2004年11月3日
午前から着替え部屋に入った。前日の服を選択したり、ロッカーの
整理をしたりして、過ごした。
身体は、まだ、前日の余韻を引きずっていた。肌は敏感なままだった。

午後、アクトレスの人が新しいお店へ行くというので、ついて行った。
新しいお店の中の写真を少し撮った。そして、着替え部屋に戻って、
アクトレスのホームページを更新した。移転に関するお知らせを掲載
した。

夕方4時過ぎから、着替えをした。Mさんとお約束があった。Mさんの
リクエストは、黒のブラ、ガーター、ストッキングと、ピンヒール
だった。黒のシースルーのワンピースを着て、黒のカーデガンを
羽織った。最後にベージュのトレンチを羽織った。

お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着
されたということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんとは、すぐにお目にかかれた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入った。ピンヒールは
履いたままだった。Mさんは、絵夢の身体を触り始めた。敏感に
反応してしまった。

絵夢は、カーデガンと、ワンピースを脱がされた。下着姿で鏡の前に
経たされ、後ろから身体を触られた。感じてしまった。Mさんは、
Tバックに手をかけると、いっきに下ろしてしまった。Mさんは、
後ろから、絵夢のお尻を触って、お尻を左右に開いた。アナルを
見られて恥かしかった。Mさんは、指で絵夢のアナルをいじった。
また、感じてしまった。そして、更に、Mさんは、絵夢のアナルを
舐めたので、あーんと、声が出てしまった。

Mさんは、シャワーを浴びるといわれた。Mさんの前で服を脱いだ。
恥かしかった。いっしょに浴室に入って、お体を洗って差し上げた。
それから、絵夢は自分のお尻にボディーシャンプーをつけて、
お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗って差し上げた。石鹸を
シャワーで流した。絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、濡れたおちんちん
を咥えて、おしゃぶりをした。Mさんは、気持ち良さそうだった。

お部屋に戻って、ガーターとストッキングをまた身につけた。
Mさんは、バッグからチェーンつきのクリップを取り出した。
そして、絵夢につけていいかと尋ねられた。絵夢は、OKした。
Mさんは、左右の乳首にクリップを付けてくださった。二つの
クリップがチェーンでつながれているので、身体を動かすと、
チェーンが揺れて、乳首が刺激されて感じてしまった。

Mさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。その度に、チェーンが
揺れて、乳首が感じた。

Mさんは、絵夢にフェラを求めた。絵夢は、おしゃぶりを始めた。
おしゃぶりをすると、チェーンがゆれて、乳首が感じてしまって、
困った。Mさんは、その様子を見て楽しそうにされていた。

Mさんは、クリップのついた、絵夢の乳首を愛撫した。乳首がすごく
敏感になっていて、感じた。絵夢は、フェラを続けた。

Mさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームを
お付けした。最初は、騎乗位だった。アナルにローションを
つけて、Mさんに跨った。腰を下ろすと、Mさんの長いおちんちん
がゆっくり入ってきた。腰を下ろし終わると、根元まで入って
しまった。Mさんは、下から絵夢を突き上げた。チェーンが揺れて
乳首も同時に感じた。すごい刺激だった。

次は、バックからだった。絵夢が四つんばいになると、Mさんは、
後ろから、おちんちんを入れてきた。今度は、長いストロークで
絵夢を翻弄した。Mさんにアナルを突かれるたびに、チェーンが
揺れて、ますます感じてしまった。

そして、正常位に体位が変えられた。Mさんは、絵夢の足をつかんで
左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使った。恥かしかった。
Mさんは、ときどき、チェーンを揺らすので、乳首がちょと辛かった。

最後は、フェラでいきたいとMさんは、言われた。絵夢は、コンドームを
外して、フェラを始めた。先端から裏筋へ舌をはわせたり、喉の奥まで
受け入れたりした。そして、少し速いペースで、フェラし続けた。
Mさんは、いくといって、絵夢の口の中に精を出してくださった。

すこし、ベッドで休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルを出たろことで、お別れした。

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