2005年1月12日
写真1
Yさんとお約束があった。夕方、いつものように、アパートへ向かった。
その夜は、すごく寒かった。アパートについて、ガスストーブをつけると
お部屋の気温は、4度しかなかった。お部屋が少し暖まってから、支度を
始めた。
シャワーを浴び、お化粧をして、豹柄のマイクロミニ、黒のセーターを
着た。丁度したくが出来たとき、Yさんから連絡が入った。革のコート
を着て、ブーツを履いて外に出た。寒いというより、空気が刺さってくる
ような冷たさだった。
待ち合わせ場所まで歩く間に、凍えるような気がした。Yさんとは、すぐに
お目にかかれた。歩いて近くのホテルに入った。
お部屋に入って、ソファーに座った。Yさんは、絵夢にキスしてくださった。
やさしいキスで気持ちよかった。そして、Yさんは、絵夢の身体を愛撫しはじ
めた。感じてしまいそうだった。
Yさんは、絵夢のセーター、スカート、そしてブラを順に脱がしていった。
あっという間に、パンティとパンストだけの下着姿にされてしまった。
絵夢は、Yさんに胸を吸われ、思わず声が出てしまった。最近、胸がとても
敏感になっていた。Yさんは、時間を掛けて、左右の乳首を舐めてくださった。
絵夢は、Yさんにまたがって、キスをした。その間もYさんは、絵夢の胸を
揉んでいた。さらに身体を愛撫された。ますます、感じてしまった。
Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。Yさんが服を脱ぐのをお手伝いした。
そして、絵夢も全裸になって、浴室に入った。絵夢は、Yさんのお身体を洗った。
それから、お尻にボディーシャンプーをつけて、お尻の割れ目でYさんのおちんちん
を洗った。Yさんは、気持ち良さそうだった。いつの間にか、Yさんのおちんちんは
カチカチになっていた。その暖かさが気持ちよかった。
Yさんのおちんちんは、ときどき、絵夢のアナルに当っていた。そして、Yさんが
ぐっと腰に力をいれたとき、Yさんのおちんちんが絵夢のアナルの中に入ってきた。
気持ちよかった。絵夢は、膝を少し曲げて、脚を開いた。Yさんは、絵夢の腰を抑え
てピストン運動を始めた。クチャクチャとえっちな音が浴室に響いた。絵夢の
喘ぎ声も浴室の中に響いていた。
しばらくすると、絵夢のアナルがすっかり広がっていた。Yさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを入れたり出したりして、時間を掛けてアナルの官職を楽しまれて
いた。
絵夢が浴室の壁に手を付いて、脚を左右に広げると、Yさんは、また、アナルに挿入
した。今度は、絵夢にぴったりと引っ付いて腰をピストン運動させた。Yさんの
動きは、だんだん激しくなっていった。絵夢は、浴室の中で、アナルを突かれ続けて
メロメロになってしまっていた。
Yさんの動きはさらに激しくなった。絵夢は声をあげっぱなしの状態だった。そして、
Yさんは、そのままいってくださった。
シャワーで身体を流して、お部屋に戻った。Yさんは、あまり時間が無いと言われたので、
とりあえず、お部屋にあったコーヒーメーカーのスイッチを入れた。コーヒーが出来る間
に、絵夢は、お化粧を直して、身支度をした。おしゃべりしながらだった。
コーヒーを飲みながら少しおしゃべりをした後、Yさんとホテルを出た。Yさんとは
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った
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