2005年1月25日
写真1
Hさんとお約束があった。Hさんのご希望は、黒のガーターとストッキング
だった。そして、パンストを持ってきて欲しいというご希望もあった。
夕方、いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。お化粧を済ませ、
ご指定の黒のガーターとストッキングを身につけた。そして、革のミニスカ、
黒のカーデガンをきた。あとは、黒の革のコートと足元は、黒の膝下のブーツ
にすることにした。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Hさんとお目にかかり、近くのホテル街へ向かった。
Hさんは、お部屋に入って、すぐに、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢も続いて浴室に入って、Hさんのお体を洗って差し上げた。
お部屋に戻って、絵夢は、黒のガーターとストッキングを身につけた。
Hさんもパンストを履いた。
ベッドに上がると、Hさんは、絵夢の身体に足を巻きつけてきた。Hさんの
おちんちんは、パンストの中で大きくなってきていた。それから、しばらく
の間、二人の足が絡み合うエロチックなシーンが続いた。
その間、Hさんは、絵夢のペニクリを触っていた。絵夢も感じ始めていた。
絵夢は、Hさんにペニクリを舐められた。一気に感じ方が高まっていった。
Hさんが仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。先端
をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。おいしかった。
Hさんは、ご自身のバッグのから何かを取り出した。絵夢は、ベッドの上で
四つんばいにさせられていた。Hさんがバッグから出したのは、ローター
だった。
Hさんは、絵夢のアナルにローションをつけると、そのローターを絵夢に
アナルに挿入された。ローターのスイッチが入れられた。アナルの中で、
ローターが暴れだした。すっごく感じた。
Hさんは、絵夢のペニクリを後ろに回すと、舐め始めた。アナルをローターで
強制的に感じさせられながら、ペニクリを舐められて、絵夢は、声が出て
しまった。Hさんは、後ろから絵夢のアナルをいじったり、ペニクリを舐めたり
して、楽しまれていた。その様子が、ベッドの横の鏡に映っていたので、
恥かしかった。
Hさんはアナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指にコンド-ムを
つけた。Hさんのアナルにローションを垂らした。そして、アナルの周囲を
マッサージするように指でこね回した。絵夢は、しばらくの間、Hさんの
アナルに指を入れていた。
次は、フェラだった。Hさんはベッドに横になられた。そして、絵夢は
身体を起こして、Hさんのおちんちんを舐め始めた。先端から根元まで
丹念に舐めていった。Hさんは、気持ちよいといってくださった。
絵夢は、Hさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Hさん
のおちんちんは、カチカチの状態だった。
絵夢は、時間をかけて、Hさんのおちんちんを手でマッサージした。
Hさんのおちんちんがぐっと大きく、固くなった。そして、絵夢の
手の中でいってくださった。
シャワーを浴び、身支度を整えると、Hさんは、アクトレスに行って
見たいと言われた。一緒にアクトレスへ行くことになった。
ホテル街から歩いて3丁目へ行った。絵夢は2週間ぶりのアクトレス
だった。Hさんとお酒を飲んだり、おしゃべりをした。
久しぶりに常連の男性や、女装部屋の会員さんとも会うこともできた。
11時過ぎに、Hさんはお帰りになるといわれた。絵夢もお店を出て
アパートに戻った。
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