2004年11月8日
写真1 写真2
昼の仕事は休暇を取った。まだ新しく借りた部屋の準備が残って
いた。午前中は、結局買い物に追われて終わってしまった。

午後は、お部屋で整理をして過ごした。ようやくお化粧できる
状態になった。夜にDさんとお約束があった。

夕方から支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧道具の置き場や
鏡の配置を考えながら、お化粧をしたら、時間がかかってしまった。

途中で、Dさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋を
教えていただいた。

7時過ぎに準備が出来た。お部屋を出て、アクトレスまで歩いて
行った。10分くらいで着いた。着替え部屋を覗いて、Kさんに
アクトレスで待っていると連絡した。Dさんと3Pの予定だった。

アクトレスへ行って、新しいお店の話やホムペの改定などについて
薫ママと相談したり、おしゃべりをして、過ごした。8時頃、Kさんが
お店に来た。

時間を見計らって、アクトレスを出て、タクシーを拾った。
道路は空いていて、気持ちよかった。Kさんとおしゃべりを
しているうちに、白金のホテルまで30分ほどで、Dさんのホテルに
着いた。Dさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。前にも
Kさんと3Pをしたことがあった。

途中で、アクトレスに、小道具を忘れてきたのを思い出した。
タクシーは、もう、かなりの道のりを走っていたので、取りに
戻るわけにも行かなかった。

ロビーを抜け、エレベータに乗って、Dさんのお部屋に向かった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、Dさんがドアを開けて下さった。
二人を抱きしめ、そして、いきなりスカートの中に手が入ってきて、
Kさんと絵夢の口から小さな悲鳴が出た。Dさんは、それを聞いて
よろこんでいた。Dさんに小道具を忘れてしまったと、謝った。

飲み物を飲みながら少しお話をした。Dさんは、最近買ったという
Cannonの一眼レフタイプのデジカメを見せてくださった。二人の
写真を撮ってくださった。

Dさんは、Kさんと絵夢の間に座って、二人の身体を愛撫し始めた。
気持ちよかった。Dさんは、Kさんとキスして、そして、絵夢にもキス
してくださった。Dさんは、浴衣の紐を解いて、裸になった。

そして、二人にパンティを脱ぐようにといった。二人は、Dさんに
悪戯されながら、パンティを脱いだ。Dさんは、また、二人の間に
座って、二人のペニクリをいじり始めた。二人とも感じてしまった。

Dさんは、また、デジカメを持って、その様子を撮影した。二人に
オナニーをするようにというと、そのデジカメでムービーも撮った。
恥かしかった。Kさんと絵夢は、M字に脚を開いた。Dさんは、嬉しそうに
その構図で何枚か写真を撮った。二人は服を脱いで下着姿になった。

Dさんは、ベッドに上がった。Kさんと絵夢もベッドに上がった。二人で
Dさんの乳首を舐めた。Dさんは、気持ち良さそうにしていた。二人は
丹念にDさんの乳首を舐めたり、軽く噛んだりした。Dさんのおちんちんは
カチカチになっていた。

Dさんは、絵夢のペニクリを舐めたいと言われた。絵夢は、ペニクリを
Dさんの口の前にもっていった。Dさんは、絵夢のペニクリを咥えた。
そして、Kさんは、Dさんのおちんちんを舐め始めた。Dさんは、とても
気持ち良さそうなお顔をされていた。絵夢もDさんにペニクリを舐められ
てすごく感じてしまっていた。

次に、Dさんは、Kさんのペニクリを舐め始めた。絵夢は、Dさんの
おちんちんを舐め始めた。Kさんは、Dさんにペニクリを舐められて、
喘ぎ声を出しながら感じていた。Dさんは、Kさんのアナルに指を入れた。
Kさんの口から小さな悲鳴があがった。そして、Dさんは、絵夢のアナルに
も指を入れた。Dさんは、二人のアナルをいじりながら、Kさんのペニクリを
舐め、絵夢にフェラされていた。Dさんは、すごく楽しそうだった。

Dさんは、Kさんのペニクリを舐め続け、そして、絵夢は、Dさんのおちんちん
を舐め続けた。Dさんのおちんちんは、ぐっと膨らんだ。そして、絵夢の
口の中でいってくださった。

しばらく、休憩した。Dさんは、インターネットで拾ったタイのニューハーフの
動画などを見せてくださった。

そして、また、二人の間に座って、交互にKさんと絵夢の身体を触って
二人に悲鳴をあげさせて、喜んでいた。

Dさんは、またベッドに上がった。Kさんと絵夢も続いてベッドに上がった。
今度は、二人のペニクリを同時に舐めるという。ちょっと恥かしかった。
Kさんと身体を寄せ合って、Dさんの口の前にペニクリを2本差し出した。
Dさんは、2本のペニクリを交互に舐めたりしゃぶったりした。感じてしまった。
Kさんと自然にキスしたり、乳首を愛撫しあったりした。Dさんは、そんな
二人の様子を見ながら、2本のペニクリをしゃぶり続けた。

絵夢は、だんだん感じてきてしまった。そして、こらえきれなくなって、
Dさんの胸の上でいってしまった。Dさんは、さらに、Kさんのペニクリを
舐め続けた。絵夢は、今度はDさんのおちんちんを舐めた。カチカチに
なっていた。

絵夢は、Kさんの乳首を触りながら、Dさんのおちんちんを舐めた。Dさんは、
Kさんのペニクリを咥えたままだった。Kさんも頂点に近づいていた。
そして、KさんもDさんの胸の上でいってしまった。Dさんは、絵夢に二人の
エキスでまみれた、胸や乳首をマッサージさせた。気持ち良さそうだった。
絵夢は、ヌルヌルの胸や、乳首を触り続けた。Dさんは、二人が見ている前
で自分でおちんちんをしごいていた。そして、2度目の精を発射した。

Dさんは、もうおしまいといわれた。Kさんと絵夢は、お化粧を直して、
身支度を整えた。そして、Dさんにおやすみなさいのキスをして、
お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。Kさんは、直接着替え部屋に
戻られた。絵夢は、一度アクトレスに顔を出して、お店に忘れた玩具を
回収した。そして、歩いて、自分の部屋に戻った。

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