2004年11月18日
写真1 
午後から時間が出来たので、秋葉原に行って、化粧台の照明の部品を
購入した。最初、40Wの電球をつけたが、熱かったので、蛍光灯に変える
ことにした。ついでに、100円ショップで少し買い物をしてから、
アパートに入った。照明器具を取り替えたりしていると、支度をする
時間になった。

Tさんは、エナメルの服をリクエストされていた。シャワーを浴び、お化粧
をして、エナメルのTバック、ガーターのいらない網ストッキング、
エナメルのブラ、エナメルのチューブドレスを着た。

Tさんから連絡が入った。少し遅れそうだった。しばらくすると、Tさんから
また、連絡が入った。待ち合わせ場所に近づいているということだった。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Tさんとお目にかかることができた。すぐ近くのホテル街へ向かった。
お部屋に入って、すぐに写真を撮って頂いた。それから、口紅を
ティッシュで拭った。Tさんは、キスしてくださった。

Tさんは、絵夢を鏡の前に立たせて、絵夢の身体を触り始めた。恥かしか
った。しばらくの間、絵夢は、鏡の前で身体を触られて、悶えてしまった。

Tさんは、シャワーを浴びようといわれた。服を脱いで、Tさんといっしょに
浴室に入った。Tさんのお身体を洗い、そして、絵夢はお尻にボディーソープを
つけた。Tさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗ってさしあげた。Tさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、絵夢が少し腰を下ろすと、Tさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。Tさんは、気持ちよいといってくださった。
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、浴室を出た。お部屋に戻ると、すぐに、ベッドに上がった。
Tさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。とても、気持ちよかった。
絵夢も感じてしまった。Tさんも絵夢の殻の感触を楽しんでくださった
ようだった。

Tさんがベッドに仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、フェラを
はじめた。先端をペロペロ舐めた。そして、カリを舐め、裏筋を舐めた。
それから、Tさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。ディープスロート
を楽しんでいただいた。絵夢は、息が出来なくて、少し苦しかった。

時間を掛けてフェラを楽しんでいただいた。Tさんは、アナルに入れたいと
言われた。Tさんのおちんちんにコンドームをおつけして、絵夢は、アナルに
ローションを塗った。Tさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Tさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
よく分かった。Tさんも気持ち良さそうにされていた。絵夢は、ゆっくり腰を
動かし続けた。ゆっくりアナルの感触を楽しんでいただいた。

また、フェラを求められた。絵夢は、Tさんから降り、コンドームを外して
フェラをはじめた。今度は、少し早いペースで、Tさんのおちんちんを口で
包むようにして、吸ったり、しゃぶったりした。Tさんは、とても気持ち
良さそうだった。

絵夢は、時間を掛けてTさんのおちんちんを舐め続けた。Tさんは、次第に
頂点に近づいていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらく、おしゃべりをした。それから、軽くシャワーを浴び、
身支度を整えた。Tさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
絵夢は、歩いてアパートに戻った。

アパートに戻って、一休みしていると、Mさんから連絡が入った。お仕事が
予定より早く終わられたということだった。待ち合わせの時間が、1時間早ま
った。

急いでお化粧を直して、外へ出た。まだ、雨が降っていた。タクシーで
以降と思ったが、なかなか、タクシー捕まらなかった。しょうがなく、
待ち合わせの地下鉄の駅まで歩くことにした。

駅まであと50mくらいのところで、Mさんから、メールが入った。到着された
ということだった。

絵夢が到着するとすぐに、Mさんとお目にかかることが出来た。その駅の
近くのホテルに入った。

Mさんは、Mの方だった。わたしのことは、NIFTYのパティの頃からご存知
だということだった。懐かしい気がした。

Mさんは、フェラの練習をしたいといわれた。それは、Mさんの女王様のご
命令だということだった。

最初に、シャワーを浴びることになった。Mさんといっしょに浴室に入った。
Mさんのお身体を洗ってさしあげた。石鹸を流したろ頃で、軽く、浴室フェラ
をしてさしあげた。フェラの感触を覚えていただく為だった。

お部屋に戻ると、Mさんを床に四つんばいにさせた。そして、絵夢のペニクリを
舐めさせることにした。絵夢は、左右に脚を開いた。Mさんは、ゆっくり前に
進み、舌を出して、ペロペロ絵夢のペニクリを舐め始めた。

初めてではなさそうだった。絵夢は、Mさんの頭を太腿で挟むようにして、フェラを
続けさせた。Mさんは、絵夢のペニクリから頭をはずすことが出来なかったので
一種の強制フェラという感じになった。Mさんのフェラは、少し単調だった。

ベッドへ移った。Mさんを寝かせて、絵夢は、、フェラを教える為に実演に
移った。そして、Mさんのおちんちんを舐め始めた。先端、裏筋、玉と
舐め、ディープスロートも体験していただいた。
絵夢は、舐めながら、Mさんに、どう舐めているかを解説して言った。
Mさんは、絵夢の説明を聞きながら、フェラを実際に体験して、
おちんちんを大きくしていた。

そして、Mさんと交代した。Mさんに絵夢のペニクリを舐めさせた。
最初のフェアらを明らかに変わっていた。いとおしむような、ねっとり
したフェラになっていた。気持ちよかった。しばらくの間、先端や、
かり、裏筋、玉、アナル、そして、ディープスロートを繰り返し実習
させた。

また、交代して、絵夢がフェラをした。69でフェラしあった。
Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Mさんは、兜あわせをご存じなかったので、Mさんのおちんちんに
ローションをつけて、絵夢が上になった。そして、兜あわせをした。
Mさんは、かぶと合わせの方法を頭を上げてみていた。Mさんの
おちんちんは、さらに固くなっていた。

絵夢は、ちょっと騎乗位でMさんのおちんちんを味わった。
気持ちよかった。

それから、ローションをシャワーで流した。少し、休憩を取った。
Mさんのことをいろいろ話していただいた。

また、ベッドに上がった。Mさんにフェラさせたり、絵夢がフェラしたり
した。復習だった。Mさんは、だんだん上手になってきていた。
69でフェラしあったり、絵夢がMさんの乳首を舐めながら、
おちんちんをマッサージしたりした。Mさんは、だんだんテンションが
高くなってきているのが分かった。

絵夢は、Mさんの乳首を触りながらフェラを続けた。そして、乳首を
舐めながらMさんのおちんちんをマッサージすると、Mさんは、絵夢の
手の中に精を出した。

その後、しばらくおしゃべりをした。そして、身支度を整えてホテルを
出た。タクシーでアパートの近くまで送って頂いた

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