2004年11月13日
写真1 写真2 写真3
最初に、Tさんとお約束があった。朝、アパートに
着いて、支度を始めた。
Tさんのリクエストは、黒のスリーインワンだった。シャワーを
浴び、お化粧をして、ご指定の、黒のスリーインワン、黒の
ストッキングにシースルーの黒の自作の紐パンを身につけた。
そして、やはりシースルーの黒のワンピースを着た。そして、
黒のカーデガンを羽織った。その上に革のコートを羽織ることに
した。
お約束の時間に、Tさんから連絡が入った。お部屋の番号が告げられた。
パンプスを履いて、アパートを出た。お昼前の街を歩いて、ホテル街へ
向かった。風が強かった。
5分ほどでホテルに着いた。フロントに断って、お部屋に向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。お部屋に入ると
いつものように、ビデオカメラがセットされていた。
コートとカーデガンを脱いだ。Tさんは、絵夢を抱きしめて、軽く
キスしてくださった。絵夢の身体がポっと点灯した感じがした。
写真を撮って頂いた。最初は、メールで知らされていたとおり、ソファー
でオナニーの撮影だった。Tさんは、ソファーに向けてビデオをセットして、
録画のスイッチを入れた。
絵夢は、ソファーに向けて歩いた。浅めにソファーに腰掛けて、ゆっくり
脚を開いた。そして、ビデオのレンズに向かって、股間を自分で愛撫
し始めた。ビデオにつけらられた、照明がちょっとまぶしかった。股間を
触っていると、あっという間に感じてきてしまった。シースルーの紐パン
のなかで、ペニクリが大きくなってしまった。Tさんは、ビデオのモニターを
見ながら、ご自分でも股間を触っているのが見えた。
絵夢は、ペニクリをパンティから出して、オナニーを続けた。ペニクリは
カチカチになっていた。先端がヌルヌルし始めた。
Tさんは、絵夢に近づくと、絵夢の乳首をいじった。ますます感じてきて
しまった。そして、Tさんは、絵夢のアナルにローターを入れてしまった。
スイッチが入れられた。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。
Tさんは、また、ビデオのところに戻られた。絵夢は、アナルをローターで
かき混ぜられながら、オナニーを続けた。すごく感じていた。ビデオの
レンズを見つめながら、オナニーを続けた。そして、ご希望通り、ビデオの
前で絵夢はいってしまった。絵夢がいくところが、しっつかり録画された。
Tさんは、絵夢のペニクリから出たエキスを舐め取った。そして、それを
絵夢の口に口移しで流し込んできた。Tさんは、楽しそうにされていた。
Tさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢を寝かせると、
乳首や、股間、太腿の内側を丹念に愛撫して下さった。その様子もビデオに
録画されていった。
Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、身体を起こして、おしゃぶりを
始めた。Tさんの固くなったおちんちんの先端を舌で包むようにして、ねっとり
とフェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。そして、Tさんの
乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったりした。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎上位
で入れていただいた。気持ちよかった。Tさんは、絵夢の乳首や、ペニクリを
いじりながら、アナルの感触を楽しんでいた。絵夢は、ゆっくり腰を上下に
動かした。Tさんも下から絵夢を突き上げた。Tさんのおちんちんが更にぐっと
膨らむのが分かった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。少し長めに休憩を取って頂いた。
ときどき、キスしたりしながら、おしゃべりした。
絵夢は、白のレースのキャミ、ガーター、白のストッキング、シースルーの
紐パンに着替えた。これも、Tさんのリクエストだった。
また、ベッドに上がった。そのとき、Tさんにメタル製のアナルビーズを渡した。
Tさんは、ビデオを回し始めた。
Tさんは、ベッドの上で絵夢を愛撫して下さった。乳首を触られると、敏感に
反応してしまった。そして、Tさんは、メタルのビーズにローションを
たっぷりつけると、金属の玉を絵夢のアナルに入れた。冷たい感触だった。
4つの金属の玉がアナルに入れられた。Tさんが金属のたまに付いた、紐を
引っ張った。重量のある玉がアナルの中で動いて、すごく感じた。Tさんは、
さらに、玉をアナルから出したり入れたりした。絵夢の思考は止まっていた。
Tさんは、絵夢の乳首や、ペニクリを愛撫しながら、アナルのボールで遊んで
いた。ボールをつないだ、紐の先端にある、金属の輪に、ローターを押し付けて
スイッチを入れた。振動がアナルの中まで伝わってきた。すごい刺激だった。
さらに、Tさんは、絵夢のペニクリにストラップを付けた。締め付けられるので、
いきそうになってもいけない。そして、絵夢の乳首には、ローターの付いた
スポイトをつけた。乳首が強制的に吸われている状態が続いた。
