2005年1月22日
写真1 写真2
午後からIさんとお約束があった。午前中にアパートについて、
お部屋の掃除をした。

それから、シャワーを浴び、お化粧を済ませて、身支度を整えた。
Iさんは、えっちな下着がご希望だった。黒のブラ、ガーターと
前日に買った。黒の網ストッキングで太腿のレースの部分が赤の
えっちなストッキングをはいた。そして、やはりレースの黒の
長袖のボディースーツを着た。その上に、毛皮のコートを羽織る
ことにした。

お約束の時間に、Iさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。すぐに、Iさんにお目にかかることが
できた。

ホテルに入って、コートを脱ぐと、Iさんは、ちょっとびっくり
されていた。コートの下は、下着だけだったからだった。

そして、Iさんに抱きしめられた。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の
身体を弄るように触ってくださった。そして、ベッドに押し倒された。
Iさんは、絵夢にキスしてくださった。

絵夢は、ベッドに押し倒されたまま、脚を上げさせられた。Iさんは、絵夢の
股間を触ったり、パンティとストッキングの間に露出している肌を
舐めたりしてくださった。あっという間に感じて、めろめろになって
しまった。

一度、ベッドから起き上がらせていただいて、写真を撮って頂いた。
そして、また、すぐにベッドに上がった。ボディースーツを捲くられて
パンティをずらされて、ペニクリを舐められた。Iさんは、絵夢の
ペニクリをゆっくり舐めると、足の付け根や、お尻、そして、アナルまで
舐めてくださった。

絵夢は、ベッドの上で、悶えて切ない声をあげ続けた。Iさんも服を脱いで
裸になっていた。

絵夢もボディースーツ、ブラ、パンティを脱いだ。そして、Iさんの
おちんちんを舐め始めた。先端から、かり、裏筋、玉、そして、アナルまで
ゆっくり時間を掛けて舐めた。Iさんは、気持ち良さそうに声を立てていた。

ひとしきり、フェラをしたあと、Iさんの乳首も舐めた。Iさんは、敏感に
反応していた。

それから、また、絵夢は、ベッドに寝かされた。Iさんは、絵夢の上に乗ると
キスした。そして、乳首を舐め、股間も舐めてくださった。気持ちよかった。

また、位置を変えて、絵夢がIさんのおちんちんをフェラした。Iさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけ
騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。Iさんは、下から絵夢をずんずん
突き上げてくださった。乳首を触られながら、下から突き上げられて、すごく
気持ちよかった。

Iさんは、正常位に体位を変えた。そして、Kさんのペースで、絵夢のアナルを
つき始めた。乳首をもまれながら、アナルを突かれると、すごく気持ちよかった。
Iさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
絵夢が感じ捲くって、ヘロヘロになってきた頃、Iさんは、絵夢から離れた。

絵夢は、すぐにフェラをした。喉の奥まで受け入れて、Iさんのおちんちんを
味わってしまった。絵夢は、時間を掛けて、フェラを続けた。そして、Iさんの
乳首を舐めながら、Iさんのおちんちんを手でマッサージした。しばらく、
マッサージを続けると、Iさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

その後、しばらく、ベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょに、
お風呂に入った。湯船にお湯を入れた。お湯が気持ちよかった。お風呂の
中でもキスされた。

お部屋に戻って、身支度を整えた。そして、Iさんといっしょにホテルを出た。
Iさんとお別れして、アパートに戻った。

メールを確認すると、Sさんから会いたいと言うメールが入っていた。
お返事のメールを出すと、すぐにお返事が来た。1時間後にお目にかかることに
なった。

お化粧を直して、スーツを着た。お約束の時間になったので、コートを羽織って
待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとは、すぐにお目にかかれた。Sさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
お腹が空いたので、軽い食事を買ったといわれていた。歩いてホテル街へ向かった。
お部屋に入って、お茶入れて差し上げた。しばらく、おしゃべりをしたりして、
過ごした。

そして、一息ついたところで、Sさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。
写真を撮って頂いた。スーツ姿、そして、スーツを脱いだところも撮って
頂いた。

下着姿で、Sさんのお隣に座った。Sさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。脚を
触られたり、胸を触られたりした。Sさんに下着を取られて行った。ガーターと
ストッキングだけになって、ソファーの上で愛撫され続けた。気持ちよくて
声が出てしまった。

Sさんは、絵夢の乳首を転がすように舐めてくださった。絵夢は完全にメロメロ
状態になっていた。Sさんの身体の上に絵夢の身体が乗ってしまっていた。
Sさんは、絵夢の股間も触っていた。アナルの中に指が入ってきそうだった。

ソファーの上で1時間近く、身体を触られていた。そして、Sさんは、絵夢を
ベッドに連れて行った。絵夢は、Sさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めたりした。そして、喉の
奥まで受け入れると、Sさんは、気持ち良さそうにされていた。

つぎにSさんが絵夢の上に乗って、乳首を舐めた。むちゃくちゃ気持ちよかった。
さらに、ペニクリやアナルまで舐められて、ベッドの上で悶えてしまった。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけた。
脚を開くと、Sさんは、正常位でアナルにおちんちんを挿入した。Sさんは、時間を
かけて、ゆっくり腰を動かした。アナルの中でSさんのおちんちんが動くのが
よく分かった。

ゆっくり、アナルを突かれていると、次第に絵夢の思考回路は麻痺して言った。
Sさんにアナルを突かれるたびに、声が出てしまった。Sさんは、絵夢の脚を
左右に開いて、接合部分を見ながらアナルを突いたり、絵夢の脚を押し曲げて、
上から突っ込むようにアナルを突いたりした。

絵夢の背筋に刺激が走った。絵夢は、アナルを突かれて、頂点に達していた。
Sさんのお体を脚で締め付けた。意識しなくて、自然にそうなってしまった。
Sさんは、かまわず、さらに、絵夢のアナルを突いた。絵夢は、気が狂ったように
Sさんの下で暴れてしまった。

Sさんは、絵夢から離れた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めながら、おちんちんを
マッサージした。しばらくマッサージを続けると、Sさんは、そのまま絵夢の
手の中でいってくださった。

その後、コーヒーを飲みながらしばらくおしゃべりをした。そして、Sさんと
一緒にお風呂に入った。お湯が気持ちよかった。お化粧を直して、身支度を
整えた。Sさんといっしょにホテルを出た。そして、途中でSさんとお別れした。

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