2005年2月9日
写真1 写真2
午前中にKさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。Kさんのお好きな
真っ赤なマニキュアとペディキュアをした。

お化粧を済ませたところで、Kさんから連絡が入った。エナメルの服と
ロングブーツのリクエストだった。急いで、その服を用意した。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティにエナメルの
チューブドレスを着た。そして、腿までの黒のロングブーツを履き、
革のコートを着た。

Kさんは、先にホテルに入られていたので、ご指定のホテルに向かった。
フロントで、断って、お部屋に向かった。

お部屋に入ると、Kさんは、ガウン姿で寛いでいらっしゃった。絵夢は
ブーツのままお部屋に入った。

Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Kさんのガウンの前を開けた。
ブーツのまま、即フェラだった。絵夢は、Kさんの大きなおちんちんを
咥えて、喉の奥まで受け入れたり、先端やカリをペロペロ舐めたりした。

Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。絵夢は、
Kさんのおちんちんを舐め続けた。ちょうど、ベッドの脇に鏡があった。
エナメルのチューブドレスに腿までのロングブーツのまま、四つんばいに
なって、Kさんのおちんちんを舐めている姿が映っていた。Kさんは、
その様子を見ながら絵夢のフェラを楽しまれていた。

途中で、ブーツを脱ぐように言われた。一度、Kさんから離れて、ロング
ブーツを脱いだ。

それから、また、フェラを続けた。Kさんは、ときどき、絵夢の身体を
触ったり、軽くつねったりした。絵夢は、身体を弄られながら、フェラ
をつづけた。

Kさんは、絵夢にエナメルのチューブドレスも脱ぐように言われた。下着
姿で、四つんばいになって、フェラを続けた。

さらに、下着も脱ぐように言われた。絵夢は、全裸になって、四つんばいで
フェラを続けた。Kさんは、絵夢に乳首をなめるようにといわれた。

そして、Kさんは、いつものように、ご自分でおちんちんをマッサージしはじめた。
絵夢は、Kさんの乳首を舐め続け、Kさんは、おちんちんをいくまでマッサージし続けた。

ベッドの上で少し、休んでから、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。

絵夢は、アパートへ戻る途中で、Sさんから連絡を頂いた。一度、アパートへ
戻り、Sさんと連絡を取った。すぐにお目にかかることになった。

急いで、黒のミニスカ、白のシャツに着替えた。革のコートを羽織って、
待ち合わせ場所へ向かった。Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

そして、歩いて、ホテル街へ向かった。最初少し、ソファーに座って、お話し
をした。経験のある方のようだったので、安心してお任せできそうだった。

Sさんは、ソファーの上で絵夢を優しく愛撫してくださった。気持ちよかった。
そして、シャワーいっしょに浴びることになった。

服を脱いで、浴室に入った。Sさんのお体をボディーシャンプーで洗って
差し上げた。それから、絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、
Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Sさんは、気持ち
良さそうだった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。全裸のまま、ベッドへ上がった。
ベッドの両脇と天井が鏡になっていた。

Sさんは、絵夢に覆いかぶさって、キスしてくださった。気持ちよかった。
乳首も舐められて、身体がピクピクしてしまった。

次に、絵夢は、身体を起こして、Sさんのおちんちんに口を寄せた。
しばらくの間、フェラさせていただいた。Sさんは、気持ち良さそうに、
フェラをしている絵夢をご覧になっていた。

それから、また、Sさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫して
くださった。そして、アナルに入れたいと言われた。

Sさんのおちんちんにコンドームをお付けした。アナルにローションを
塗って、騎上位で入れていただいた。腰を下ろすと、Sさんのおちんちん
がゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんは、ベッドの横
の鏡に映る絵夢の姿をご覧になっていた。

Sさんは、身体を起こして、正常位に体位が変わった。Sさんは、ゆっくり
腰を使った。Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルを入ったり出たりした。
気持ちよくて、絵夢は脚をSさんの胴にからませた。Sさんは、ご自分のペースで
何度もピストン運動を繰り返した。

そして、しばらく休憩となった。一休みしたあと、また、ベッドに上がった。
絵夢は、Sさんのおちんちんがカチカチになるまで、フェラをした。

次は、バックからだった。ベッドの端に四つんばいになった。正面と、横が
鏡だった。Sさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入した。Sさんは、鏡に映る
エロチックな様子を見て、喜んでいらっしゃった。絵夢は、顔を上げているのが
ちょっと大変だった。

何度もバックから突かれて、ヘロヘロになってくると、Sさんは、正常位
に体位を変えた。そして、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、真上から
絵夢のアナルを突いた。すごく、気持ちよかった。

Sさんも興奮の頂点に近づいていた。そして、Sさんは、行く瞬間にアナル
からおちんちんをぬいて、絵夢の身体に精をかけてくださった。その精
は、絵夢の肩まで飛んだ。

そして、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。
Sさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートへ戻った。

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