2005年2月1日
写真1
Kさんから午後になってメールを頂いた。夕方からお目に
かかることになった。

夕方、早めにアパートに着いた。いつもの手順で、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。赤のブラとガーター、黒のストッキング、赤の
Tバックのパンツ、黒のミニスカ、そして、赤のセーターを着た。

真っ赤なマニキュアをつけると、丁度、待ち合わせの時間になった。
Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で、Kさんとお目にかかることが出来た。Kさんにお目に
かかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。

近くのホテル街へ歩いていった。お部屋に入って、暖房をつけた。
Kさんは、服を脱いでいった。Kさんは、黒のストッキングとTバック
の下着を身につけていた。

一枚写真を撮って頂いた。そして、Kさんは、絵夢に近づくと、絵夢の
身体を抱いてくださった。立ったまま、抱き合う形になった。絵夢は
Kさんの、Kさんは、絵夢の身体を弄るように、愛撫しあった。Kさんは、
感じていた。Kさんの股間は固くなっていた。

絵夢は、Kさんのおちんちんを軽く爪を立てて、なぞった。Kさんは、
とても気持ち良さそうだった。先端から先走りが出て、Kさんの
Tバックに染みが出来ていた。

Kさんは、絵夢のブラをずらして、乳首舐めはじめた。とても感じた。
気持ちよかった。Kさんは、左右の乳首をゆっくり舐めてくださった。

その間、絵夢は、Kさんのお尻を爪を立てて、なぞっていた。Kさんは、
身をくねらせながら、絵夢の乳首を舐めていた。

ベッドへ上がった。KさんのTバックを脱がせた。Kさんのおちんちんは
カチカチだった。絵夢は、口を寄せて、先端を舐めた。そして、舌を
からませて、カリの部分や裏筋をなめていった。Kさんは、とても
気持ち良さそうだった。

絵夢は、Kさんのありの門渡りを撫でながらフェラを続けた。Kさんは、
切ない声をあげながら、感じ捲くっていた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、おしゃぶりを続けた。

Kさんは、身体を起こすと、絵夢を愛撫しはじめた。絵夢も声が出て
しまった。胸を触られたり、舐められたり、乳首を舌で転がされたりした。
Kさんは、絵夢のペニクリをパンティの脇から出して、舐めてくださった。
気持ちよかった。

それから、また、絵夢が上になった。Kさんの乳首を舐めた。Kさんも
絵夢の乳首を同時に舐めてくださった。絵夢の舌は、Kさんの身体を
這って、おちんちんに到達した。そして、フェラを始めた。Kさんは、
声を出しっぱなしだった。

Kさんは、絵夢をうつ伏せにした。そして、お尻にローションをたっぷり
つけた。お尻の割れ目を使った。素股プレイになった。Kさんのおちんちん
がお尻の割れ目をいったりきたりした。そして、絵夢は、Kさんのおちんちん
を太腿で挟んだ。Kさんは、ピストン運動を続けた。Kさんは、気持ちよいと
いわれて、ピストン運動が続いた。Kさんの動きは次第に早くなっていった。
そして、絵夢の太腿の間にせいを沢山出してくださった。

その後、コーヒーをいれ、おしゃべりをしながら一休みした。それから、
いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。

ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。携帯をチェックすると、
Mさんからメールが入っていた。前日、お電話を頂いていた。時間に
余裕があったので、お目にかかることにした。一度、アパートへ戻った。

そして、赤のセーターから赤のゼブラ柄のキャミに着替えた。お約束の
時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。
夕方とは別のホテルに入った。ホテルのお部屋は鏡がいっぱいだった。

お部屋に入ると、Mさんは、服を脱がれた。お手伝いをしながら、スカートを
キャミを脱いだ。そこで、後ろから抱きしめられた。気持ちよかった。
胸をもまれ、お尻を揉まれた。Mさんの大きなおちんちんが、お尻の割れ目
に沿って、いったりきたりしていた。それも、気持ちよかった。

