2004年11月1-2日
写真1
Iさんと24時間プレイのお約束があった。1日の夜、Hさんとの
プレイを終えて、着替え部屋に戻ったのが、9時半過ぎだった。
シャワーを浴び、お化粧を直し、服を着替えた。そして、泊ま
りのための支度を済ませた。ちょうど、Iさんから連絡が入った。

お部屋番号を教えていただいた。黒のガーターとストッキング、
黒のブラ、黒のスリップドレスを着た。黒のカーデガンを羽織った。
Iさんとのお約束はいつもノーパンだった。黒のトレンチを羽織った。

10時過ぎに、着替え部屋を出た。ノーパンなので、股間がスースー
して、緊張した。タクシーをを拾って、西新宿のシティホテル
へ向かった。タクシーの乗り降りのとき、コートの中が見えないように
すごく気を使った。

道路は空いていたので、すぐにホテルに着いた。タクシーを降り、
ロビーを抜けてエレベータで、Iさんのお部屋に向かった。チャイムを
鳴らすと、チェックインしたばかりのIさんが、ドアを開けて下さった。

お部屋に入ると、Iさんは、Don't Disterbeの札を外のドアノブにかけて、
ドアを閉めた。絵夢は、コートを脱いだ。Iさんは、絵夢を抱きしめてく
ださった。黒のワンピースを気に入ってくださった。Iさんの手は、
服の上から絵夢のお尻を触っていた。そして、ワンピースが捲くられた。
恥かしかった。ノーパンであることを確認された。Iさんは、いきなり
絵夢のペニクリを握って、うれしそうにされていた。そして、絵夢と
Iさんの唇が合った。やわらかいキスだった。身体の力が抜けていった。

Iさんは、絵夢の服を脱がしていった。ワンピースが床に落ちた。
あっという間に、ブラ、ガーターとストッキングだけだった。そして、
ブラ、ガーター、ストッキングも脱がされて全裸にされた。
お部屋に入って5分も経っていなかった。それから、翌日の夜、失礼
するまで、ずーっと全裸でいることを言い渡されていた。絵夢の身体は
すごく敏感になっていた。ちょっと触られると、直ぐに感じてしまった。

Iさんは、ゆっくり、絵夢の身体を愛撫し始めた。Iさんは、まだ、服を
着たままだった。そのアンバランスが絵夢の羞恥心を煽った。乳首を触られ、
股間をまさぐられ、後ろを向かされて、お尻を開いてアナルを見られた。
メロメロという感じになってしまった。

Iさんは、そこで、服を脱がれ、浴衣を羽織られた。絵夢は、床にしゃがんで
Iさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり、舌を先端に絡ませて、吸い続け
た。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。おいしかった。

Iさんは、湯船に浸かりたいといわれたので、いったん、浴室に行って、お風呂の
支度をして、お部屋に戻った。湯船にお湯が溜まるまで、絵夢はフェラを
続けた。

お風呂の支度ができた。Iさんは、ゆっくり湯船に使ってくると言われて、
浴室に入られた。絵夢は、お部屋でお待ちした。窓のカーテンは、開け放たれて
いた。裸のまま窓際の椅子に座って、新宿の夜景を見ていた。綺麗だった。
Iさんは、おちんちんの根元に、銀のリングをつけていた。大きくなったとき
長持ちさせるリングだった。

Iさんは、浴室から戻られた。いつものように、まず、お酒だった。冷蔵庫
から、飲み物を出した。Iさんは、おつまみも用意していた。椅子に並んで
座って、乾杯した。Iさんは、念願の24時間プレイが実現できて、とても
嬉しそうだった。飲み物を飲んでいる間も、Iさんは、ときどき絵夢の身体を
触った。その度に、じーんと感じてしまった。すごく、穏やかな時間が
流れていった。

途中で、Iさんは、絵夢にもリングを渡した。白のゴム製のリングだった。
Iさんが見ている前でリングを装着するのは、恥かしかった。

それから、Iさんは、ゆっくり絵夢にキスをした。唇が合い、舌を吸われた。
それだけでも、また感じてしまった。Iさんの手が絵夢の身体に伸び、乳首や
股間を触られた。絵夢の身体は敏感に反応して、乳首はツンと立っていた。

絵夢は、椅子の上に四つんばいになって、Iさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり
フェラした。Iさんのおちんちんもカチカチになっていった。Iさんは、フェラ
を受けながら、絵夢の乳首や股間、アナルを触り続けたので、絵夢の口から
声が漏れてしまった。

Iさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。キングサイズのダブルベッドだった。
Iさんは、上に乗って、ゆっくり絵夢の身体を愛撫してくださた。すごく感じ
た。乳首を据われると、声がでてしまった。Iさんは、絵夢の感じるときの声
が好きだと言ってくださり、さらに、絵夢の乳首を吸った。