Tさんは、さらに絵夢の身体を愛撫していった。絵夢は、Tさんの下で感じ
まくっていた。ペニクリにはローションがつけられて、Tさんに触られると
ますます感じて、ベッドの上で、悶えまくってしまった。Tさんは、楽しそうに
それを見ていた。絵夢は、頭の中で何度もいってしまった。
Tさんは、ストラップを外してくださった。また、一気に快感が押し寄せてきた。
そして、Tさんが、金属の玉を一気にアナルから引っ張り出した。その
とき、絵夢は、Tさんの手の中でいってしまった。2度もいくのは、珍しかった。
絵夢は、すぐ、Tさんのおちんちんをフェラしはじめた。ねっとりねっとり
舐めた。Tさんのおちんちんもカチカチだった。Tさんは、ローションマッサージ
を求められた。絵夢は、Tさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージ
し始めた。Tさんの乳首を舐めながら、マッサージを続けた。Tさんは、
声をあげながら、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんのお車で、近くまで
送って頂いた。
アパートに戻って、遅い昼食を取った。メールを見ると、Kさんからメールと
伝言が入っていた。待ち合わせの時間を繰り上げて欲しいというご希望だった。
メールを見たとき、3時近くになっていた。
3時10分くらいに、Kさんから電話が入った。近くまでいらっしゃっているという
ことだった。急いで、身支度を整えて、アパートを出た。Kさんのご指定は
ノーパンだった。パンティを脱いで、コートを着た。外に出ると、下半身が
無防備で、外の空気が冷たかった。
Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。ホテル街へ向かい、お部屋に
入った。
コートを脱ぐと、Kさんは、絵夢の身体をチェックするように、お尻や胸を
触った。ノーパンであることを確認され、いきなりペニクリを掴まれた。感じて
しまった。テーブルに手を付いて、お尻を突き出す態勢をとらされた。Kさんは、
絵夢のお尻を左右に開いて、アナルをご覧になった。むちゃくちゃ恥かしかった。
お目にかかってから、5分も経っていなかった。
Kさんは、ソファーに座られた。ズボンの前を開けて、おちんちんを出された。
絵夢は、四つんばいになって、おしゃぶりを求められた。ご指示の通り、
お尻を突き出した、四つんばいで、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、
絵夢の頭を押さえて、深く咥えさせた。ディープスロートを楽しまれて
いた。
Kさんは、細紐を取り出すと、絵夢の手を後ろ手に縛った。絵夢は、手を縛られた
まま、またフェラさせられた。強制的に口を犯されている感じだった。
さらに、Kさんの全身を舐める、全身リップをさせられた。肩から乳首、腹、
太腿、脹脛そして、足の指まで、全部舐めた。そして、もう一度、強制フェラ
だった。途中で身体を触られたので、絵夢も感じてしまった。
Kさんは、ご自分の携帯で、何枚か写真を撮られた。Kさんは、アナルバイブを
取り出した。絵夢を立たせると、後ろから、そのバイブを挿入してしまった。
今度は、バイブを入れられたまま、フェラだった。アナルが感じてしまって、
ちょっと辛かった。
次に、Kさんは、ゴムのポンプ式のエネマシリンジを取り出した。絵夢に咥え
させた。写真を撮られた。絵夢は、エネマを咥えたまま、浴室に連れて行かれた。
Kさんのお体を簡単に洗って差し上げた。そして、浴槽の中に入って、
お尻をKさんに向けた。Kさんは、ぬるま湯を洗面器に作った。
エネマの中の空気が出され、お湯で満たされた。Kさんは、エネマのノズルを
絵夢のアナルに入れた。恥かしかった。Kさんは、バルーンを押して、お湯を
絵夢の直腸に入れ始めた。暖かいお湯が少しずつ、アナルに入ってくるのが
わかった。Kさんは、4・5回バルーンを操作して、絵夢のアナルにお湯を
送り込んできた。すっごく恥かしかった。
絵夢は、排水口の上にしゃがまされた。お見せしなければならないのだった。
4・5分で我慢の限界に達してしまった。Kさんは、絵夢が我慢できなくなって、
お許しを請うのを待っているようだった。お許しくださいとお願いをすると
同時に、絵夢のアナルからお湯が逆流した。Kさんは、シャワーでそれを
流しながら、絵夢の排泄を見ていた。
そして、絵夢にトイレを使うことを許してくださった。絵夢は、トイレに
飛び込んで、残りの部分を完全に出した。シャワーでお尻を洗って、
お部屋に戻った。
Kさんは、ソファーでくつろがれていた。四つんばいになって、フェラだった。
絵夢はKさんのおちんちんを受け入れ、舌を使った。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で大きくなっていった。
ベッドに連れて行かれた。また、アナルを見られたり、ペニクリを舐められたり
して、玩具にされた。同時に、すごく感じていた。Kさんは、時間を掛けて
絵夢のアナルで遊んでくださった。先端が入ったり、おちんちんをこすり付け
られたりしたので、絵夢も感じていた。
Kさんは、仰向けになられた。絵夢は、69の体位を取らされて、フェラを
した。Kさんもだんだん感じてきているようだった。
Kさんの横に座って、Kさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。
Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ねっとりとマッサージを続けた。
そして、Kさんは、いくよといわれたので、絵夢は、口でKさんの精を受けた。
Kさんの目の前でティッシュに出した。大量だった。
その後、Kさんとコーヒーを飲みながら、しばらくの間おしゃべりをした。
Kさんは、会話も楽しんでくださった様子だった。
5時過ぎに、身支度を整えた。Kさんから連絡を頂いたとき、急いでいたので、
パンティを持ってくるのを忘れていた。帰りもノーパンになってしまった。
ホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。
次は、7時にAさんとお約束があった。1時間ほど休憩を取ることが出来た。
7時前にAさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Aさんとお目にかかるのは、久しぶりだった。Aさんといつも入るホテルに
入った。
お部屋に入ると、Aさんは、床に正座して、絵夢に挨拶をした。そして、
シャワーを浴びに浴室に入った。シャワーを浴びたAさんは、すぐにお化粧に
とりかかった。手際よくお化粧を済ませ、服を着て、絵夢の前に戻ってきた。
清楚な感じのブラウスとスカート、ショートブーツ姿だった。
Aさんの写真を撮って差し上げた。そして、Aさんが持ってきた道具をテーブルに
並べさせた。ロープ、猿轡、ローターそして、手械が並べられた。最初に
白のロープでAさんを高手小手に縛り上げた。壁の鏡の前にAさんを連れて
いって、後ろから抱きしめた。Aさんは、絵夢の腕の中で悶えた。
Aさんの身体を触っていった。Aさんは、身をよじって、感じていた。絵夢は
かまわず、Aさんの性感帯を責め続けた。Aさんは、立っているのもやっとという
くらい感じていた。鏡の前で、Aさんのスカートをゆっくりまくっていった。
Aさんは、恥かしがった。
Aさんにボールギャグをつけた。Aさんの声はくぐもったうめき声しか
出なくなった。Aさんの前にタオルを置いた。絵夢は、Aさんの身体を
触り続けた。Aさんは、くぐもった喘ぎ声を発しながら、身をよじって
感じていた。
しばらくすると、Aさんの口から涎が垂れ始めた。Aさんは、恥かしがった。
Aさんは、垂れるよだれをどうすることも出来ず、Aさんの涎は白いタオルの
上に垂れ続けていた。写真に撮った。
Aさんのロープを解いて、手械を背中でつないだ。Aさんのスカートを徐々に
あげていった。Tバックのパンティが見え始めた。Aさんは、更に激しく身悶えて
抵抗した。一気にスカートを捲り上げた。Aさんのおちんちんがパンティから
はみ出ていた。先端はヌルヌルになっていた。絵夢は、Aさんのおちんちん
を掴んで、なぜ大きくなっているかと言葉で責めた。Aさんは、下を向いて
感じちゃいましたと言った。
絵夢はスカートといったん元に戻した。Aさんの顔にホッとした表情が走った。
それもつかの間、絵夢は、スカートのファスナーを下ろした。Aさんのスカート
が足元に落ちた。Aさんは、小さな悲鳴を上げた。パンティの脇からおちんちん
が飛び出していて、えっちだった。
次に、ブラウスのボタンを外した。乳首を少し触った。そして、ブラの中に
ローターを入れてスイッチを入れた。Aさんは、感じっぱなしの状態になった。
絵夢は、絵夢が持ってきた、ローターを反対側の胸に入れて、スイッチを入れた。
左右の胸を強制的に感じさせられて、Aさんは、身悶えた。
AさんのTバックの後ろに、小さなバイブを入れた。ちょうどアナルに当たる
位置だった。Aさんは、ビクッとして感じた。そして、もう一つのバイブで
Aさんのおちんちんや、玉を感じさせた。4つのバイブやローターで体中の
性感帯を責められて、Aさんは、息も絶え絶えだった。しばらく、その責めを
続けた。さらに、絵夢は、ペニクリにゴムをつけて、Aさんの前に立った。
Aさんにペニクリを舐めさせた。Aさんは、4つのバイブの振動に耐えながら
絵夢のペニクリを一生懸命に舐めていた。絵夢も感じた。
一度、ローターやバイブを外して、Aさんをベッドの上で四つんばいにさせた。
そして、アナルにローションをつけ、ペニクリで、アナルの周囲をなぞった。
Aさんは、感じまくっていた。そして、今度は、アナルバイブをAさんの
アナルに挿入した。Aさんは、また、敏感に反応していた。
それから、コンドームの中にローションをたっぷり入れて、Aさんの
おちんちんにつけた。そして、ローターをもう一つのコンドームで
Aさんのおちんちんに固定した。スイッチを入れた。Aさんは、アナルの
振動と、おちんちんへの振動で、むちゃくちゃに感じているようだった。
絵夢は、Aさんのおちんちんをゆっくりしごいた。Aさんは、限界ギリギリだ
ったようだった。絵夢がマッサージすると、いきますうといいながら、
コンドームを白く白濁させた。
Aさんは、しばらくベッドの上で、動けない状態だった。少し休んで
頂いた。Aさんは、のろのろとおきあげると、浴室でお化粧を落とした。
着替えを済ませて、ホテルを出た。
Aさんとは、ホテルの近くでお別れした。途中のコンビニで簡単な夕食を
買って、アパートに戻った。
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