2005年2月3日
写真1 写真2
朝、Sさんから連絡を頂いた。午後からお目にかかることになった。
お昼過ぎに、アパートに着いた。少し、ゆっくりしてから、支度を
始めた。
Sさんのリクエストは、白の腿までのロングブーツ、革の白ホットパンツ
だった。シャワーを浴び、お化粧を済ませてから、白のストラップレスの
ブラ、Tバックのパンティ、白のゼブラ柄のキャミ、白の革のホットパンツ
を身につけた。時間があったので、真っ赤なペディキュアとマニキュアを
塗った。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。Sさんは、女王様コスチューム
も持ってくるようにというリクエストが加わった。
紙袋に、エナメルのスリーインワン、黒のストッキング、エナメルの
手袋を入れて、アパートを出た。
まだ、明るい時間だったので、白のロングブーツにホットパンツ、
毛皮のショートコートは、めちゃくちゃ目立った。かなり恥かしかった。
待ち合わせ場所で、Sさんとお目にかかることが出来た。近くの
ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。Sさんもご自分の
携帯で絵夢の写真を撮った。
Sさんは、立ったままの絵夢を抱きしめて、身体を触ってくださった。
気持ちよかった。そして、ホットパンツを脱がされた。パンティと
ブーツ、キャミの状態で脚を開いた状態で立たされた。股間に手を入れ
られて、触られた。感じてしまった。
Sさんは、後ろから絵夢のお尻に股間を押し付けてきた。Sさんのおおきな
おちんちんがお尻に触れて、気持ちよかった。
Sさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を転がすように愛撫してくださった。
膝が笑ってしまった。
ベッドに寝かされて、キス、そして、乳首を舐められた。すごく気持ちよかった。
Sさんは、絵夢にブーツを履かせたまま。プレイを進行させていった。
体中を愛撫されて、ますます感じていた。
Sさんは全裸になった。おおきなおちんちんだった。絵夢は、Sさんのおちんちん
に口を寄せていった。先端を舐め、カリを舐め、裏筋をおしゃぶりした。Sさん
のおちんちんは、カチカチになっていた。喉の奥まで受け入れると、Sさんは
気持ち良さそうなお顔をされていた。
絵夢は、Sさんの股の間に入って、おちんちんを舐め続けた。Sさんは、気持ち良
さそうに絵夢のフェラを見下ろしていた。
Sさんは、絵夢を四つんばいにした。パンティも脱がされた。Sさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルにローションを塗った。
ベッドの上で改めて、四つんばいになった。
Sさんは、ブーツのままバックから絵夢のアナルに入れたいと言われた。Sさんの
おちんちんの先端がアナルに当たった。そして、ゆっくりアナルの中に入って
きた。アナルがぐっと広がるのが分かった。Sさんは、ゆっくり挿入を続け、
根元まで完全に入ってしまった。
ベッドの正面と横が大きな鏡になっていた。Sさんは、絵夢に顔を上げるように
いった。後ろから犯されている自分の顔が鏡に映っていて、恥かしかった。
横の鏡にも、腿まである白いロングブーツをはいたまま、挿入されている自分が
映っていた。
Sさんは、絵夢の腰に手を置いて、ピストン運動を始めた。大きなゆっくりした
ストライドだった。気持ちよかった。だんだん感じて、声が出てしまった。Sさん
は絵夢の胸を触ったり、ピストン運動を続けたりした。絵夢の思考回路はだんだん
止まって行った。Sさんの動きは、次第に早くなって、ガンガン、アナルを突かれた。
絵夢は、何も考えられなくなって、えっちな声が出ていた。Sさんは、いくよと
いうと、絵夢のアナルの中でいってくださった。
絵夢は、のろのろと身体を起こした。Sさんのコンドームの後始末をして、自分の
アナルもティッシュで拭った。Sさんは、気持ちよかったといってくださった。
うれしかった。
少し、休んでから、身体を流す為に浴室に入ることになった。ブーツを脱ぐとき、
ふらふらしてしまった。全裸になって、Sさんと浴室に入った。Sさんの股間を流し
て差し上げた。
絵夢は、お尻にボディーシャンプーを塗って、お尻の割れ目でSさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Sさんのおちんちんは、すっかり回復して、カチカチになって
