2004年11月23日
写真1 写真2
祝日だったが、朝から新宿に向かった。アパートについて、
お部屋の掃除を済ませた。それから、しばらく、HPのメンテナンス
をしたり、パソコンを置く台を買いにいったりして過ごした。

お昼過ぎに、夜、お約束あるTさんから連絡が入った。時間を
2時間ほど早くして欲しいお言うことだった。午後も空いていたので
OKした。

夕方、支度を始めた。黒のブラにガーター、黒のストッキング、
スパンコールのついた。スリップドレスを着た。白のマフラー
をして、革のコートを着た。足元は、黒のパンプスにした。

アパートを出て、タクシーでTさんがお泊りの都心のシティホテルへ
向かった。祝日の夕方、都心に向かう道は空いていた。20分ほど
でそのホテルに着いた。

エレベーターでTさんのお部屋に向かった。ドアのチャイムを鳴らすと
ガウン姿のTさんがドアを開けて下さった。

コートを脱ぐと、Tさんは、絵夢を抱きしめて、ワンピースの上から
絵夢のお尻を触り始めた。優しいタッチでとても気持ちよかった。
Tさんを鏡の前に誘導した。絵夢は鏡に背を向けてTさんに抱かれていた。
Tさんは、絵夢のワンピースをゆっくりまくっていった。

むき出しになった、絵夢のお尻を触ってくださった。Tさんの股間に
手を当てると、Tさんのおちんちんは、大きくなってきていた。

Tさんは、ガウンの前を開けた。絵夢は、床にしゃがんで、フェラを始
めた。Tさんおおちんちんの先端をゆっくり舐めた。そして、先端を
吸いながら包み込むようにしゃぶっていった。Tさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でカチカチになっていった。

Tさんは、ベッドに上がった。Tさんは、69の体位でフェラするように
絵夢に指示を出した。絵夢は、Tさんの上に跨って、フェラを続けた。
Tさんは、絵夢のペニクリを触ったり、舐めたりしていた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになった。絵夢は、ゆっくり、おしゃぶりを
続けた。ときどき、喉の奥まで受け入れた。

そして、Tさんは、絵夢の口のまでご自分のおちんちんをしごき始めた。
絵夢は口を添えて、フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
少しすると、Tさんは、いくよといって、絵夢の口の中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上でおしゃべりをした。Tさんは、いろいろな経験を
お話してくださった。楽しい時間だった。

そして、絵夢は、身支度を整えて、Tさんのお部屋を出た。ホテルの前で
タクシーに乗った。アクトレスに顔を出すことにした。

お店に入ると、常連のIさんがいらっしゃっていた。その日は、アクトレスの
着替え部屋の引越しの日だった。Tさんは、だいたいの荷物は運び終わったと
言われていた。沢山のロッカーの引越しは大変だったようだった。

少しすると、Sさんから、メールが入った。何度かメールを頂いていたが
タイミングがなかなか合わず、お目にかかれていなかった。まだ
早い時間だったので、お目にかかることにした。

Sさんは、先にホテルに入られるということだったので、それまで、
アクトレスで時間をつぶした。先週から働き出した、みずきさんが
お誕生日ということで、Iさんがケーキを買ってきて、みんなで
ハッピーバースデーを歌ってお祝いした。

そうこうしていると、Sさんから連絡が入った。アクトレスを出て、
ホテル街へ向かった。

ご指定のホテルに入り、フロントに断って、お部屋に向かった。
ドアをノックすると、Sさんがドアを開けて下さった。

コートを脱ぐと、Sさんは、絵夢の身体を触ってくださった。気持ち
良かった。しばらくの間、身体を触られた。だんだん、感じてきてし
まった。

Sさんは、服を脱いでいった。そして、そのままおしゃぶりだった。
絵夢は、床にしゃがんで、おしゃぶりをした。先端を舐め、カリをなめ
裏筋を吸っていった。そして、喉の奥までSさんのおちんちんを
受け入れた。

Sさんは、気持ち良さそうだった。絵夢はワンピースを脱ぎ、ブラを
取って、ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の身体を触りながら、
フェラを楽しんでいた。

Sさんは、絵夢の上に乗って、おちんちんをしごき始めた。そして、
絵夢のお腹の上に、最初の精をかけてくださった。お腹の上に
暖かい精がいっぱい飛んだ。

それから、Sさんといっしょにシャワーを浴びた。身体を綺麗に
流して、お部屋に戻った。

少しおしゃべりをした。そうしているうちに、Sさんのおちんちんは、
また、元気になっていった。ベッドに上がって、絵夢は、Sさんの右側に
座っておしゃぶりをした。Sさんは、とても気持ち良さそうだった。
絵夢は、ゆっくりおしゃぶりを続けた。

Sさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。目が合うと
ちょっと恥かしかった。絵夢は、次第にペースをあげて、フェラを
続けていった。Sさんは、ときどき、身体をのけぞらせながら感じて
下さっていた。そして、そのまま絵夢の口の中でいってくださった。

また、しばらくおしゃべりをした。そして、軽くシャワーを浴びて、
身支度を整えた。Sさんは、少しゆっくりされていくということだったので、
先にお部屋を出た。

夜風が気持ちよかった。途中のコンビニで、軽い食事を買ってアパート
へ戻った。

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