2004年11月11日
写真1 
昼の仕事はお休みだった。午前中は、アパートの化粧台を明るく
する為のライトなどを買いにいった。結局、小さなラック、鏡
クリップライトを買った。アパートに戻って、組み立てると、
お化粧しやすい化粧台が完成した。

夕方、Kさんとお約束があった。4時前からお化粧を始めた。お化粧を
終えた。白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白の紐パン、
の下着に、黒のスカートとシャツ、そして、千鳥格子のジャケットを
身につけた。

5時頃、Kさんから連絡が入った。ホテルに入られたという連絡だった。
アパートを出て、歩いてホテルへ向かった。外の丁度良い気温で
気持ちよかった。雨の予報がでていたので、傘を持っていった。

10分ほどで、Kさんのホテルに着いた。フロントで断って、エレベータ
に乗った。お部屋をノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。
だいぶ前に、お目にかかったことのある方だった。

お部屋に入ると、すぐに、ジャケットとシャツ、それにスカートも
脱がされて下着姿にされた。Kさんは、麻縄を持って来られていた。
絵夢は、両手を縛られて、目隠しをされた。そして、ベッドに寝かされた。
Kさんは、荒々しく絵夢を扱った。両手を頭の上に持っていかれて、
無防備な態勢をとらされた。Kさんは、その状態で何枚かご自分の
デジカメで写真を撮った。目隠しの隙間からフラッシュの光が
入ってきた。

Kさんは、絵夢のパンティに手を掛けると、いっきに脱がされて
しまった。恥かしかった。

一度身体を起こされた。手首のロープを解かれ、今度は後ろ手に
縛られた。それから、胸にロープを掛けられて、高手小手に縛り
あげられてしまった。目隠しはされたままだった。写真を取られた。
そして、そのまま身体を押し倒された。

Kさんは、絵夢の乳首をつねったり、お尻を手でぶったりした。パンパン
という音がお部屋に響いていた。目隠しをされているので、何をされるか
分からず、身体がとても敏感になっていた。

絵夢の顔に暖かいものが当たった。Kさんのおちんちんだった。Kさんは、
絵夢の口におちんちんを押し込んできた。息が出来ないくらい押し付け
られた。絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でカチカチになっていった。

次に、横向きにされて、写真を取られた。さらに、うつ伏せにさせられた。
Kさんは、何かを持っているようだった。お尻を軽く打たれた。そして、
パーんという音とともに、お尻に痛みが走った。何かで強くお尻を
叩かれた。後で、ベルトでお尻を叩かれたことが分かった。かなり痛かった。
Kさんは、絵夢のお尻を触ったり、ときどきベルトで打ったりした。

そして、また、仰向けにされた。Kさんのおちんちんが口に押し込まれた。
苦しかった。Kさんは、絵夢の口を犯した。

それから、ベッドの上で四つんばいにさせられた。アナルが丸見えで
恥かしかった。まだ、目隠しされたままだった。Kさんは、アナルに
入れるといってコンドームをつけているようだった。アナルにローション
が垂らされた。そして、Kさんは、絵夢のアナルを突いた。強烈だった。
Kさんは、絵夢の腰を掴んで、何度も絵夢のアナルを突いた。

横向きにされた。また、後ろから挿入された。Kさんは、絵夢の乳首を
つねったりしながら、アナルを犯した。

もう一度、四つんばいにさせられた。また、挿入された。Kさんは、激しく
絵夢のアナルと突いた。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。

ロープが解かれた。ほっと、開放感があった。そして、身支度を整えて、
Kさんとお部屋を出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
歩いてアパートに戻った。

次のお約束前、だいぶ時間があったので、お化粧を直して、一休み
した。そして、アクトレスへいって時間を調整することにした。10分
ほど歩いて、アクトレスへ行った。今の場所での営業は、今週いっぱい
になった。おしゃべりをしながら過ごした。

8時半頃、Tさんから連絡が入った。9時の待ち合わせだった。時間を
見計らって、アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんと
はすぐにお目にかかることが出来た。

すぐ近くのホテル街へ向かった。Tさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらい
だった。お部屋に入って少しお話をした。そして、Tさんにシャワーを
浴びていただいた。

Tさんにベッドの端に座っていただいた。そして、絵夢がTさんの身体を
触っていった。Tさんは、敏感に反応していた。

鏡の前で後ろからTさんの身体を触った。Tさんは、鏡に写る様子を見ながら
絵夢の腕の中で身をよじって感じていた。Tさんは、責められると感じる方
だった。

絵夢は、Tさんの前に回った。そして、Tさんのおちんちんに軽くフェラを
した。Tさんのおちんちんの先端は、もう、ヌルヌルになっていた。

Tさんをベッドへ連れて行った。手を頭の上で組ませた。そして、絵夢は、
乳首を責めていった。舌でペロペロ舐めたり、軽く噛んだりした。痛みは
苦手のようだった。時間を掛けて、Tさんの乳首を責め続けた。Tさんの
乳首は、ツンと立っていた。

絵夢は、Tさんの身体を上から舐めていった。そして、フェラに移った。
先端を包むように舌で舐めたり、裏筋を舐めたりした。その度に、Tさん
は、ベッドの上で悶えていた。

Tさんは、顔面騎乗を希望されていた。絵夢は、Tさんの顔の上に腰を
下ろしていった。Tさんの息がお尻に当たった。お尻をしっかりTさんの
顔の上に下ろした。Tさんは、舌を出して、絵夢のアナルを舐め始めた。

絵夢はその状態のまま、Tさんのおちんちんを舐めた。Tさんのおちんちん
ははちきれそうになっていた。絵夢は、Tさんがいかないように、加減しながら
時間を掛けてフェラを続けた。

もう一度しっかり顔面騎乗しなおして、Tさんのおちんちんをマッサージ
した。Tさんは、限界に達しているようだった。そして、絵夢に顔面騎乗
されたまま、絵夢の手に精を出してくださった。

Tさんは、すごく感じたと喜んでくださった。しばらくベッドの上で休んで
頂いた。そして、軽くシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。
ホテルの近くで、Tさんをお別れして、アパートに戻った。

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