いた。そして、Sさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。絵夢のアナルは
すっかり広がっていたので、Sさんのおちんちんは、すんなりアナルに入ってしまった。
絵夢は、浴室の壁に手を付いて、お尻を突き出したポーズを取った。Sさんは、絵夢の
腰に手を置いて、ゆっくり腰を使い始めた。気持ちよいといってくださった。
絵夢は、胸を触られながら、アナルを突かれて、切ない声が出た。浴室の中に
絵夢のよがる声が響いて、恥かしかった。Sさんは、それを喜んでいた。そして、
さらに、絵夢のアナルを突き始めた。絵夢は、感じっぱなしだった。Sさんの動きは、
どんどん激しくなっていった。立っているのがやっとだった。Sさんは、絵夢のアナルを
ガンガン突いて、いく瞬間におちんちんを引き抜くと、絵夢のお尻に2度目の精を
かけてくださった。絵夢は、お尻に暖かいザーメンがかかるのを感じた。
身体を流して、お部屋に戻った。飲み物を飲みながらしばらく休憩を取った。
Sさんは、いろんなおしゃべりをしてくださった。
しばらく休憩すると、Sさんのおちんちんは、また、固くなっていた。Sさんは、
お風呂に入ろうといわれた。シャワーを浴びたときに、浴槽にお湯を溜めたので、
すぐに入ることが出来た。Sさんは、湯船に浸かると、身体を上げておちんちんを
水面に出した。絵夢は、湯船に浮んだSさんのおちんちんをおしゃぶりしはじめた。
Sさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢は、先端を舐めたり、カリの部分を舐めたりして、おしゃぶりを続けた。Sさん
のおちんちんは、絵夢の口の加奈でカチカチになっていた。絵夢は、ねっとりとした
おしゃぶりを続けた。そして、舌の動きを早くしたり、高速フェラをしたりした。
そして、絵夢は、手でSさんのおちんちんをしごきながら、先端を舐め続けた。
Sさんは、出したくなったといわれた。その瞬間、絵夢はSさんのおちんちんを咥えて
口の中で3度目の精を受けた。
上がり湯を使って、お部屋に戻った。今度は、持ってきた、エナメルのスリーイン
ワン、黒のストッキング、エナメルの手袋を身につけた。今度は、絵夢がSさんの
乳首やおちんちんを責めていった。Sさんは、乳首が敏感だった。乳首を手袋をした
指で転がすと、Sさんは、絵夢にしがみつくようにして、乳首を吸った。気持ちよかった。
絵夢は、Sさんの左右の乳首を丹念に転がした。Sさんのおちんちんは、また、ビンビン
になっていた。
言葉攻めをしながら、乳首を指で刺激していると、次第に、攻守が逆転していった。
そして、Sさんに組しかれるようにして、絵夢は、下になって、Sさんに乳首や
ペニクリを刺激されて、立場が逆転した。Sさんは、絵夢の乳首を強く吸ったり
ペニクリを刺激したりした。絵夢は、思わず、「入れて」とおねだりしてしまった。
Sさんは、もっと大きな声で言えと命令した。2度目に「入れて」というともっと
大きな声で、と叱責された。3度目は、もっと大きな声で「入れてー」と叫んでいた。
SさんにLサイズのコンドームをお付けして、アナルにローションを塗った。
まず、正常位でアナルに挿入された。もう、絵夢のアナルは、すかかり、Sさんの
サイズになっていた。正常位で脚を持たれて左右に広げられた。接合部分が
丸見えで恥かしかった。そして、また、四つんばいにさせられて、バックから
一気に挿入された。つーんと刺激が背筋を走った。すごく、気持ちよかった。
Sさんは、また、ガンガン絵夢のアナルを突いてくださった。強烈な刺激だった。
絵夢は、声が出っ放しだった。Sさんは、何度も何度も絵夢のアナルの奥を
突いてくださった。そして、Sさんの動きは一気に激しくなると、4度目の精を
絵夢のアナルに出してくださった。絵夢は、ベッドの上で伸びてしまった。
のろのろと身体を起こして、後始末をした。少し休憩した。Sさんは、かなり
満足されているようだった。一息、入れてシャワーを浴びにいっしょに浴室に
入った。Sさんは、もう一度、潜望鏡でフェラして欲しいと言われた。
絵夢も浴槽に入って、フェラを始めた。湯船から突き出したSさんのおちんちんを
舐めた。Sさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、速いペースでフェラを続けた。
