2004年11月1日
写真1
夜からIさんとお約束が入っていた。午前中にTさんから夕方
会いたいという連絡が入った。
午後3時過ぎに、着替え部屋に入った。Tさんは、エナメルの
コスチュームをリクエストされていた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませて、ご指定の通り、エナメルのTバック、
ガーター、黒のストッキング、エナメルのブラ、エナメルの
チューブドレスを着た。そして、エナメルのロング手袋を
持った。上には、黒のトレンチコートを羽織ることにした。
Tさんから、ホテルに入ったという連絡を頂いた。お部屋番号を
伺って、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Tさんのホテルへ
向かった。SMプレイのの道具を持った。
お部屋をノックすると、浴衣姿のTさんがドアを開けて下さった。
よく見ると、Tさんは、薄化粧をされていた。
浴衣を脱いでいただくと、黒のスリーインワンに黒のストッキング、
黒のパンティを身につけていた。SMプレイがご希望だった。
絵夢は、コートを脱いで、エナメルのロンググローブをつけた。
Tさんをお部屋の姿見の前に立たせた。Tさんは、恥ずかしそうに
していた。
絵夢は、Tさんに革手錠を後ろ手につけて、拘束した。Tさんに、
鏡を見るようにいった。後ろからTさんを抱きしめて、身体を
触っていった。胸が敏感そうだった。
Tさんの胸に手を入れて、乳首をいじった。Tさんは、立ってい
るのも、やっとというくらい、感じまくっていた。絵夢は、
左右の乳首を時間をかけて、いじっていった。Tさんの腰が
砕けそうになっていたので、後ろから強く抱きしめた。鏡の
中でTさんと目が合った。Tさんがますます感じていくのが
わかった。
Tさんの股間に手を当てると、Tさんの股間は熱くなっていた。
パンティの上から、股間を触っていくと、Tさんは、ますます
立っているのが辛そうだった。お尻をスパンクして、しゃんと
させた。
そして、Tさんのパンティをゆっくり下ろしていった。Tさんの
口からため息が漏れた。Tさんのおちんちんは感じてカチカチに
なっていた。
Tさんをベッドの端に座らせた。絵夢は、短いロープを取り出して、
Tさんのおちんちんを縛った。そして、ローターを取り出して、
胸に入れてスイッチを入れた。Tさんは、ローターの振動で、
更に感じていった。Tさんのおちんちんを縛ったロープの端を持って
また、鏡の前に連れて行った。Tさんは、はずかしそうにしていた。
ロープを揺らすと、感じるらしく、腰を揺すっていた。
手械を外して、Tさんにベッドの上で四つんばいになるように
命じた。Tさんは、ゆっくりベッドに上がると、四つんばいになった。
パンティの上からスパンキングしたり、爪を立ててお尻を撫でたりした。
Tさんは、いやらしく腰を振って感じていた。
絵夢は、Tさんのパンティに手をかけて、ゆっくり下ろしていった。
Tさんの口から吐息が漏れた。むき出しのお尻を叩くと、パンパンと
よい音がした。少し赤くなった。赤くなったところを、爪を立てて
撫でると、Tさんは、激しく身もだえした。おちんちんを握ると、カチカチ
担っているのがわかった。
Tさんのお尻を左右に開いた。アナルが丸見えだった。Tさんは、恥ずかし
がったが、許さなかった。アナルを指で触るとヒクヒクさせていた。
Tさんのアナルにローションを垂らした。絵夢は、指にコンドームをつけて、
Tさんのアナルにゆっくり挿入した。きゅっと締め付けてきた。アナルの中で
指を動かした。Tさんは、感じると口にしていた。指を入れたり出したり、
アナルの中で開店させたりして、感じさせた。
絵夢は、アナル用のバイブにコンドームをつけた。そして、Tさんのアナルに
挿入した。スイッチを入れると、振動でTさんは、さらに感じていた。絵夢は、
ローターのスイッチを入れ、乳首に押し付けた。Tさんは、小さな声を出して
感じまくっていた。
絵夢は、自分のペニクリにコンドームをつけた。そして、前に回って、Tさんに
咥えさせた。Tさんは、四つんばいのまま、強制的に絵夢のペニクリにご奉仕させ
られた状態になった。Tさんのアナルには、バイブが刺さったままだった。
