2005年1月6日
写真1 

朝、当日のアポがキャンセルになった。夕方、アパートに向かった。
メールのチェックをしていると、Oさんから連絡が入った。これから
会いたいということだった。ご希望の時間まで、50分しか時間が
なかったが、OKした。

急いで支度に取り掛かった。シャワーを浴び、お化粧を手早く済ませた。
Oさんのリクエストは、12月にお目にかかったときと同じ、革のノー
スリーブのワンピースに黒の腿までの丈のロングブーツだった。ブラと
Tバックの下着にワンピースを着た。素足にロングブーツを履いた。

Oさんから連絡が入った。お約束の時間の10分ほど前だった。白の
マフラーに革のコートを羽織って、急いでアパートを出た。

待ち合わせ場所に着いた。Oさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
歩いて、ホテル街へ向かった。お部屋に入ると、Oさんは、絵夢を
抱きしめて、ワンピースの中に手を入れてきた。いきなり、お尻を
思いっきり触られた。そこで、写真を撮って頂いた。

Oさんは、絵夢をソファーの前に立たせて、背中を押した。絵夢は
ソファーに手を付いて、お尻を突き出す態勢をとらされた。Oさんは、
絵夢のお尻を触ると、左右に大きく開いて、アナルを見られた。ちょっと
荒々しく、アナルを触られて、感じてしまった。

そして、Oさんは、絵夢のお尻をスパンキングした。かなり強く打たれた。
お尻が熱くなるくらいだった。さらに、Oさんは、絵夢のパンティの中に
手を入れて、ペニクリを強く握った。強烈な刺激だった。

Oさんも服を脱いだ。そして、Oさんがソファーに座った。絵夢がOさんの
前に立つと、パンティを脱がされた。服を着たまま、ノーパンにされた。
そして、Oさんの前で足を大きく開いて、オナニーをしなければならなかった。
ソファーの後ろは鏡だったので、自分のオナニー姿が見えて、恥かしかった。
Oさんは、オナニーを続けるように命じた。絵夢は、自分のペニクリを
ゆっくり触り始めた。

Oさんは絵夢のオナニーを見ながら、自分のおちんちんを触っていた。すごく
エッチな図だった。絵夢も感じてしまっていた。Oさんは、絵夢がいきそうに
なってくると、オナニーをやめるようにといわれた。そして、フェラを要求
された。

絵夢は、四つんばいになって、Oさんのおちんちんを咥えた。絵夢は、舌を
使って、Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で大きくなった。すると、また、オナニーを命じられた。

絵夢は、Oさんの前に立って、オナニーをした。こんどは、いくまでオナニーを
するようにといわれた。絵夢は、ゆっくりオナニーを続けた。Oさんに見つめ
られながら、オナニーをした。そして、Oさんが見ている前で絵夢はいって
しまった。ワンピースを脱ぐように言われた。

Oさんは、Oさんの足に絵夢の精がついたといわれた。絵夢は、床に四つんばい
になって、Oさんの足を舐めなければならなかった。

Oさんの足を綺麗に舐め終わった瞬間、Oさんは、絵夢の手を取った。そして、
ベッドに投げ出された。ベッドにうつ伏せさせられた。Oさんは、絵夢の
お尻にローションをつけると、アナルに指を挿入した。そして、その指で
グリグリとアナルを抉られた。この夜のOさんは、ちょっと荒々しかった。

さらに、アナルをグリグリとされて、声が出てしまった。Oさんは、ローション
を足すと、今度は、一気におちんちんを挿入してきた。強くアナルを突かれた。
声を立てるなといわれた。Oさんは、何度も何度も絵夢のアナルをおちんちんで
突いた。

そして、Oさんは、絵夢に手でマッサージするようにといった。絵夢は、Oさん
が満足するまで、手でマッサージを続けた。

Oさんは、軽くシャワーを浴び、服を身につけた。そして、先にお部屋を
出られた。フロントから電話が入った。すぐに出ますと答え、身支度を
整えた。そして、絵夢もホテルを出て、アパートに戻った。

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