2005年1月23日
写真1
Aさんとお約束があった。午前中にアパートに入って、お部屋の
掃除をしたり、日記を書いて過ごした。
午後から支度を始めた。Aさんのリクエストは、前回お目にかかった
時に、ピンクのペディキュアとマニキュアをつけてくるようにという
ものだった。アイシャドウも合わせて、ピンク系にした。
お化粧を済ませ、黒の下着に黒のミニスカを履いた。お約束の時間に
なったので、革のコートを羽織って、外に出た。午後の空気は冷たか
ったけれども、気持ちよかった。
待ち合わせの喫茶店に着くと、Aさんは、すぐに外に出てきてくださった。
歩いて、ホテル街へ向かった。この日は、鏡の多いお部屋のあるホテルに
入った。
お部屋に入るとすぐにAさんに抱きしめられた。身体の力が抜けていった。
とても心地よかった。Aさんは、絵夢を強く抱きしめて、スカートの中に
手を入れてきた。ちょっと冷たかったが、それがまた、気持ちよかった。
ソファーで少し、おしゃべりをした。絵夢は、Aさんの肩に頭を乗せて、
甘えていた。Aさんは、絵夢の顔を上にむけて、やさしくキスしてくださった。
また、身体の力が抜けていった。
Aさんは、絵夢の身体を触りはじめた。太腿の上を撫でらた。その手は、
スカートの中に入ってきて、パンティ越しにペニクリをなぞった。ぞくっと
した。Aさんの手は、胸にも入ってきた。胸を触られて、気持ちよかった。
キスしたり、身体を触られたりしながら、時間が過ぎていった。
Aさんは、絵夢の服をだんだん脱がしていった。そして、ガーターをストッキング
Tバックのパティという姿にされていた。乳首を舐められると、声が出てしまった。
Aさんの手が、脚を閉じた股間に入ってきた。そして、絵夢の脚を左右に
開いていった。恥かしかった。アナルが見えるほど脚を開くことになってしまった。
パンティも脱がされて、胸を舐められながら、ペニクリを触られたり、キスしたり
という時間が流れていった。絵夢は、すっかり感じてしまっていた。
Aさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーの上に正座して、フェラを始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、裏筋をハーモニカを
吸うように吸ったり、玉を舐めたりした。Aさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。
次に絵夢は、Aさんの前に立たされた。そして、逆フェラされた。ペニクリを
舐められて、立っているのもやっとだった。
Aさんは、絵夢をベッドへつれていった。Aさんは、絵夢の上に乗って、キス
したり、抱きしめたりしてくださった。何だか、安心した。そして、長い
キスが始まった。二人の舌が何度も絡み合った。Aさんに強く舌を吸われたり
した。
Aさんの愛撫を受けながら、絵夢は声がでっぱなしになっていた。Aさんは、時間を
かけて、絵夢の体中を愛撫して下さった。Aさんのおちんちんは、ずっと固かった。
ときどき、Aさんのおちんちんを手でマッサージした。
Aさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけて、仰向けに
なって、脚を開いた。Aさんは、正常位で絵夢のアナルに挿入した。とても、
感じた。Aさんは、ゆっくり腰を動かした。絵夢の表情を見ながら腰を使うので、
恥かしかった。絵夢は、アナルを突かれるたびに、あえぎ声が出ていた。
絵夢は、Aさんの下で、Aさんに身を任せていた。アナルの奥まで突かれて、
気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったり、脚を胸に付くほど折り曲げて、上からアナルの奥を突いて
くださったりした。絵夢の頭の中は真っ白になっていた。
そこで、ソファーで休憩となった。絵夢は、ふらふらしながら、ベッドから
移動した。そして、また、身体を触られながらおしゃべりの時間になった。
コーヒーをを入れて、ゆっくりと午後の時間が流れていった。
しばらくおしゃべりをしたとき、Aさんは、絵夢にキスしてきた。息が切れるほどの
長いキスだった。舌を何度も吸われた。
Aさんは、また、絵夢をベッドへ連れて行った。体中を愛撫してくださった。
絵夢は身体のどこを触られても、敏感に反応していた。気持ちよくて
たまらなかった。
絵夢は、Aさんに「入れてぇ」とおねだりした。Aさんは、正常位で絵夢の
アナルに挿入してくださった。つーんと刺激他背中から頭に抜けていった。
絵夢は、Aさんに身体を預ける感じで、アナルを突いていただいていた。
Aさんは、満足されるまで、絵夢のアナルの感触をたのしんでくださった。
その後、また、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Aさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
戻る