2004年11月24日
写真1 
Tさんとお約束があった。待ち合わせの時間は、少し遅めだったので、
ゆっくりアパートで支度をした。Tさんおリクエストは、白のブラ、
ガーター、白のストッキングだった。アウターは、茶色の革のミニスカ
におそろいの革のジャケットにした。少し気温が下がってきていたので、
白のマフラーをした。

予定の時間に支度ができた。すると、Tさんからメールが入っていた。
早めに待ち合わせ場所に到着されていた。急いでお返事を出して、
アパートを出た。

待ち合わせ場所の手前の信号で、信号が変わるのを待っていると、
後ろから声をかけられた。Tさんだった。

歩いてホテル街へ入った。鏡の少ないお部屋に入った。お部屋に入ると
少し身体を触られた。そして、Tさんは、服を脱がれた。

即尺だった。絵夢は、Tさんの前にしゃがんで、おしゃぶりをした。
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。

Tさんは、絵夢のキャミに手を入れて、乳首を愛撫して下さった。
絵夢も感じてしまった。Tさんは、パンティから絵夢のペニクリが
はみ出しているのをご覧になっていた。

Tさんは、ご自分のデジカメで、絵夢の恥かしい姿を撮影した。
絵夢のデジカメでも写真を撮って頂いた。

そして、ベッドに上がった。また、フェラだった。絵夢は、Tさんの
おちんちんを口に入れた。舌を使っておしゃぶりを続けた。Tさんは
気持ち良さそうだった。しばらく、おしゃぶりお続けると、TTさんは、
いきたくなったといわれ、そのまま、絵夢の口の中でいってくださった。

Tさんは、何か飲み物をといわれた。冷蔵庫からビールを出し、いっしょに
頂いた。絵夢は、全裸のまま、Tさんの横に座って、ビールを頂いた。
Tさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを触ったりしながら
ビールを飲まれていた。

また、ベッドに上がった。ベッドの上で四つんばいにされた。後ろから
アナルを見られるのは、恥かしかった。Tさんは、絵夢のアナルにローションを
垂らした。冷たいローションが、お尻の割れ目を伝って、アナルに到達した。

Tさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。そして、ペニクリをマッサージ
しながら、アナルの指を入れたり出したり、グリグリしたりした。
絵夢は、感じてしまって、声が出た。かなり長い間、アナルをいじられた。

Tさんは、コンドームを付けると、絵夢のアナルに軽く入れてくださった。
先端が入って気持ちよかった。

それから、Tさんは、絵夢にオナニーをするようにといわれた。Tさんが
見ている前で、正座した脚を開き、ペニクリにローションをつけて、
オナニーを始めた。恥かしかった。ローションでヌルヌルのペニクリを
自分で触っていなければならなかった。

Tさんのおちんちんも大きくなっていたので、片手で自分のペニクリを、
そして、片手でTさんのおちんちんをマッサージした。

つぎに、絵夢は、Tさんの上に跨って、Tさんのおちんちんと絵夢の
ペニクリをあわせて、一緒にマッサージした。兜あわせだった。Tさんは、
とても気持ち良さそうにされていた。そして、Tさんが満足されるまで
兜あわせを続けた。

Tさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの
前でお別れした。

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