2004年10月25日
写真1
Mさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラ、Tバックにベージュの
パンスト、白のキャミ、黒のミニスカートにジーンズのジャケットを
羽織った。足元は黒のブーツにすることにした。
お役その時間の少し前に、Mさんから少し遅れるとの連絡を頂いた。
着替え部屋で待つことにした。
8時を少し回ったところでMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。夜の空気が気持ちよかった。
Mさんとは、直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って少しお話をした。Mさんは、初体験とおっしゃって、
少し緊張されていた。写真を撮って頂いた。
それから、Mさんのお隣に座って、身体を寄せ合いながら少しお話
をした。そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。
Mさんは、服を脱がれた。少し、恥ずかしそうにされていた。それから、
絵夢の服を脱がせていただいた。Mさんは、絵夢の身体を触りながら
少しずつ服を脱がせてくださった。股間を触られたりしたので、感じて
しまった。
浴室に入って、Mさんのお身体を洗って差し上げた。それから、絵夢の
お尻にボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でMさんおおちんちんを
洗って差し上げた。Mさんは、日記の通りだと言われて、喜んでいた。
Mさんのおちんちんの先端がアナルに当たっていた。少し中に入ってきた。
おおきなおちんちんだった。Mさんが腰に力を入れると、一気に根元まで
入ってきた。強烈な刺激だった。
Mさんに少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいてから、シャワーを
浴び、お部屋に戻った。
全裸のままベッドに上がった。Mさんは仰向けになっていた。絵夢は、Mさんの
乳首を舐めた。敏感に感じてくださっていた。それから、Mさんのおちんちんを
ゆっくり舐めていった。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を
しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。
Mさんが上になった。Mさんは、絵夢の乳首を舐めたり、股間を悪戯したり、
アナルを指でいじったりした。すごく感じてしまった。Mさんが覆いかぶさると
Mさんのおちんちんの先端が、アナルに当たって、ますます感じてしまった。
その状態で、長い時間キスされた。舌と舌が絡み合ったディープなキスが
続いた。
Mさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢はローションをアナルに
つけて、仰向けになった。脚を開くとMさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。Mさんもとても気持ち良さそうだった。
Mさんは、ゆっくり腰を動かして、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
初めてのアナルセックスだといわれて、すごいと言われていた。
絵夢のアナルはすっかり広がって、Mさんのおちんちんがスムーズに
出入りできるようになっていた。Mさんが深く絵夢のアナルを突いた。
奥に当たってちょっと痛かった。Mさんは、加減しながら何度も何度も
絵夢のアナルを突いていた。
つぎに、Mさんが仰向けになった。絵夢は、Mさんのおちんちんにローションを
つけて、マッサージを始めた。Mさんは、アナルにいれている間に、射精は
しなかったものの、すごく満足感を感じたと言われていた。そして、絵夢は
Mさんが満足されるまでマッサージを続けた。
おしまいに、また、いっしょにシャワーを浴びた。身支度を整えて、ホテルを
出た。Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。
絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に急いだ。次のお約束の時間が迫って
いた。着替え部屋に戻る前に、ジュースを買った。着替え部屋で一服しながら
ジュースを飲んでいると、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれた
ということだった。急いで着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。遅い時間でも
休憩利用が出来るホテルに入った。
お部屋に入ると、Mさんは、絵夢を抱きしめて、絵夢のお尻を触り始めた。
やわらかいタッチで、すごく気持ちよかった。体が、敏感に反応してしまった。
Mさんのおちんちんも大きくなっているのが分かった。
お部屋の壁は全面鏡になっていた。Mさんは、絵夢を鏡に向かわせて、
身体を愛撫して下さった。そして、絵夢の服を少しづつ脱がし始めた。キャミの
肩紐が外され、下に下ろされた。ブラのホックが外された。Mさんは、
絵夢の乳首を後ろから触ってくださった。腰の力が抜けそうだった。
スカートのファスナーを下ろされると、スカートがすーっと下に落ちた。
パンストの上から、お尻を触られたり、同時に乳首を触られたりした。
Mさんは、絵夢の顔を後ろ向きにして、キスしてくださった。絵夢は、
感じてしまって、立っているのがやっとだった。
Mさんは、パンストに手をかけると、パンストを下ろしていった。Tバックの
お尻を触ったり、股間に手を入れたりしてきた。感じているのがバレてしま
った。Mさんは、最後に1枚残っていたパンティも脱がしてしまった。全裸で
鏡の前に立たされて、後ろから抱きしめられるようにして、身体を愛撫
された。恥ずかしかったし、同時にすごく感じてしまっていた。
Mさんもパンツを脱いで裸になった。Mさんのおちんちんがお尻の割れ目に
入ってきた。硬くて暖かいおちんちんは気持ちよかった。そのまま、身体を
密着させたような感じで、浴室に移った。
絵夢は、Mさんのお身体を洗っていった。そして、自分のお尻に墓地シャン
プーをつけて、お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗った。Mさんの
おちんちんの先端がアナルに当たった。Mさんのおちんちんは、太かった。
アナルがグッと広がる感じがした。Mさんのおちんちんがアナルに入って
いた。Mさんは、絵夢の腰を抑えて、何度も絵夢のアナルを突いてきた。
少しだけ、そうしてから、シャワーで石鹸を落として、お部屋に戻った。
全裸のまま、ベッドに上がった。Mさんは、ベッドの上に大の字になられた。
絵夢は、Mさんの乳首を舐めた。感じるらしく、おちんちんがピクピクして
いた。絵夢は、Mさんのおちんちんに口を寄せていった。先端から舐めこむ
ようにMさんのおちんちんを吸った。舌を動かして、フェラを始めた。
口を大きく開けたまま、おしゃぶりを続けた。Mさんは、気持ち良さそうだった。
Mさんの乳首を触りながらフェラしたり、乳首を舐めながら、おちんちんを
触ったりして、楽しんでいただいた。Mさんは、絵夢のお尻を触ったり、
アナルをいじったりしていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎乗位だった。Mさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。また、アナルがぐっと広がって、Mさんのおちんちんが
入ってきた。気持ちよかった。
絵夢は、腰を上下に動かした。何度も、Mさんのおちんちんがアナルの奥まで
入ってきた。そして、Mさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。絵夢の身体が
大きく揺れた。強烈な騎乗位だった。絵夢はなんとか振り落とされないように
バランスを取るので精一杯だった。Mさんは、繰り返し下から絵夢を突き上げて
くださった。
Mさんは、正常位に体位を変えた。絵夢が脚を左右に開くとアナルに挿入して
くださった。絵夢のアナルはすっかり広がっていたので、Mさんのおちんちんを
スムーズに受け入れることが出来た。Mさんは、接合部分を見ながら腰を前後に
動かした。すごく恥ずかしかった。
Mさんが絵夢の上に覆いかぶさってきた。絵夢は脚を胸にひきつけた。Mさんに
上から突かれる位置になった。Mさんは、だんだん激しく絵夢のアナルを突き始
めた。すごい刺激だった。Mさんのおちんちんは、先端から根元まで大きく
絵夢のアナルを突いた。Mさんの動きは早くなっていた。絵夢は、Mさんの
身体に脚を絡ませた。何度も刺激が背中を走った。そして、何も考えられた
くなっていた。Mさんは、激しく絵夢のアナルを突いた。そして、絵夢のアナルの
なかでいってくださった。しばらく、動けなかった。
その後、ベッドの上でしばらく身体を寄せ合って、休憩した。そして、シャワーを
浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルを出たところで
お別れした。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
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