2005年2月6日
写真1
Aさんとお約束があった。午後、アパートについて、支度を始めた。
Aさんは、ピンクのマニキュアがお好きなので、同じピンクのマニキュア
とペディキュアをすることにした。
お化粧を済ませ、黒のブラウスと、グレーのフレアミニを着た。下着は、
黒のブラ、ガーターとストッキングに黒のTバックのパンティにした。
お約束の時間よす少し早く、支度ができた。ちょうど、Aさんから連絡が
入った。ホテル街の近くの喫茶店にいらっしゃるということだった。
白のマフラーをして、革のコートを羽織った。ブーツを履いて、外に
出た。風が冷たかった。
Aさんがお待ちになっている喫茶店に着いた。Aさんの姿が見えた。
喫茶店に入った。外の見える席で、いっしょにコーヒーを頂いた。
すごく、ゆったりした気分になった。
コーヒーを飲み終えて、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、最初に
写真を撮って頂いた。
それから、ソファーに並んで座った。Aさんは、絵夢にゆっくりキスして
くださった。そして、ゆっくり、絵夢の身体を愛撫してくださった。
気持ちよくて、鼻が鳴ってしまった。切ない声も漏れてしまった。Aさんの
手は、絵夢の胸の中に入っていた。胸をもまれて、ますます気持ちよくなって
しまった。
Aさんは、だんだん絵夢の服を脱がしていった。スカートを脱いだところで
もう一枚写真を撮って頂いた。
ブラウスも脱いで、下着だけになった。ブラも取って、ガーターとストッキング
黒のシースルーの紐パンの姿でソファーに戻った。
Aさんは、更に、絵夢の身体を愛撫してくださった。すっごく気持ちよかった。
乳首を据われると、背筋につーんと刺激が走った。ペニクリも大きくなって
しまった。
Aさんは、絵夢の股間に顔を埋めると、絵夢のペニクリをパンティから出して、
逆フェラを始めた。乳首をつままれながら、ペニクリを舐められて、喘ぎ声が
出てしまった。
Aさんの股間を触ると、そこもカチカチになっていた。Aさんにもパンツを
脱いでいただいた。そして、絵夢は、ソファーの上に座って、フェラを始めた。
先端をゆっくりペロペロ舐め、そして、ねっとりとカリの部分を舐めたり、
裏筋をハーモニカしたりして、時間を掛けて、Aさんのおちんちんをしゃぶり
続けた。
Aさんは、ベッドへ行こうと言われた。ベッドに横になると、Aさんは上に乗って
キスしてくださった。長いキスだった。そして、Aさんは、絵夢の上半身から
愛撫をはじめてくださった。気持ちよかった。左右の乳首を吸われ、お腹から
股間までじっくり愛撫されて、メロメロになってしまった。
絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんを咥えた。そして、また、フェラ
を始めた。今度も先端から根元までねっとりと舐めたり、喉の奥まで受け入れたり
した。Aさんは、気持ち良さそうだった。
そこで、全裸になった。Aさんは、裸の絵夢の身体をまた、愛撫してくださった。
首筋から、乳首、ペニクリ、太腿まで全身舐めてくださった。
そして、Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。気持ちよかった。絵夢は、
アナルにAさんのおちんちんを入れてもらいたくなってしまった。Aさんに、
アナルに入れてくださいとおねだりしてしまった。
絵夢は、アナルにローションをつけて、脚を開いた。Aさんは、絵夢に覆いかぶさって
アナルに挿入してくださった。気持ちよかった。Aさんは、絵夢にキスをしながら、
アナルを何度も突いてくださった。すごく、気持ちよかった。Aさんは、しばらくの
間、絵夢のアナルの感触を楽しんでくださった。
その後、Aさんは、また、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢の身体はすっかり
敏感になっていた。触られるたびに、身体がピクピク反応してしまった。
それから、しばらく、添い寝のような感じて、まったりと過ごした。その間も、
Aさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触っていた。絵夢は、ずっと、気持ち良い
状態が続いていた。
絵夢は、Aさんのおちんちんをマッサージしはじめた。Aさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。そして、絵夢がマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。
少しベッドの上で休んでから、コーヒーを入れた。ソファーでコーヒーを
飲む間も、Aさんは、絵夢の身体のあちこちを愛撫してくださった。
それから、シャワーを浴び、身支度を整えた。時計を見ると、あっという間に
2時間以上経過していた。楽しい時間を過ごすことが出来た。
ホテルを出たところで、Aさんとお別れした。ゆっくりアパートに戻った。
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