2005年1月13日
写真1 
Kさんとお約束があった。早めにアパートに着いたので、ゆっくり
支度をした。お化粧を済ませ、赤のブラ、赤のガーター、黒の
ストッキング、赤のTバックの下着に、黒の革のミニスカ、赤の
カーデガンを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。革のコート、ブーツを
履いて、待ち合わせ場所に向かった。

Kさんにお目にかかるのは、半年振りくらいだった。待ち合わせ
場所でKさんんと落ち合い、歩いてホテル街へ向かった。Kさんと
いつも使っているホテルに入った。

お部屋は、暖かく気持ちよかった。Kさんは、ビールを飲もうと
言われた。冷蔵庫からビールを出し、ソファーに並んで座った。
ビールで乾杯をした。Kさんは、おいしそうにビールを飲まれた。

そして、絵夢の脚を触りながら、またビールを飲まれた。Kさんの
手は、絵夢の太腿の上を動き回り、そして、股間に入ってきて、
パンティの上から絵夢のペニクリを撫でた。気持ちよかった。Kさん
は絵夢の脚を左右に開いて、さらに、太腿の内側や股間を時間をかけて
撫でてくださった。絵夢は、感じてしまった。

Kさんは、絵夢のセーターを脱がした。そして、ブラをずらして、絵夢の
乳首を舐め始めた。気持ちよかった。ホルモンで、以前の倍以上の大きさに
成長した乳首は、すぐにコリコリになった。左右の乳首を交互に舐められて
声が出てしまった。Kさんは、ブラを外した。そして、Aカップのサイズに
なった。乳房をゆっくり揉み始めた。乳房を揉まれたり、乳首を舐められ
たり、同時に股間をいじられたりして、絵夢は、じっと座っていることが
できないくらいだった。

Kさんは、絵夢にスカートを脱ぐように言われた。絵夢は立ち上がって、
スカートを脱いだ。座る前に、Kさんは、絵夢のお尻をゆっくり撫で回した。
お尻を左右に開かれて、アナルをじっと見られて恥かしかった。

Kさんは、ときどきビールを飲みながら、絵夢のお尻を触ったり、股間を
触ったり、乳首を舐めたり、キスしたりしてくださった。絵夢は、すっかり
感じてしまった。Kさんは、絵夢のペニクリをパンティからはみ出させて、
いじり始めた。絵夢は、メロメロの状態だった。すでに、1時間近く、身体を
愛撫されていた。

そこで、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、タバコを
1本吸って、息を整えた。

Kさんは、お部屋に戻られると、また、絵夢とソファーに座られた。そして、
絵夢の身体を触り始めた。今度は、お尻を中心に触られた。絵夢は、パンティ
も脱がされて、赤のガーターと黒のストッキングだけを身につけていた。

Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルをグリグリいじられながら、
ペニクリを舐められた。とても感じた。ソファーに座った不安定な状態で
身体を愛撫されたり、アナルをいじられたりして、絵夢は、ソファーから
ずり落ちそうになった。

座りなおす為に立ち上がったとき、Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。
絵夢は、テーブルに手を付いて、お尻をKさんの前に突き出すポーズを
取らされた。アナルが丸見えで恥かしかった。Kさんは、絵夢のお尻を
舐めたり、触ったり、アナルを舐めたり、指を入れたりした。ソファーの
横の壁全面が鏡になっていて、お尻を愛撫される様子が映っていた。
とても、エロチックだった。

Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Kさんのおちんちんの上に、後ろ向きのまま、腰を下ろしていった。
Kさんの大きなおちんちんが、アナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、
Kさんのおちんちんは、完全にアナルに入ってしまっていた。Kさんは、後ろから
手を回して、絵夢の乳首やペニクリを触り始めた。アナルを貫かれたまま、
乳首やペニクリを触られて、Kさんの上で悶えてしまった。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢を寝かせると、上から乗ってきた。
長い、下が絡み合うチープキス、そして、乳房をもまれ、乳首を舐められ、
股間を舐められ、ペニクリを舐められた。メロメロになってしまった。

次に、絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めさせていただいた。カチカチの
おちんちんを先端から根元まで丹念に舐めた。おしいかった。そして、
喉の奥まで受け入れて、チープスロートをした。

Kさんは、絵夢をうつ伏せに寝かせた。そして、絵夢のお尻を丹念に愛撫
し始めた。ときどきお尻を叩かれた。ぱんぱんという音がお部屋に響いた。
そして、また、お尻を舐められたり、アナルに指を入れられたりした。

絵夢はアナルにローションを塗りなおした。Kさんは、うつ伏せの絵夢に
覆いかぶさるようにした。Kさんのおちんちんは、アナルを捉えると、
一気に入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、強く絵夢のアナルを突いた。
絵夢は、思わず枕を握り締めていた。強烈な衝撃が背筋を走っていた。
気持ちよかった。

Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突いて下さった。Kさんの動きは
だんだん激しくなっていった。絵夢の背中にKさんの汗が飛んだ。
そして、Kさんは、絵夢の背中に精をかけてくださった。背中を拭いていた
だいた。

Kさんは、さきにシャワーを浴びに浴室に入られた。その後、絵夢も
シャワーを浴びさせていただいた。それから、しばらく、ソファーで
また、身体を触られた。身体がすごく敏感になっていたので、またまた
感じっぱなしになってしまった。

Kさんは、たっぷり絵夢の身体の感触を楽しまれたようだった。お化粧を
直して、服を身につけた。そして、Kさんといっしょにホテルを出た。
すっかり遅い時間になってしまっていた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。

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