Tさんのおちんちんを触ると、カチカチのままだった。
絵夢は、Tさんのおちんちんにコンドームをつけて、仰向けに寝かせた。
そして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんは、かなり感じていた。
舐めると、ピクピク反応していた。そして、フェラのスピードを上げた。
先端から根元まで速いペースでフェラを続けた。そして、Tさんは、そのまま
精を吹き上げた。
Tさんは、しばらく身動きが出来ないようだった。少し休んでから、絵夢は
身支度を整えた。Tさんは、アクトレスへいって見たいといわれていたので、
システムなどをお知らせした。
そして、絵夢は、Tさんのお部屋を出た。携帯をチェックすると、Hさんから
何度か電話が入っていた。Hさんに電話をしてみると、会いたいということ
だった。夜から予定があったので、1時間くらいのプレイになることをお伝え
すると、それでも良いということだったので、Hさんのホテルに伺うことにした。
一度、着替え部屋に戻って、道具を置き、お化粧を直した。あわただしく、着替
え部屋を出て、地下鉄の駅に向かった。
8時前の地下鉄はまだ、乗客が多かった。ちょっとジロジロ見られてしまった。
地下鉄は、Hさんのお泊りのホテルのある駅についた。ホテルに入って、エレベータ
でHさんのお部屋に向かった。
ドアをノックすると、Hさんがドアを開けて下さった。いつものようにお化粧を
済ませていた。すぐにプレイに入った。Hさんは、乳首責めがお好きだった。
Hさんの背後に回って、Hさんを抱きしめた。そして、服の上から胸を触った。
Hさんの力が絵夢の腕の中で抜けていった。
Hさんの身体を愛撫すると、Hさんは、敏感に反応していた。絵夢は、Hさんを
姿見の前へ連れて行った。後ろから抱きしめたまま、Hさんのスカートのファスナー
を下ろした。スカートがスルット床に落ちた。Hさんは、恥かしそうに、絵夢の
腕の中で身を縮めた。Hさんの黒のセーターをまくって、ブラのホックを外した。
ブラをあげると、Hさんの乳首が現れた。
絵夢は、エナメルのグローブをはめ、Hさんの乳首を愛撫し始めた。最初は、乳首を
転がすようにした。Hさんの口から切ない声が漏れ始めた。もっともっととせがんだ。
絵夢は、Hさんの乳首を摘んだり弾いたりした。Hさんは立っているのが辛いくらい
感じまくっていた。
絵夢は、かまわず、Hさんの乳首を責め続けた。Hさんと顔はときどき苦痛で歪んで
いた。それでも、乳首の責めを求めて、絵夢におねだりするのだった。
Hさんをベッドに寝かせた。エナメルのグローブを外し、真っ赤なマニキュアの爪で
Hさんの乳首に爪を立てた。Hさんの口から何度も声が漏れた。股間に手を当てると
カチカチになっていた。絵夢は、左右の乳首を同時に摘んだり、弾いたりした。Hさんの
体が大きく揺れていた。Hさんは、乳首に痛みを感じるたびに身体を震わせていた。
絵夢は、時間をかけて、何度もHさんの乳首をせめていった。Hさんは、本当に乳首責め
がお好きだった。次に、絵夢は、Hさんのパンティとパンストを一気に脱がした。Hさんは、
恥かしそうにしていた。Hさんのおちんちんを握りながら、乳首を舐めたり、噛んだりした。
かなり強く噛むと、Hさんは身体を捩って、感じまくっていた。
絵夢は左右に乳首を交互に噛んだ。何度も噛んでいると、Hさんの表情が悦楽の表情に
変わっていくのがわかった。絵夢は指にコンドームをつけた。そして、Hさんのアナルに
指を入れた。キュっと締め付けてきた。絵夢は、Hさんのアナルの指を動かしながら
乳首を噛んだ。Hさんは、ヒーヒー言いながらも、感じまくっていた。
Hさんは、絵夢のペニクリを舐めたいといった。絵夢は、Hさんにペニクリを舐めさせ
ながら、乳首をひじき続けた。Hさんは、また、感じて身体を揺すっていた。絵夢は
再びHさんの乳首を噛んだ。Hさんが満足するまで、乳首背めを続けた。
そして、絵夢は、軽くお化粧を直して、身支度をした。Hさんにお別れを言って、
お部屋を後にした。Iさんとのお時間が迫っていたので、帰りも地下鉄を利用して、
着替え部屋に戻った。
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