脚を左右にひらかされ、間にIさんが入って絵夢にキスした。Iさんの
おちんちんが丁度、アナルに当たっていた。気持ちよかった。

Iさんはベッドに寝られた。絵夢がフェラする番だった。ゆっくり舌をおちんちんに
這わせていった。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋を舐めた。それから、
喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。Iさんは、気持ちいいと言って、
絵夢のゆっくりしたフェラを楽しんでいた。絵夢は、時間をかけて、丹念に
Iさんのおちんちんを舐め続けた。

Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけた。最初は、騎乗位だった。Iさんのおちんちんの上に、ゆっくり腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たり、ゆっくり中に
入ってきた。Iさんのおちんちんは、リングのせいで、いつもより大きいように
思った。アナルがグッと広がって、大きなIさんのおちんちんが中に入った。
腰を完全に下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで入っていた。下から
乳首を愛撫されると、アナルがきゅっと窄まってしまう。Iさんは、それを
楽しむように、絵夢の乳首を愛撫し続けた。

Iさんのおちんちんは、すっかり、絵夢のアナルになじんでいた。Iさんは、
体位を正常位に変えた。絵夢のアナルはすんなり、Iさんのおちんちんを
受け入れた。Iさんは、絵夢にキスしながら、ゆっくり腰を使った。アナルを
突かれるたびに声が出てしまった。Iさんは、絵夢のよがる声を楽しみながら
腰を使い続けた。絵夢の感情は、何度も頂点に達していた。

次に、絵夢はベッドの上で四つんばいにされた。Iさんは、後ろから絵夢の
アナルを見て、すっかり広がっているといって、絵夢を恥かしがらせた。
そして、バックから挿入してきた。絵夢は、また、感じてしまった。腰を
抑えられて、何度もアナルを突かれた。絵夢は、気持ちよくて、何度も
「感じる〜」と声が出てしまった。Iさんは、ゆっくり腰を動かしたり、
速いペースで突いたりした。絵夢の両手は、上に伸び、頭はベッドに
着いて腰を高くした状態のまま、感じ捲くっていた。

Iさんは、再び正常位に体位を変えた。脚を左右に大きく広げられた。Iさん
は接合部分を見ながら、絵夢のアナルを突いた。恥かしかった。それから、
絵夢は脚を胸にひきつけた。Iさんは上からアナルを突いた。アナルの奥まで
入っているのが良く分かった。Iさんの動きは、だんだん早くなった。
そして、Iさんは、いきたくなったと言われると、強く絵夢のアナルを突いた。
そして、そのままアナルの中でいってくださった。その瞬間、絵夢も強く
エクスタシーを感じた。

少しべどの上で休ませていただいた。シャワーを浴びる為に起き上がると、
頭がくらくらした。のろのろと身体を動かして、シャワーを浴びた。身体を
拭いて、お部屋に戻った。相変わらず、全裸だった。

Iさんも続けてシャワーを浴びられた。そして、窓のそばの椅子に座って、
お酒タイムになった。テレビや夜景を見ながらゆっくりお酒を飲んだ。
絵夢は、相変わらず全裸だったので、Iさんはときどき、絵夢の乳首を
触って、絵夢を感じさせて楽しんでいた。

3時過ぎに、お酒も回り、寝ることになった。絵夢は全裸のまま、Iさんと
いっしょにベッドに入った。絵夢はIさんのおちんちんを軽く握った。Iさ
んは、しばらくの間絵夢の身体を触っていた。そのうちに、二人とも眠って
しまった。

朝8時過ぎに、Iさんが窓のカーテンを閉めてまたベッドに戻られた。絵夢も
一度目が覚めたが、また、眠ってしまった。

10時過ぎに、絵夢は目が覚めた。Iさんは、熟睡されていたので、そっとベッド
を出た。洗面所に入って、一度お化粧を落とし、メイクしなおした。髪の毛も
くるくるドライヤーで絡みを梳いた。お部屋に戻ると、Iさんは、まだぐっすり
眠っていた。起こさないように、静かに椅子に座って待った。

Iさんがお目覚めになったのは、結局12時過ぎだった。絵夢もまたベッドに
入った。Iさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、絵夢の身体を触り
始めた。絵夢もIさんのおちんちんを触った。

すると、Iさんのおちんちんは、あっという間にカチカチになった。絵夢は、
身体を起こして、おしゃぶりを始めた。Iさんは、起き抜けのHで興奮されて
いるような感じだった。絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、吸ったり、喉の
奥まで受け入れたりした。時間をかけて舐めていった。Iさんは、気持ち良さ
そうだった。そして、おしゃぶりを続けると、Iさんは、いきたくなったと
言われて、絵夢の口に精を出してくださった。おいしく飲ませていただいた。

Iさんは、ベッドから降りて、シャワーを浴びられた。その間に、Iさんが
買っておいてくださった、朝食のパンや飲み物をテーブルにセットした。
Iさんは、浴衣を羽織ってお部屋に戻られた。絵夢は、やはり全裸だった。

