2005年1月24日
写真1
午後時間が出来た。早めに病院へ行って、ホルモン注射を打って
もらった。この2ヶ月で、胸はAカップが丁度良い大きさに成長して
いた。
アパートでメールの整理をしていると、Sさんから連絡が入った。
その夜、会う事になった。
時間を見計らって、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、
シームの入った網ストッキング、Tバック、赤のゼブラ柄のキャミ、
黒のミニスカを身につけた。コートは、うさぎのショートコートを
着る事にした。
お約束の時間の少し前に、Sさんから連絡が入った。Sさんは、お車で
いらっしゃるということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Sさんのお車はすぐにわかった。助手席に乗せていただいた。
近くのホテルをご案内した。鏡の多いお部屋に入った。最初に、
ソファーで少しお話をした。
それから、写真を撮って頂いた。絵夢は、Sさんの前で、服を脱いで
いった。Sさんの横に座ると、Sさんは、絵夢の身体を触りはじめた。
やわらかいタッチで、気持ちよかった。Sさんは、着衣のままだったので、
一人で下着だけでいるのは、恥かしかった。
Sさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーに座った、Sさんの前に膝間づいて、
フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして
おしゃぶりを続けた。Sさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていた。
Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上の天井は、鏡張りに
なっていた。ベッドの様子が映って、エロチックだった。
絵夢は、フェラを続けた。Sさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを
楽しまれていた。
そして、Sさんは、アナルに挿入したいといわれた。絵夢は、ローションを
アナルにつけて、四つんばいになった。Sさんは、絵夢の後ろに回ると、
お尻を左右に開いた。アナルが丸見えで、恥かしかった。
Sさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、ゆっくりアナルの中に
入ってきた。バックから挿入されて、絵夢は、すごく気持ちよかった。Sさん
は絵夢の腰に手を当てて、何度も何度もアナルを突いて下さった。絵夢は
アナルを突かれるたびに、声が出てしまった。Sさんの動きはだんだん、
早くなっていった。そして、絵夢のアナルを強く奥まで突いたとき、
アナルの奥に精を出してくださった。
その後、お部屋にあったコーヒーを入れた。ソファーでコーヒーを飲みながら
おしゃべりをした。Sさんは、絵夢の身体を触りながら、おしゃべりして
くださった。
しばらくして、Sさんのおちんちんを触ると、そこは、また固くなっていた。
絵夢は、ソファーの上に正座して、フェラを始めた。喉の奥まで受け入れて
ディープスロートを続けると、Sさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。
Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢を仰向けに寝かせた。
絵夢の脚を左右に開いて、アナルにローションをつけた。そして、正常位
で絵夢のアナルに挿入した。Sさんは、腰をゆっくり使い始めた。気持ちよ
かった。Sさんも気持ち良さそうだった。そして、Sさんは、ご自分のペース
で腰を使った。絵夢は、アナルの中でSさんのおちんちんが入ったり出たり
するのを感じて、気持ちよくなっていた。
Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。絵夢はすっかり感じて
頭の中は真っ白な状態だった。Sさんは、絵夢の脚を左右に広げて、接合
部分を見ながら腰を動かしたり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、真上
から絵夢のアナルを突いたりしてくださった。そして、最後のスパートを
すると、また、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Sさんは、2回戦を終えて、満足だと言って下さった。うれしかった。
そして、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Sさんのお車で、アパートの近くまで送って頂いた。
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