2005年1月15日
写真1
Tさんとお約束があった。お天気が心配だったが、雪にならずに
すんで、よかった。
午前中にアパートに着いた。ゆっくり支度をすることが出来た。
Tさんのご指定のガーターと網ストッキング、黒のブラ、黒の
チューブドレスを着た。寒かったが、それに毛皮のコートと
パンプスにすることにした。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように、先に
ホテルに入られていた。お部屋の番号を教えていただいた。
アパートを出て、ホテル街へ向かった。弱い雨が降っていた。まだ
雪にはなっていなかった。ホテルに着いて、フロントで断って、
お部屋に向かった。
チャイムを鳴らすと、Tさんがドアを開けて下さった。いつものように
ガウンに着替えられていた。お部屋には、これもいつものように、
ビデオがセットされていた。
お部屋に入って、コートを脱いだ。Tさんは、絵夢を抱きしめると
軽くキスしてくださった。気落ちよかった。Tさんにお目にかかるのは
2ヶ月ぶり位だった。お忙しかったようだった。
最初は、ソファーでオナニープレイからだった。Tさんは、ビデオの
位置を調整した。ビデオの映像は、お部屋の大型テレビの外部端子に
接続されていた。自分の姿が、テレビに映っていた。むちゃくちゃ
恥かしかった。テレビに映る自分のオナニーを見ながらしなければ
ならないのだった。
Tさんが絵夢に合図を送った。照明が付けられ、ビデオの赤い録画ランプ
が点灯した。絵夢は、最初に胸を触り始めた。チューブドレスとブラを
ずらして、乳首を触った。乳首はあっという間にツンと立っていた。T
さんは、絵夢の乳首にズームインした。テレビに自分のツンと立った
乳首が映って恥かしかった。
画面がズームアウトした。絵夢は、脚を左右に広げていった。シースルーの
紐パンだったので、ペニクリが透けて見えている。ペニクリを指でなぞった。
ペニクリはすっかり大きくなってしまっていた。
パンティの脇からペニクリを出した。そして、ゆっくりマッサージして言った。
Tさんは、ペニクリにズームインしたり、ズームアウトしたりして、絵夢の
オナニーシーンを撮影していった。
途中で、Tさんは絵夢の方にいらっしゃった。絵夢の横に立った。絵夢の口の
位置にTさんのおちんちんがあった。絵夢は、口をにらいて、Tさんのおちんちん
を受け入れた。Tさんのおちんちんを咥えながらオナニーをしている、超えっち
な映像がテレビに映っていた。
Tさんは、絵夢の横に座った。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。すっごく
感じた。Tさんは、絵夢のペニクリをマッサージしながら、絵夢の乳首を
舐めたり、キスしたりした。絵夢は、むちゃくちゃに感じてしまっていた。
Tさんは、ローターを取り出すと、絵夢のアナルに入れてしまった。スイッチ
を入れられると、身体がピクッとかってに反応してしまった。アナルの中で
ローターがぶーんといううなりをあげていた。ますます、感じてしまった。
Tさんは、また、絵夢にオナニーをするようにいった。ペニクリにローション
がつけられた。絵夢は、限界に近づいていた。ビデオのレンズを見つめながら
オナニーを続けた。そして、そのままいってしまった。いくところまで、
しっかり撮影されていた。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。浴室は、阿波踊り用のマットが
しかれていた。Tさんは、シャワーが終わったら、マットの上で、ローション
プレイをしたいといわれた。
シャワーを浴びて、Tさんに声を掛けた。Tさんは、マットの上に寝られた。
絵夢は、Tさんの身体にローションを塗っていった。そして、Tさんにまたがって、
腰を動かしたり、胸をこすりつけたりした。Tさんは、とても気持ち良さそう
だった。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、お尻の割れ目で
Tさんのおちんちんをマッサージした。兜合わせをしたり、お尻でこすったり
した。Tさんは、すごく気持ちよいと言ってくださった。
絵夢は、騎乗位のまま、Tさんのおちんちんを受け入れた。Tさんは、下から
絵夢の突き上げてくださった。とても気持ちよかった。Tさんは、絵夢の
アナルの感触と身体と身体がヌルヌルのローションで触れ合う感触を同時に
楽しまれていた。そして、Tさんは、頂点に達していった。下から強く突き上げると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
順番にシャワーでローションを流してから、お部屋に戻った。飲み物を
頂きながら少し休憩した。
次は、ベッドの上だった。Tさんは、天井の鏡に映るベッドの上の様子を
撮影するように、ビデオを天井に向けてセットした。
絵夢は、ベッドの上で仰向けに寝かされた。Tさんは、絵夢の横に来ると、
絵夢の乳首を舐め始めた。時間を掛けて丹念に左右の乳首を舐めてくださった。
絵夢の思考回路は停止していた。舐められるたびに、身体が反応した。
Tさんは、絵夢のアナルに、紐でつながった金属のボールを入れた。4つの
金属のボールがアナルに入ってしまった。Tさんは、ローターのスイッチを
入れると、金属のボールをつないだ紐にローターを押し当てた。ローターの
振動が紐を伝って、絵夢のアナルの中の金属のボールを振動させた。気が
変になるくらい感じた。
Tさんは、そのローターを絵夢の乳首に押し当てたり、乳首を舐めたり、
また、アナルの中の金属のボールを振動させたり、絵夢にキスしたり
してくださった。絵夢は、ときどき意識が飛ぶくらい感じていた。さらに
乳首には、スポイトの中に回転する刷毛のついた責め具をつけた。
乳首を強制的に責められながら、ペニクリを触られ、アナルを感じさせられ、
キスされた。途中で何度か本当に、意識が飛んだ。
Tさんに触られるたびに、身体は勝手に反応していた。ヘロヘロの状態だった。
Tさんは、アナルの金属ボールを一気に抜いた。すごい刺激がアナルから背中に
抜けていった。いった感じだった。
Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えて
おしゃぶりを始めた。先端から根元まで丹念に舐めていった。Tさんもかなり
感じているのが分かった。
絵夢は、時間を掛けてTさんのおちんちんを舐めた。そして、手でマッサージを
した。Tさんは、いきたいけど、もったいないといわれていた。しばらく
マッサージを続けた。
それから、Tさんのおちんちんにローションをつけた。絵夢は、Tさんの
乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Tさんは、一気に
頂点に駆け上って、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。
Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は手を洗ってから
ソファーで休んだ。お部屋にあったコーヒーメーカーでコーヒーを入れ、
お茶をしながらしばらくおしゃべりをした。
そして、身支度を整えて、Tさんとホテルを出た。Tさんのお車でアパート
の近くまで送って頂いた。
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