2005年1月21日
写真1 写真2
午前中にKさんから、連絡の伝言が入っていた。お昼過ぎに、Kさんに
連絡を入れた。少し早めにお目にかかれそうだったので、その旨、
お伝えした。

時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ行った。いつも
使っているファンデーションや、下着を買った。

5時過ぎにアパートについて、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧
を済ませた。Kさんがお好きな、赤のペディキュアとマニキュアをつけた。
Kさんは、エナメルのワンピースをご希望だった。黒のブラ、ガーターと
ストッキング、Tバックの下着に、エナメルのチューブドレスを着た。

Kさんから連絡が入った。ホテルのお部屋の番号を教えて頂いた。
支度を完了させて、コートを羽織って、アパートを出た。

ホテルのフロントで、断って、お部屋に向かった。ドアをノックすると、
Kさんがドアを開けて下さった。バスローブ姿だった。鏡の多いお部屋
だった。

最初にソファーに座って、お話をした。Kさんは、ビールを飲みながら、
そして、絵夢の脚や胸を触りながらおしゃべりしてくださった。絵夢は、
感じ始めてしまって、お話が途中で中断してしまったりした。

絵夢は、Kさんのバスローブの前から手を入れて、Kさんのおちんちんを
触っていた。Kさんのおちんちんは、だんだん大きくなって、カチカチに
なった。

Kさんは、バスローブの前を開けた。Kさんのおちんちんは、大きくなっていた。
絵夢は、床に下りて、Kさんのおちんちんに舌を這わせた。先端や裏筋を
ペロペロ舐めていった。そして、口を思いっきり開いて、Kさんの大きな
おちんちんを咥えた。舌を動かしながら、顔を前後に動かした。おいしかった。

Kさんは、気持ち良さそうに、絵夢のおしゃぶりをご覧になっていた。
絵夢は、ゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Kさん
はときどき、ビールを飲みながら、絵夢のおしゃぶりを楽しまれていた。

ひとしきり、おしゃぶりをした後、ソファーに戻った。Kさんは、絵夢の
身体を触りながら、ビールを飲まれていた。Kさんに乳首を責められて、
絵夢は喘ぎ声が出っぱなしだった。ビールをゆっくり飲まれているKさんの
隣で、一人で悶えて喘ぐ声をあげていた。

Kさんは、ベッドの端に座られた。絵夢は、また、Kさんの前に膝間づいて、
フェラをした。Kさんの大きなおちんちんで絵夢の口はいっぱいになって
いた。顔を前後に動かすと、Kさんのおちんちんは、喉の奥まで入ってきた。
Kさんは、喉の奥がお好きだった。

Kさんは、絵夢を少し突き放すと、絵夢の口の前に足を突き出された。
絵夢は、口を開いて、Kさんの足の指をしゃぶった。親指から順番に、
舐めたり吸ったりした。チュパチュパという音だけがお部屋に響いていた。

絵夢は、Kさんの左右の足の指を順番に舐めた。Kさんは、気持ち良さそう
にされていた。そして、絵夢が足を舐め終わると、絵夢の前に立たれた。
絵夢は、また、口を開いて、Kさんのおちんちんを咥えた。

Kさんは、絵夢の頭を軽く押さえるようにして、ゆっくり腰を前後に動かし
た。Kさんの動きにつれて、Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入って
きた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドの脇、ベッドヘッドの上、
うしろの壁そして、天井が鏡になっていた。ベッドの上で、Kさんの脇に
横になった。Kさんに愛撫されている様子が鏡に映って、どこを向いても
えっちなシーンが目に飛び込んできた。恥かしかった。

絵夢は、Kさんの乳首を舐めながら、Kさんのおちんちんをマッサージした。
Kさんのおちんちんは、かちかちになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちん
が舐めたくなった。身体を起こして、Kさんのおちんちんを舐めた。
先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、玉を舐めたり、Kさんのアナルを舐めたり
した。

Kさんは、絵夢に乳首を舐めるように言われた。絵夢は、Kさんにぴったり
ひっついて、Kさんの乳首を舐めた。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき
始めた。絵夢は、Kさんがいかれるまで、Kさんの乳首を舐め続けた。

その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Kさんといっしょに
お部屋を出た。フロントでKさんとお別れして、アパートに戻った。

アパートに戻って、軽くシャワーを浴び、お化粧を直した。そして、ゼブラ柄
のミニスカートと黒のカーデガンを着た。

次の、Kさんとの待ち合わせの時間が迫っていた。ちょど、支度を終わった
とき、Kさんから連絡が入った。コートを羽織って、アパートを出た。

待ち合わせ場所で、Kさんとお目にかかることが出来た。そのまま、歩いて、
ホテル街へ向かった。お部屋に入って、ソファーに座った。Kさんは、お酒
を飲みたいと言われた。

絵夢は、ビールを、Kさんは、チュウハイを飲みながら、おしゃべりとなった。
Kさんは、いろんな体験をお話してくださった。楽しかった。

ひとしきり、お酒を飲まれると、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢はお部屋でお待ちした。

Kさんは、浴室から戻られると、ベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がって
フェラを始めた。先端からゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんを
舐めていった。カリ、裏筋、玉、そして、ディープスロートと時間をかけて
おしゃぶりを続けた。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんの横で、横になると、Kさんは、絵夢に優しくキスしてくださった。
Kさんは、キスがお好きだった。舌と舌が絡み合う、激しいキスや、唇と
唇が合わさる優しいキスなど、さまざまなキスのバリエーションが展開されて
いった。気持ちよかった。

絵夢は、キスをしながら、Kさんのおちんちんを触っていた。しばらく、
そうした時間が流れたあと、Kさんは、アナルに入れたいと言われた。

絵夢は、アナルにローションをつけて、Kさんのお体にまたがった。騎乗位
だった。絵夢は、腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんがアナルに入って
きた。気持ちよかった。Kさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。
絵夢も腰を上下に動かした。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんは、身体を起こした。絵夢は、うしろに倒れ、正常位に体位が変わった。
Kさんは、絵夢にキスしながら腰を使った。絵夢は、アナルをズコズコ突かれて
喘ぎ声が出てしまった。Kさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルの感触を
楽しまれた。Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。絵夢は、Kさんの
下で悶えっぱなしになった。Kさんのおちんちんがぐっと奥まで入ってくるのが
分かった。そして、Kさんは、そのまま、絵夢の中でいってくださった。

その後、しばらく、おしゃべりしてから、身支度を整えた。外の空気が
気持ちよかった。Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに
戻った。

戻る