2005年1月18日
写真1 写真2
午後、早めにアパートに着いた。Fさんと早めの時間のお約束があった。
Fさんは、黒のパンスト直ばきをご指定になっていた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。そして、ご指定の通り、黒のパンストを直に履き、
黒のブラ、黒のチューブドレスを着た。
Fさんとは、いつもホテル街の入り口の待ち合わせだった。時間を見計
らってアパートを出ることにした。ちょっと寒かったが、毛皮のコートを
羽織って、外に出た。
ホテル街の入り口に着いた。Fさんは、まだだった。しばらく、そこに
立って、Fさんをお待ちした。時々、人が通るので、恥かしかった。
5分ほどで、Fさんがいらっしゃた。Fさんは、先に立って、いつも
使っているホテルに入った。
お部屋に入って、コートを脱ぐとすぐに、ワンピースの中に手が入って
きた。そして、下半身を触られた。Fさんは、ノーパンにパンスト直ばき
を確認して、うれしそうにされていた。
Fさんは、どんどん服を脱いでいかれた。そして、ベッドに腰掛けると、
足を開いた。フェラの合図だった。絵夢は、床に四つんばいになって、
Fさんのおちんちんを咥えた。お部屋に入って、5分も経っていなかった。
絵夢は、Fさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。Fさんは、おちんちんをぐっと押し出して着たので、
喉のかなり奥までおちんちんが入った。息が出来なくてちょっと苦しかった。
しばらくの間、Fさんのおちんちんを舐め続けた。Fさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを見下ろしていた。
Fさんは、身体を起こすと、絵夢のチューブドレスの胸に手を入れてきた。
そして、乳首を見つけると、指先でコロコロ転がし始めた。すごく、感じた。
フェラを続ける絵夢の口から喘ぎ声がもれてしまった。
Fさんは、絵夢を膝たちにさせると、チューブドレスを下ろして、乳首を
舐め始めた。同時に股間に手を入れると、絵夢のペニクリをパンスト越し
に触り始めた。すっかり感じてしまった。
Fさんは、パンストの中に手を入れてきた。乳首を舐められながら、ペニクリ
を触られて、ますます感じてしまった。しばらくの間、絵夢は、身体を触られて、
悶えていなければならなかった。
そして、また、フェラだった。絵夢は、チュパチュパ音をさせながら、おしゃぶり
を続けた。Fさんは、シャワーを浴びようと言われた。絵夢も、着ている物を脱いで
浴室に入った。
浴室で、Fさんの身体を洗った。お部屋に戻って、黒のガーターとストッキング
を身につけた。これも、いつものご希望だった。
ベッドに上がると、Fさんは、またフェラを求められた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、フェラを続けた。Fさんは、時々、絵夢の身体を触ったり、乳首を触ったり
していた。
Fさんは、身体を起こすと、絵夢を寝かせて、身体を愛撫し始めた。乳首を吸われると
声が出てしまった。Fさんは、さらに絵夢のペニクリを舐め、そして、足を持ち上げて
絵夢のアナルを見た。恥かしかった。アナルを触ったり、広げられたりして、ベッドの
上で、悶えてしまった。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションをアナルにつけて、脚を
左右に開いた。Fさんは、正常位で絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ち
良かった。Fさんは、ゆっくり腰を使った。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の胸を
揉むように氏ながら、腰を使った。胸とアナルで同時に感じて、声が出てしまった。
Fさんは、ゆっくりアナルの感触を楽しむと、ピストン運動のペースをあげた。
ずんずんアナルを突かれて、感じてしまった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
ベッドの上で少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を
整えた。ホテルの前で、Fさんとお別れして、アパートに戻った。
その後、Kさんとお約束があった。アパートに戻って、着替えた。Kさんは、OLの
制服をご希望になっていた。黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
えっちな下着に、白のブラウス、紺のミニのスカート、おそろいのベストを着た。
お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテル街へ向かった。シックなお部屋のホテルに入った。コートを脱ぐと、
Kさんは、絵夢のスタイルを気に入ってくださった。ベッドの端に腰掛けて、
写真を撮って頂いた。
Kさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の脚を触りながら少し、お話をして下さった。
そして、絵夢のベストのボタンを外した。ブラウスのボタンも外されて、
胸に手が入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、絵夢の胸を揉みながら、
太腿の上に手を這わせてきた。優しいタッチだったので、すごき気持ちよかった。
Kさんの手は、脚の上を次第に上に上がっていった。そして、スカートの中で
パンティ越しに、絵夢のペニクリを触られた。Kさんのお顔に顔を向けると、
唇が重なった。キスされながら、胸とペニクリを同時に触られて、感じて
しまった。
服を脱がされて、下着姿にされた。恥かしかった。そして、Kさんも服を脱がれた。
いっしょに浴室に入った。
絵夢は、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、アナルにボディーロー
ションをつけて、Kさんのおちんちんを洗って差し上げた。
お部屋に戻って、ガーターとストッキングだけ身につけた。Kさんは、絵夢を
引き寄せると、絵夢の身体をゆっくり触り始めた。とても、気持ちよい愛撫を
受けて、絵夢の口からは吐息がもれしまった。Kさんは、愛撫を続けた。吐息は
いつの間にか、喘ぎ超えに変わっていた。絵夢は、すっかりKさんの愛撫で
感じてしまっていた。
次に、絵夢はKさんのおちんちんをおしゃぶりさせていただいた。絵夢は、先端を
ゆっくり舐め回した。それから、裏筋を舐め、カリを舐め、喉の奥まで受け入れた。
絵夢は、ゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんを舐め続けた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。気持ちよかった。下から胸を触られながら、ずんずんと突き上
げられた。むちゃくちゃ気持ちよくて、声が出てしまった。
Kさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Kさんの動きが
激しくなっていった。絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらくKさんとおしゃべりをした。それから、いっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところで、Kさんをお別れして、
アパートに戻った。
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