2004年10月27日
写真1
Yさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
Yさんのリクエストは、娼婦のような服装をということだった。
お化粧は、パープルのアイシャドーを濃い目につけた。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒のTバックに、シースルーの
レースのワンピースを着た。下着が完全に透けるので、服とは
いえない状態だった。革のコートを着た。
お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。Yさんがお泊りの
ホテルのお部屋を教えていただいた。
着替え部屋を出て、外に出た。さすがに緊張した。コートの
下は、下着同然だったので、お尻がスースーした。少し
歩くと、レースのワンピースがずれ上がってしまって、お尻が
コートの下でむき出しになってしまったのが、分かった。
タクシーを拾って、Yさんのホテルに向かった。タクシーの
乗り降りをするときも、コートの中が見えないように気を使った。
ホテルについて、Yさんのお部屋に向かった。お部屋をノックすると、
Yさんがドアを開けてくださった。Yさんにお目にかかるのは、
久しぶりだった。Yさんは、お気に入りの、ショッキングピンクの
スリップドレスを着ていた。
コートを脱いだ。Yさんは、絵夢の服装を気に入ってくださった。
写真を撮って頂いた。
Yさんは、レースのワンピースを脱がせた。そして、ブラも外された。
そして、絵夢の手を背中で後ろ手に縛ってしまった。お部屋に入って、
5分も経っていなかった。お部屋の鏡の前で、後ろ手に縛られて
立たされた。恥ずかしかった。Tバックのパンティも脱がされた。
身につけているのは、ガーターとストッキング、そして、手を縛っている
ピンクのロープだけだった。
Yさんは、絵夢の身体を触り始めた。乳首を責められると、立っている
のも辛いくらいだった。Yさんは、指で絵夢の乳首を責めた。乳首が
つんと立ってしまった。Yさんは、化粧用のブラシを持ってきて、絵夢
の乳首を責めた。ブラシでそーっと乳首を撫でられると、体中に
刺激が走った。Yさんは、左右の乳首をブラシで責め立てた。
それから、絵夢の前に回ると、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
Yさんのピンクの口紅が絵夢のペニクリにべったりついて、むちゃくちゃ
エロチックだった。
さらに、Yさんは、絵画用のブラシを取り出した。少し大きなブラシで
乳首から、お腹、脚、そして、股間やお尻の割れ目をそのブラシで
撫で続けた。絵夢は、自由を奪われた状態で、ブラシ責めに耐え泣ければ
ならなかった。Yさんも興奮されているのがわかった。
次に、絵夢は、ソファーに頭を乗せた上体で、床に四つんばいにされた。
脚が左右に開かれた。Yさんは、絵夢のお尻にローションを垂らした。
ローションがお尻の割れ目を伝って、アナルまで垂れてきた。ぞくぞく
してしまった。
Yさんは、絵夢のアナルに指を入れた。そして、アナルの中をグリグリ
しはじめた。後ろ手に縛られて、四つんばいの態勢なので、身動きも
できず、絵夢は、Yさんにアナルを攻められつづけた。声が出てしまった。
そして、アナルに冷たい感触が当たった。バイブだった。Yさんは、アナル
用のバイブを挿入したのだった。スイッチが入れられると、アナルの中で
バイブが暴れ始めた。Yさんは、絵夢の乳首を責めたり、股間に手を入れて、
ペニクリを責めたりしながら、アナルバイブを動かして、絵夢のアナルを
犯し続けた。すごい刺激だった。あっという間に、頭の中が真っ白に
なった。
Yさんは、バイブを抜いて、指を入れたり、また、バイブを挿入したり
した。息つく間もない責めの連続だった。絵夢のアナルはすっかり
広がってしまった。Yさんは、ときどき、お尻の割れ目を開いて、
絵夢のアナルを見たりするので、ますます恥ずかしかった。
Yさんは、ご自分でコンドームを付けた。そして、絵夢の前に回った。
絵夢は、口を開いて、Yさんのおちんちんを受け入れた。絵夢は、
下を使って、Yさんのおちんちんを舐めた。Yさんは、絵夢の頭を
抑えて、喉の奥までおちんちんを押し込んできた。Yさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Yさんは、騎乗位を求められた。Yさんは、ベッドの上に仰向けになった。
絵夢は、Yさんの上にまたがて、腰を下ろした。Yさんは、気持ち良さそう
だった。そして、絵夢は、Yさんの上で腰を動かした。
Yさんは、気持ち良さそうにされていた。絵夢はさらにYさんの上で
動いた。Yさんは、そのままいってくださった。
一息入れさせていただいてから、服を着た。そして、Yさんにおやすみなさい
を言って、お部屋を後にした。
一度着替え部屋に戻った。シャワーを浴び、ローションを落とした。
白の下着に、グリーンの超ミニのワンピースに着替えた。
アクトレスへ顔を出した。お店は、それほど混んではいなかった。しばらく
お酒を飲みながらおしゃべりをして、帰宅した。
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