2005年1月11日
写真1 
午後、Yさんから連絡が入った。お目にかかることになった。
早めに仕事が終わったので、アパートに行く前に、ホルモン注射を
打った。だいぶ効果が出てきたので、2週間おきにしようと思った。

アパートについて、簡単にお部屋の掃除をしてから、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。Yさんのリクエストは、銀のスパンコール
の付いたドレスだった。黒のブラ、ガーター、ストッキングに
紫のシースルーのTバックの下着に黒のスリップドレスを着た。

お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織り、
4インチのパンプスを履いて、アパートを出た。Yさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。

ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。コートを脱ぐと、Yさん
は、イメージしていた服と違うといわれた。夏用の銀色のドレスを
意味されていたことが分かった。勘弁していただくしかなかった。

Yさんは、あっという間に、服を脱がれた。全裸になったYさんに抱き
しめられて、キスされた。ワンピースを捲くられて、お尻を触られた。
絵夢は、鏡の前に連れて行かれて、ワンピースを捲くられてパンティ
が丸見えの状態を鏡に映すことになった。感じてしまった。

Yさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。そして、パンティの
中に手を入れて、ペニクリを触ってくださった。ますます感じた。

Yさんは、パンティをずらして、パンティの端からペニクリが覗いている
状態にした。むちゃくちゃ恥かしかった。お目にかかってから10分も
たっていなかった。

さらに、絵夢は、脚を左右に大きく開いた上体で、鏡の前にベッドの端
に座らされた。Yさんは、絵夢の後ろに回って、後ろから胸を触ったり、
ペニクリを触ったりした。声が出てしまった。

Yさんは、ベッドの上に立ち上がった。目の前にYさんのおちんちんがあった。
絵夢は、口を開いて、Yさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を這わせて
おしゃぶりを始めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。

おしゃぶりをしながら、ワンピースを脱ぎ、ブラを外した。Yさんは、絵夢の
胸を触りながら、フェラを楽しんでいた。Yさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。

絵夢はベッドに寝かされた。Yさんが上になった。長いキスをしてから、Yさん
は絵夢の胸を吸ったり、ペニクリを舐めたりされた。すごく、えっちな気分に
された。ちょうど、ホルモンを打った日だったので、ペニクリは、あまり
大きくはならなかった。しばらくの間、絵夢は、Yさんに愛撫され続けて、声を
あげ続けてしまった。

Yさんは、アナルをいじってほしいといわれた。絵夢は、指にコンドームを
つけた。Yさんは、ベッドの上で四つんばいになった。絵夢は、Yさんの
アナルにローションを垂らした。そして、ゆっくりアナルの周囲をマッサージ
した。それから、指をアナルに挿入した。Yさんは、アナルをキュッとすぼめた。
指をゆっくり動かすと、Yさんは、反応していた。同時にYさんのおちんちんを
マッサージした。Yさんは、気持ち良さそうだった。

それから、Yさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、
また、おしゃぶりをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリをなめたり
裏筋をハーモニカを吸うようにしたりした。そして、喉の奥まで受け入れた。
Yさんは、腰を動かして、さらに奥までおちんちんを押し込んできた。息が
できなかった。時間を掛けてフェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。自分で
アナルにローションをつけた。騎乗位がご希望だった。絵夢は、Yさんに
またがって、腰を下ろした。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
腰をすっかり下ろすと、Yさんのおちんちんは、根元までアナルに入って
いた。気持ちよかった。Yさんは、下から絵夢を突き上げるようにして、
アナルの感触を楽しんでくださった。

Yさんは、絵夢のペニクリにもローションをつけて、自分でオナニーするように
といわれた。アナルを犯されながら、Yさんの見ている前でオナニーをしなければ
ならなかった。恥かしかった。

途中で、正常位に体位が変わった。今度は、上からアナルを突かれた。
気持ちよかった。Yさんはキスしてきた。舌が絡み合うディープキスを
しながら、アナルを突かれた。そして、その状態で、Yさんは、絵夢のアナル
の中でいってくださった。

いっしょにシャワーを浴びて、ヌルヌルしたローションを落とした。
ベッドに腰掛けて、しばらくおしゃべりをした。Yさんは、いろんな
お店のお話をしてくださった。業界をよくご存知のようだった。

写真を撮っていただくことになった。紫のTバックを履いて、直にコートを
羽織って写真を撮って頂いた。ペニクリがパンティから顔を出している
写真や、M字開脚の写真を撮って頂いた。

そうしているうちに、Yさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。
ベッドへ移った。絵夢がフェラをすると、Yさんのおちんちんは、ますます
カチカチになった。

今度は、バックからだった。アナルにローションをつけて、四つんばいに
なった。Yさんは、後ろから挿入してきた。背筋を刺激が走った。気持ちよかった。
Yさんは、絵夢の腰をつかんで、ガンガンという感じで、絵夢のアナルを突いて
くださった。思わず、枕を握って感じ捲くってしまった。

