きつけた。
気持ちよかった。少しの間、アナルに入れたままにしていただいた。
ベッドの上で少し休憩した。それから、また、Tさんの乳首を舐めた。Tさん
は気持ち良さそうにしていた。Tさんの乳首が立ってくると、おちんちんも
固くなっていった。絵夢は、乳首舐めとフェラを交互に続けた。
Tさんのおちんちんにローションをつけて、先端をマッサージした。Tさんは、
くすぐったいと言われたので、先端を触るのはやめた。乳首を舐めながら、
Tさんのおちんちんをマッサージしていった。Tさんは、いきたくなったと
言われると、2度目の精を飛ばした。絵夢の胸まで飛んでいた。
また、しばらくベッドの上でいちゃいちゃしてから、シャワーを浴び、
身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。
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