2004年11月21日
写真1 
Iさんとお約束があった。午前中にアパートに着いた。ゆっくり
支度をすることが出来た。

いつものように、シャワーを浴び、お化粧をした。黒のブラに
黒のガーター、ベージュのストッキングにバーバーリー柄の
フレアスカートに黒のファーの付いたセーターを着た。

Iさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。予定より少し
早めだった。待ち合わせ場所で、少しお待ちいただくよう、
お願いをした。

支度を済ませて、ブーツを履いて、アパートを出た。良いお天気で
気持ちが良かった。

数分で、待ち合わせ場所に着いた。Iさんとすぐにお目にかかれた。
歩いて、ホテル街へ入っていった。よく使うホテルに入った。

お部屋に入ると、Iさんは、すぐに絵夢の身体を触った。脚を開かされ
股間を触られた。Iさんにお目にかかってから5分も経っていなかった。
恥かしかった。

一度、中断していただいて、写真を撮って頂いた。ソファーに
戻ると、Iさんは、また、絵夢の股間を触り始めた。感じてしまって、
ペニクリが大きくなってしまった。Iさんは、パンティからペニクリを
出してしまった。そして、ご自分の携帯で、絵夢の写真を撮った。
恥かしかった。さらに、Iさんは、絵夢にオナニーするように言われた。
今度は、ムービーでオナニー姿を撮られた。恥かしかった。

Iさんは、ズボンを下ろした。即尺だった。絵夢は、Iさんのおちんちん
を舐め始めた。先端をゆっくり舐めた。そして、カリの部分を咥えて
下を使ったり、裏筋を舐めたりした。Iさんは、気持ち良さそうだった。

Iさんは、絵夢がフェラをしているとことも、携帯のムービーで撮影
した。絵夢は、ゆっくり、Iさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Iさんも服を脱いだ。ベッドに上がった。絵夢はスカートとセーターを
脱いで、下着姿になった。

Iさんのおちんちんを舐めた。Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、Iさんのおちんちんを喉まで受け入れた。Iさんは、とても
気持ち良さそうに声を出していた。

絵夢は、Iさんのおちんちんを強く握って、マッサージしながらフェラを
続けた。Iさんは、それがお好きなようだった。乳首を触って差し上げると、
さらにIさんのおちんちんは、固さを増した。

時間を掛けて、フェラを続けていると、Iさんは、いきたくなってこられた
ようだった。絵夢は、Iさんのおちんちんを強くしごいた。Iさんは、
いくよと声を掛けた。絵夢は、Iさんの最初の精を口で受けた。

Iさんは、シャワーを浴びようといわれた。下着を脱いで、全裸になった。
Iさんといっしょに浴室に入った。Iさんのお身体を洗って差し上げた。
絵夢は、お尻にボディーソープをつけて、Iさんのおちんちんを洗って
さしあげた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。また、フェラだった。絵夢は、Iさんに
お尻を向ける態勢で、Iさんのおちんちんを舐めた。Iさんは、絵夢の
ペニクリをいじっていた。お尻が丸見えで恥かしかった。

絵夢がフェラを続けると、Iさんのおちんちんは、また、カチカチになった。
Iさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Iさんのおちんちんにコンドームを
つけ、自分でアナルにローションをつけた。Iさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。Iさんの長いおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよ
かった。

絵夢は、Iさんの上で腰を動かした。上下に前後に動かすと、Iさんは、
気持ち良さそうにしていた。さらに、Iさんの乳首を触りながら、腰を
動かした。Iさんは、時間を掛けて絵夢のアナルを楽しんでくださった。

そして、また、フェラを求められた。絵夢は、Iさんから下り、コンドームを
外して、フェラを始めた。Iさんのおちんちんは、また、絵夢の口の中で
大きくなっていった。

絵夢は、時間を掛けて、Iさんのおちんちんをしゃぶったり、玉を舐めたり
アナルを舐めたりした。Iさんは、感じてくださっているようだった。おしゃぶり
をしたり、乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージしたりした。

Iさんんおおちんちんがぐっと大きくなっていった。Iさんのおちんちんを
強く握って、マッサージを続けた。Iさんは、いきたくなってきたようだった。
絵夢は、マッサージを続けた。そして、Iさんは、2度目の精を絵夢の手に
出してくださった。

Iさんは、すっかり出し切ったとおっしゃってくださった。絵夢は、軽く
シャワーを使わせていただいた。そして、お化粧を直した。Iさんと
ホテルを出た。そこで、Iさんとお別れした。

外は、暖かかった。歩いてアパートへ帰る間、気持ちよかった。
その後、午後4時にRさんとお約束があった。アパートで一休みした。

お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。Rさんは、いらっしゃってい
なかった。前に、一度すっぽかされたことのある人だった。嫌な予感がした。
20分以上、その場で待ったが、Rさんから電話も入らなかった。あきらめて
着替え部屋のアパートに戻った。日記を書いた。

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