Sさんは、ゆっくり絵夢のフェラを楽しまれていた。そして、また、いきたくなった
と言われた。絵夢ふがフェラを続けると、Sさんは、5度目の精を絵夢の口に出して
くださった。
お部屋に戻って、お化粧を直して、身支度をした。さすがに、身体がふらついて
しょうがなかった。Sさんもさすがに打ち止めだと言ってくださった。嬉しかった。
外に出ると、すっかり暗くなっていた。Sさんとは、ホテルの前でお別れした。
ゆっくり歩いて、アパートに戻った。
メールをチェックすると、Nさんから会いたいというメールが入っていた。
少し休憩する時間があったので、お目にかかることにした。お約束の時間まで
すこしゆっくりした。
Nさんは、豹柄のボディコンのワンピースと、ガーター、ストッキングの衣装を
リクエストされていた。お約束の時間の少し前に、着替えをした。
Nさんは、先にホテルに入ると言われていた。そして、しばらくすると、Nさんから
ホテルとお部屋番号がメールされてきた。Nさんにお目にかかるのは、3ヶ月ぶりくらい
だった。
毛皮のコートを羽織って、パンプスを履いて、アパートをでた。そして、ご指定
のホテルへ向かった。フロントで断ってお部屋へ上がった。
ドアをノックすると、Nさんがドアを開けて下さった。コートを脱ぐと、Sさんは、
絵夢を抱きしめてくださった。
Nさんは、ベッドに腰掛けて絵夢をその前に立たせた。Nさんは、ゆっくり絵夢の
脚を触ってくださった。気持ちよかった。Nさんの手は、だんだん上に上がってきた。
そして、パンティの上からペニクリをなぞられて、感じてしまった。
Nさんは、絵夢を後ろ向きにすると、ワンピースの裾を捲って、お尻を触里始めた。
ますます感じてしまった。そこで、写真を撮って頂いた。
その後、また、愛撫が続いた。チューブドレスのワンピースの胸元から手を
入れられて、胸をもまれると、ますます感じてしまった。身体が敏感になって
いたので、どうしようもなく、感じていた。
それから、Nさんといっしょに浴室に入った。Nさんは、先にお風呂にお湯を張って
おいてくださった。まず、Nさんのお体を洗った。そして、いっしょに大きな
湯槽に入った。Nさんに身体を浮かせていただいて、潜望鏡でフェラをして。Nさんは
気持ちよいといって、潜望鏡を気に入ってくださったようだった。
それから、湯船の中で、Nさんのおちんちんの上に座った。ゆっくり腰を下ろすと、
Nさんのおちんちんの先端がアナルに少し入った。気持ちよかった。
お部屋へ戻った。そして、白のガーターとベージュのストッキングを身につけた。
Nさんはベッドの上で仰向けになった。絵夢もベッドに上がって、フェラをしたり
、キスしたり、Nさんの乳首舐めたりした。
Nさんも絵夢の身体を触って、しばらく、ベッドの上で、いちゃいちゃとする時間が
流れた。Nさんは、気持ち良さそうだった。絵夢も身体や乳首を触られて、気持ちよ
かった。
絵夢が何度目かのフェラをしていると、Nさんは、アナルに入れたいと言われた。
アナルにローションを塗って、Nさんの上に跨った。騎乗位だった。絵夢はゆっくり
腰を下ろしていった。Nさんにおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰を
下ろすと、Nさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。
Nさんは、すごく気持ち良さそうだった。絵夢は、Nさんの上で、大きく身体を
動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。絵夢は、
腰を上下に、そして、前後に動かし続けた。Nさんは、とても優しい表情で、絵夢の
動きをご覧になっていた。そして、いくよと言われると、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
絵夢は、Nさんの肩に頭を乗せて、Nさんに密着していた。気持ちよかった。Nさん
も気持ち良さそうにしていた。
その状態で、しばらく休憩した。まったりとした、気持ちよい時間が過ぎていった。
Nさんは、その後、ゆっくりして、いかれるということだったので、絵夢は、お化粧を
直して、身仕度を整えた。Nさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。
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