2004年11月10日
写真1
夕方、昼の仕事を終えて、新宿に向かう電車に乗った。Kさんから
連絡が入った。特に予定は無かったので、お目にかかることになった。
アパートに着いて、支度をした。まだ、手順が整わないので、意外と
時間がかかってしまった。7時半位に、Kさんから連絡が入った。
新宿のホテルに入られたということだった。8時半にお部屋に伺う
ことにしていただいた。
お化粧を整えて、Kさんがご希望された、エナメルのブラ、ガーター
紐パン、黒のストッキングにエナメルのチューブドレスを着た。
黒のトレンチを羽織った。ピンヒールのパンプスを履いて、外に
出た。
歩いて、ホテル街へ向かった。10分ほどで、ホテル街に着いた。Kさん
のホテルに入った。フロントでことわって、お部屋に向かった。ドアを
ノックすると、ガウン姿でくつろがれたKさんがドアを開けて下さった。
Kさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。Kさんは、絵夢が
ドアを閉めると、絵夢の前に立たれた。そして、ガウンの前を開けた。
絵夢は、お部屋の入口のたたきに膝間づいた。そして、Kさんのおちんちん
を舐めた。Kさんは、上から絵夢を見おろして、絵夢がフェラをする様子を
満足そうにご覧になっていた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
どんどん大きくなっていった。
しばらく、おしゃぶりをしたあと、やっとお部屋に入った。コートを
脱いだ。Kさんは、ベッドの端に腰掛けて、足を開いた。絵夢は、床に
四つんばいになって、また、フェラしなければならなかった。お尻を
突き出した、Hな四つんばいのスタイルで、大きくなったKさんのおちん
ちんをペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたりした。Kさんは、鏡に映る
絵夢を見ながら、フェラを楽しまれた。
Kさんは、立ち上がって、鏡の前に立たれた。絵夢は、ワンピースを
脱いで、下着姿になった。Kさんの前でまた、四つんばいになって、
フェラを続けた。Kさんは、絵夢の乳首をつねったり、お尻を叩いたり
しながら、絵夢のフェラを楽しまれた。Kさんは、ときどき、絵夢の
頭を押さえたので、息が出来なくて苦しかった。
そして、Kさんは、また、ベッドの端に座られた。絵夢は床に正座した。
絵夢の口の前にKさんのつま先が突き出された。絵夢は、Kさんの足の指を
1本ずつ丁寧に舐めていった。Kさんは、気持ち良さそうだった。左足の
指を舐め終わり、次は、右の足だった。Kさんは、足を伸ばされたので、
絵夢は、お尻をKさんに向けて、四つんばいになって、Kさんの足の指を
舐めた。Kさんは、絵夢のお尻を叩いたり、アナルを触ったりしながら、
絵夢が指を舐め終わるのを待たれた。絵夢は身体を触られて、感じて
しまった。
Kさんは、紐パンの紐を解いてしまった。そして、股間を触ったり、絵夢の
乳首を触ったりして、絵夢を感じさせてくださった。絵夢の身体は
敏感に反応してしまった。
絵夢が上の69の体位を取った。絵夢は、Kさんのおちんちんを丁寧に
舐めた。Kさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、玉を舐めたり、アナルを
触ったり舐めたりしてくださった。とても気持ちよかった。絵夢は、Kさん
のおちんちんの先端を舐めたり、咥えたり、喉の奥まで受け入れたり、玉を
舐めたりした。
Kさんは、絵夢のアナルに指を入れると言われた。絵夢は、アナルにロー
ションをつけた。Kさんは、指にコンドームを付けると、絵夢にお尻を
向けるように言われた。絵夢は、四つんばいのまま、Kさんにお尻を向けた。
Kさんは、ゆっくり絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルをかき回されて
感じてしまった。
今度は、Kさんがアナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指に
コンドームをつけ、Kさんのアナルにローションを塗って、Kさんの
アナルの周囲をマッサージした。Kさんは、気持ち良さそうだった。そして、
ゆっくり指をKさんのアナルに挿入した。きゅっと締め付けてきた。
絵夢は、Kさんのアナルに指を入れたまま、Kさんのおちんちんをしゃぶった。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は、Kさんの乳首をつねったりしながら、フェラを続けた。Kさんの
おちんちんは、ますます固くなっていた。
Kさんは、乳首を舐めるようにといわれた。絵夢は、Kさんの乳首を舐めたり
軽く噛んだりした。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごきはじめた。絵夢は、
左右の乳首を交互に舐めたり噛んだりした。そして、Kさんは、いってくださ
った。
ベッドの上で少し休んだ。Kさんのおちんちんは、すぐにまた、大きくなった。
絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。それから、また、Kさんの乳首を
舐めたりかんだりした。Kさんは、また、ご自分でオナニーをした。そして、
いってくださった。
身支度を整えて、Kさんとホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れ
して、アパートに戻った。
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