2005年1月27日
写真1
Mさんとお約束があった。いつもの時間より少し遅れて
アパートに着いた。急いで支度に取り掛かった。シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、レースのキャミ
の下着にグレーのスーツを着た。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。お泊りのホテルの
お部屋の番号を教えていただいた。

アパートを出て、タクシーで西新宿のホテルへ向かった。道は
空いていたので、すぐに目的のホテルに着いた。

Mさんのお部屋をノックすると、ドアが開いた。浴衣姿で寛がれた
Mさんお部屋に通してくださった。

最初に、写真を撮って頂いた。そして、少しお話をした。その間、
Mさんは、絵夢の身体を着衣のまま、触って下さった。気持ちよか
った。

Mさんにスーツのジャケットのファスナーを下ろされた。Mさんは、
胸を触りはじめた。何だかとても感じた。Mさんは、キャミとブラの
肩紐を外すと、絵夢の胸をむき出しにしてしまった。そして、
ゆっくり乳首を舐めはじめた。ますます気持ちよくなってしまった。

絵夢は、立ち上がって、スカートを脱ぎ、キャミ、ブラも外した。
Mさんは、また絵夢の胸を優しく愛撫してくださった。

絵夢がベッドに座ると、一気に押し倒されて、キスされた。
身体の力が抜けていった。

Mさんに愛撫されて、切ない声が出てしまった。体中を愛撫された。
乳首を吸われながら、ペニクリをいじられたりしているうちに、
すごく、感じてしまった。

Mさんは、絵夢に会えたことをとても喜んでくださっていたので、
絵夢も嬉しくなってしまった。

Mさんは、浴衣を脱いで、裸になられた。絵夢は、身体を起こして、
フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、時間を掛けて、Mさんのおちんちんを先端から順に舐めて
いった。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。

それから、絵夢は、また、ベッドに寝かされて、体中を愛撫された。
ますます感度が高くなっていった。ちょっとでも触られると、
身体がピクピク反応してしまった。

Mさんのおちんちんを触ると、カチカチだった。絵夢は、また、
フェラさせていただいた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Mさんはご自分でお持ちに
なった、黒い色のコンドームをつけた。エロチックだった。

絵夢は、アナルにローションをつけた。最初は、騎乗位で入れて
頂いた。絵夢が腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。絵夢が腰を上下に動かすと、アナルの
中でMさんのおちんちんが動くのが分かった。

そして、正常位に体位が変わった。今度は、Mさんのペースだった。
アナルを突かれると、自然と声が出てしまうくらい感じていた。
気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分をご覧になったので、
すごく恥かしかった。Mさんの動きはだんだん強くなっていった。
そして、そのまま、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その瞬間、また、ツーんと刺激が走った。

その後、しばらく、おしゃべりに花が咲いた。Mさんは、とても
満足して下さったようで、嬉しかった。

身仕度を整えて、Mさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後に
した。ホテルの前で、タクシーをつかまえて、アパートに戻った

戻る