Yさんは、騎乗位を求められた。絵夢のアナルはすっかりYさんのおちんちんの
サイズに広がっていた。スルッとYさんのおちんちんが入ってきた。Yさんは、
下から絵夢を突き上げた。絵夢は、Yさんとキスをした。Yさんは、キスしたまま
絵夢のアナルを激しく突いた。そして、そのままアナルの中でいってくださった。

また、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。
Yさんとは、ホテルの前でお別れした。時間も早かったので、アクトレスへ行くことに
した。

途中で、Hさんから電話が入った。その夜、会いたいということだった。1時間後に
Hさんのお部屋に伺うことになった。

アクトレスに行くと、海外からのお客さんがいらっしゃっていた。30分ほど
おしゃべりをした。股間に手を当てると、かちかちになっていた。金曜日に
ゆっくり会いたいということだった。

8時半頃、アクトレスを出て、都心にあるHさんのお部屋に向かう為にタクシーに
乗った。10分ほどでタクシーを降りた。目印として伺っていた場所から、Hさん
に電話を入れた。迎えに来てくださるということだった。

人通りが多い場所だったので、ちょっと恥かしかった。Hさんは、じきに絵夢の
前に現れた。絵夢の背が高いので、ちょっと驚かれていた。

Hさんのお部屋は、高層の階にあった。とても素敵なお部屋だった。玄関を入ると
Hさんは、靴はそのままでよいといって、絵夢をお部屋に通した。廊下を抜けると
ひろいリビングだった。窓からの夜景が綺麗だった。いわゆる超高級マンション
だった。

絵夢は、コートを脱いだ。Hさんは、黒の下着を気にいってくださったようだった。
そのまま、リビングで抱きしめられた。気持ちよかった。Hさんは、スリップドレス
を捲くりあげて、絵夢のお尻を触っていた。絵夢の背中の位置に姿見があった。Hさん
は鏡に映る絵夢のお尻を見ながら、股間を絵夢に押し付けてきた。そこは、もう
固くなっていた。

絵夢は、ワンピース脱がされ、下着姿でHさんに身体を触られていた。絵夢の目には
外の夜景が映っていた。Hさんは、絵夢を抱き寄せると、やさしくキスしてくださった。
そして、Hさんは服を脱いだ。

絵夢は、床に膝を着いて、Hさんのおちんちんに口を寄せた。そして、Hさんの
おちんちんを先端からゆっくり舐めていった。見上げると、Hさんの気持ち良さそうな
お顔が見えた。

絵夢は、四つんばいにされた。広いリビングの真ん中で四つんばいになると
何となく頼りなかった。目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は、また
口を開いて、フェラを続けた。

Hさんは、絵夢の後ろに回ると、仰向けに寝て、絵夢の下に入った。そして、
逆フェラをし始めた。恥かしかった。アナルは丸見えだし、ペニクリを舐められて
声が出てしまった。Hさんは、ときどき、絵夢のアナルを触りながら、絵夢の
ペニクリを舐め続けた。さらに、Hさんは、絵夢のアナルを舐めた。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。

Hさんは、絵夢を立たせると、鏡の前で脚を開いて立たせた。Hさんは絵夢の
後ろに回って、後ろから絵夢の身体を触りはじめた。とても、えっちな図だった。
Hさんは、絵夢の乳首を触ったり、お尻をさわったり、ペニクリを触ったり
した。

そして、Hさんは、絵夢の脚を触り始めた。黒のガーターとストッキングに
4インチのヒールのパンプスを履いていた。Hさんは優しいタッチで、絵夢の
脚を上から下へ、そして、下から上へ触ってくださった。ぞくぞくする快感が
背中を走った。Hさんは、絵夢の脚にほお擦りして、感触を楽しまれていた。

Hさんは、立ち上がると、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリをいっしょに
握った。兜あわせだった。鏡に映る兜あわせを見るのは恥かしかった。

絵夢は、その場にしゃがんで、また、Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは
気持ち良さそうに絵夢を見下ろしながら、フェラを楽しまれていた。

Hさんは、絵夢をベッドルームへつれていった。そして、ベッドの上で、また
フェラだった。Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Hさんは、手でマッサージしながら、乳首を舐めて欲しいと言われた。絵夢は、
Hさんの右の乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。

Hさんは、いくよというと、絵夢の手の中に精を出してくださった。それは、
絵夢の顔まで飛んできたので、びっくりした。ベッドの上で少し休んだ。

そして、身支度を整えて、Hさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。
一人でエレベータで1Fへ降り、フロントを抜けて外へでた。ちょっと緊張した。

近くのタクシー乗り場で、タクシーを拾って、新宿へ戻った

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