テレビを見ながら朝食を取った。すごくゆったりした気分だった。ときどき
Iさんに身体を触られて、その度に、敏感に反応してしまう身体になってしま
っていた。もう12時間以上、裸のまま過ごしていることになった。

食事が終わったところで、Iさんは、絵夢にキスをして、乳首をいじってきた。
本当に敏感に感じてしまう状態が続いていた。あっというまに、メロメロに
されてしまった。絵夢は、床に下りて、Iさんのおちんちんを咥えた。
またペロペロ舐めさせていただいた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
だんだん大きくなっていった。Iさんは、しばらく、絵夢のおしゃぶりを楽しむと
ストップをかけた。

その後、しばらく、テレビを見ながらゆっくり過ごした。やはり、Iさんは、
ときどき絵夢の身体を触って、その反応を楽しまれていた。

午後3時頃に、Iさんは、夕食の買出しに出かけられた。絵夢は、裸のまま
お部屋で待たされた。その間、携帯のメールをチェックしたりして過ごした。

1時間くらいして、Iさんが戻っていらっしゃった。Iさんは、絵夢がお願いした
ベビーオイルも買ってきてくださった。前夜からずっと裸でいたので、肌が
乾いてきてしまっていた。さっそく、オイルを身体に塗った。カサカサ感が
収まった。

Iさんは、夜、マッサージを受けたいといわれて、携帯でサービスを
探したりした。結局、アクトレスのあるビルにある、ニューハーフ整体の
夢加さんに出張していただくことになった。絵夢が連絡を取って差し上げた。

Iさんは、肩が凝っているというので、とりあえず、ベビーローションで、
オイルマッサージをすることにした。Iさんは、ベッドの上でうつ伏せになった。
背中にベビーオイルを垂らして、ゆっくり背中や肩、足をマッサージしていっ
た。Iさんは、気持ち良さそうにされていた。

Iさんに仰向けになっていただいた。Iさんはフェラして欲しくなったと
言われた。絵夢は、マッサージをやめて、おしゃぶりにうつった。ゆっくり
Iさんのおちんちんを味わうようにフェラをしばらく続けた。

いつのまにか日が傾いて、きれいな夕焼けになっていた。薄暮の中で
フェラを続けた。

そらから一休みして、夕食を取った。絵夢は軽めにしておいた。夕食の後、
お腹の掃除をして、シャワーを浴びた。

Iさんは、すっかり夜の帳が下りたお部屋の中で、絵夢にフェラをさせた。
昨夜からどれくらい、Iさんのおちんちんを舐めたか分からなくなっていた。
Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で、大きく、カチカチになっていった。

Iさんは、アナルに入れるといわれた。アナルにローションを塗って、
Iさんに跨った。騎乗位からだった。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルを
広げて入ってきた。乳首を下から愛撫されながらの騎乗位だった。
感じるたびにアナルがきゅっと締まってしまった。

Iさんは、絵夢を寝かせて、正常位で挿入してきた。アナルはすっかり
広がっていたので、スムーズに入ってきた。Iさんは、ゆっくり腰を使った。
絵夢は、身体のどこを触られても敏感に反応した。つま先から頭のてっぺんまで
性感帯になってしまったようだった。アナルを突かれるたびに、体が
跳ねるように反応した。

そして、次は、バックからだった。ベッドの上で四つんばいになると、
Iさんは、後ろから絵夢のアナルを見て、広がっているといって、喜んで
いた。むちゃくちゃ恥かしかった。

Iさんは、バックからアナルに挿入してくださった。また、ゆっくり
腰を動かした。バックから入れられた状態で、足の甲をくすぐられた、
自分でもビックリするくらい体が反応した。Iさんは、その反応を
楽しまれて、何度も絵夢を悶えさせた。そして、バックから強く、アナルを
突かれた。

フィニッシュは、フェラだった。Iさんは仰向けになられた。絵夢は
お尻をIさんの方に向けて、フェラを始めた。ねっとり絡むフェラを
した。Iさんは、とても気持ち良さそうだった。ときどきアナルに
指を入れられて、のけぞってしまった。

Iさんのおちんちんは、更に強度を増していった。そして、いくよと声を
かけると絵夢の口に精をだしてくださった。朝の時と同様に飲み干した。

絵夢は、ベッドの上で少し休ませていただいた。体が敏感になりすぎていた。
それから、シャワーを使わせていただいた。あっという間に時間が
経った感じだった。Iさんのお部屋に入ってから、ほぼ22時間近く経っていた。
その間、絵夢は、ずーっと全裸で過ごした。

そして、帰る時間になったので、服を着て、お化粧を直した。そして、
Iさんとお別れのキスをして、お部屋を後にした。Iさんも十分楽しんで
いただけたようだった。

ホテルの前からタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
身体がフワフワしていた。

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