ひとしきり身体を触られたあと、いっしょに浴室に入った。シャワーで
Mさんのお体を流し、ボディーシャンプーでMさんのお体を洗った。そして、
絵夢はお尻の割れ目にボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でMさんの
おちんちん洗った。Mさんのおちんちんの先端が少しアナルに入った。
Mさんのおちんちんは、かなりのサイズだった。

浴室を出て、ベッドへ上がった。Mさんは、ベッドの上で大の字になった。
絵夢は、ゆっくりMさんのおちんちんに口を寄せて、先端をペロペロ舐めた。
それから、ねっとりとしたフェラをしばらく続けた。Mさんのおちんちんを
深く咥えても根元までは入りきらなかった。フェラをしているうちに、M
さんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Mさんは、絵夢をベッドに寝かせて、絵夢の身体を愛撫しはじめた。優しい
タッチでとても気持ちよかった。声が出てしまった。胸を触られたり、乳首を
舐められたりすると、ジーンとした。

次に、また、絵夢は、Mさんのおちんちんをフェラした。Mさんは、そろそろ
アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けした。アナルに
ローションを塗って、ベッドに対して横向きに、四つんばいになった。
絵夢の正面は、壁一面、鏡になっていた。

Mさんは、バックから、ゆっくり、少しづつおちんちんを挿入してきた。
絵夢のアナルがぐっと、広がっていった。痛みは無かった。Mさんは、
おちんちんの先端でアナルをグリグリとマッサージしてから、徐々に
挿入してくださった。そして、Mさんの大きなおちんちんは、根元まで
アナルの中に入ってしまった。その様子が目の前の鏡に映って、
恥かしかった。Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。何度も、刺激が
背中から頭に抜けた。気持ちよかった。よがってしまった。

Mさんは、正常位に体位を変えた。今度はすんなり受け入れることが出来た。
上からゆっくりアナルを突かれて、絵夢の思考回路は麻痺していった。
Mさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを広げるように腰を使った。Mさんに
見つめられると恥かしかった。
、
そこで、一度、休憩になった。飲み物を飲みながら少しおしゃべりした。

Mさんのおちんちんは、硬度を保っていた。絵夢は、またフェラを始めた。
先端から根元までゆっくり舐めた。Mさんは、アナルに指を入れて欲しいと
いわれた。絵夢は、指にコンド-ムをつけた。Mさんのアナルに少し
ローションをつけて、ゆっくり指を挿入した。Mさんは、気持ちよいと
言われた。絵夢は、指をゆっくり動かしながら、フェラを続けた。Mさんは、
アナルとおちんちんを同時に刺激されて、楽しまれていた。

指を抜いて、フェラを続けた。そして、Mさんは、また、アナルに
入れたいと言われた。また、Lサイズのコンドームをお付けした。

バックからだった。ベッドの上で四つんばいになって足を開いた。Mさんの
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。休憩前に拡張されて
いたので、痛みも無く、Mさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。

Mさんは、絵夢の腰をつかんで、腰を使った。大きなストライドでアナルを
着かれた。そして、Mさんは、絵夢の身体をを横にした。側位になった。
絵夢の身体は、鏡に向かっていたので、むちゃくちゃ恥かしかった。アナルを
突かれると、声が出てしまった。

さらに、身体が回転させられて、正常位になった。真上からアナルを
突かれると、さらに深くまでMさんのおちんちんが入ってきた。超気持ちよかった。

Mさんは、絵夢のアナルに挿入したまま、絵夢の身体を起こした。帆掛け船
そして、駅弁へと体位が変えられていった。絵夢は、Mさんにされるままの
状態だった。頭の中は真っ白だった。

そして、Mさんは、また正常位に体位を変えた。少し速いペースで、アナルを
ズコズコ突かれた。その頃には、絵夢のアナルはすっかり広がって、Mさんの
おちんちんのサイズになっていた。Mさんも気持ちよいといってくださって、
うれしかった。Mさんの動きが激しくなった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

その後、また、しばらく、おしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。少し足元がふらふらした。

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