2004年11月5日
午後にFさんからメールを頂いた。早めの時間のリクエストだったが、
待ち合わせは8時半にしていただいた。
今月下旬に、使っている着替え部屋が移転になる為、クラブから
離れて、着替えのために小さなアパートを借りることにした。ガス
の開通に立ち会う必要があった。引越しは、土曜日を予定していた。
それから、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。Fさんの
リクエストは、黒のブラ、ガーターに白のストッキングだった。
チャイナを持ってくるようにという指示もあった。
ご指定の通り、濃い目シャドーでお化粧をして、黒のブラ、ガーター
に白のストッキングに、黒のワンピース、カーデガンを着た。
ベージュのトレンチを羽織って、待ち合わせ場所に向かう為、
着替え部屋を出た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。
待ち合わせ場所の路地の角に立った。人通りがあるので、恥かしい。
絵夢が到着して、2・3分で、Fさんがいらっしゃった。後ろに
ついて、ホテルに入った。
お部屋に入ると、Fさんは、照明を暗くした。そして、ズボンを
脱がれた。いつものように、即尺だった。絵夢は、コートと
カーデガンを脱いで、Fさんの前に正座した。ベッドに腰掛けた、
Fさんの足の間に入って、フェラを始めた。ゆっくり、舌を使って
ペロペロ舐めた。Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。
Fさんは、絵夢をベッドに上げて、絵夢の身体を触りながら、
絵夢のフェラを楽しんでいた。Fさんは、絵夢のお尻を触ったり、
乳首をいじったりしていた。
そして、シャワーを一緒に浴びた。Fさんは、身体を流すと、
濡れたおちんちんを絵夢にしゃぶらせた。見上げると、Fさんは、
気持ち良さそうに絵夢を見下ろしていた。
お部屋に戻って、黒のガーターと黒のストッキングを身につけた。
さらに、ブルーのチャイナを着た。黒の下着にブルーのチャイナは
アンバランスだったが、妙にエロチックだった。
Fさんは、ベッドに上がった。まら、フェラだった。絵夢は、丹念に
Fさんのおちんちんを舐めたり、吸ったり、喉の奥まで受け入れたり
した。
Fさんは、絵夢のフェラをゆっくり楽しんでいた。そして、Fさんは、
アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。Fさんは、絵夢の上に乗って、正常位で
おちんちんを入れた。気持ちよかった。
Fさんは、ゆっくり腰を使った。気持ち良さそうだった。そして、
時間を掛けてゆっくり、絵夢のアナルを楽しむと、Fさんは、そのまま
絵夢の中でいってくださった。
その後、少しおしゃべりをしてから、身支度を整えた。そして、
Fさんとは、ホテルを出るときに、お別れした。着替え部屋に
戻った。
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